

プラズマクラスターイオンがエアコン独自の気流に乗ってお部屋全体に行き渡ります。冷房・暖房を使わないオフシーズンでも1年中お使いいただけます。

※写真はB-SXのリモコンです。
[試験条件]
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- AY-B40SXにて
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- 14畳洋室(当社試験室)床上50cm
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- プラズマクラスターイオン運転、風量:急速、上下風向:下向き、左右風向:スイング
部屋清浄運転
留守中やシーズンオフでも、1日1回自動で高濃度プラズマクラスターイオンをお部屋のすみずみまで届けます。
※部屋清浄運転は、集塵方式の空気清浄機能とは異なります。
搭載機種

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- 浮遊菌:約40m³(約10畳相当)の密閉した試験空間での約38分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。

ダニのふん・死がいなどの浮遊アレル物質のタンパク質を切断して除去、作用を低減します。高濃度化により、作用の低減効果がさらに高まります。
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- 試験機関:広島大学大学院 先端物質科学研究科
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- 試験方法:掃除をしない実際の居住空間(約8畳)での浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定。その増加率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)
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- 試験結果:4週間後にダニのアレル物質の作用を抑制。
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。

浮遊カビ菌表面の細胞膜のタンパク質を切断して分解・除去し、除菌します。
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- 試験機関:(財)石川県予防医学協会
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- 運転モード:プラズマクラスターイオン単独運転
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- 16畳の実験室にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。結果より、当社にて近似しグラフ化。
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- 試験成績書発行番号:第8007154号(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)
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- 試験結果:約225分で99%以上除去。
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- エアコンでの試験結果です。

高濃度化により、付着しているカビ菌の増殖も抑制します。
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- 試験機関:(財)日本食品分析センター
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- 試験成績書:第12076306004-01号(平成24年9月6日発行)
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- 試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を3日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
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- 試験結果:3日後に付着カビ菌の増殖を抑制。
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。
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- B-SDシリーズは、高濃度プラズマクラスター7000を搭載。付着カビ菌の実証試験で使用した2.6m³の密閉容器で使用したプラズマクラスターイオン濃度と同じ濃度を確保できるのは、次の地点であり、部屋全体ではありません。・冷房運転時、本体から吹き出し方向に水平約4m、床面から約1.5m付近。

[約40m³(約10畳相当)の密閉した試験空間での約38分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。]
浮遊菌表面の細胞膜のタンパク質を除去して、約38分で作用を抑えます。
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- 試験機関:米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士
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- 試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm³)
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- 試験結果:約38分で99%抑制。
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。

[約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66〜83分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。]
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- 試験機関:ベトナムホーチミン市 パスツール研究所
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- 試験方法:約25m³(約6畳相当)の試験空間内にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。
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- 試験対象:浮遊した1種類のウイルス。
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- 試験結果:(1)プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約83分で99%抑制。(B-SDシリーズ)
(2)プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約66分で99%抑制。(C-EX/C-DX/B-SX/B-VX/B-EX/B-DXシリーズ)
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。



約55〜80分で部屋に染み付いたタバコのニオイ成分を分解・除去し、さらにペットのニオイや部屋干しのニオイまで気にならないレベルまで脱臭します。
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- 試験機関:当社調べ
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- 試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。
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- 試験結果:約55分で気にならないレベルまで脱臭。※1(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
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- B-SDシリーズは、高濃度プラズマクラスター7000を搭載。
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- 試験結果:約80分で気にならないレベルまで脱臭。※1(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)
※1 ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。
衣類消臭運転
衣類に付着したタバコなどの嫌なニオイを軽減します。

花粉やハウスダストがカーテンや衣服へ付着するのを抑えます。
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- 試験機関:当社調べ
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- 試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。
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- 試験結果:約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。
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- B-SDシリーズは、高濃度プラズマクラスター7000を搭載。
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- 試験結果:約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)


季節・周囲環境(温度・湿度・風の流れなど)や、設置場所・使用時間・個人によって効果は異なります。
これが肌保湿のメカニズム
プラズマクラスターイオンを取り囲む水分子がお肌の表面に付着し、「水分子コート」を形成。角質層の水分を保持。
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- 試験機関:東北大学 電気通信研究所
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- 試験結果:プラズマクラスターイオンによる表面の水分子コートの形成を確認。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 試験空間:6畳相当
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- 被験者:15名(20〜65歳女性)
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- 温度:約25℃、湿度:約30〜35%
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 評価方法:被験者にはイオンを発生させた部屋と発生させない部屋に入っていただき、安静状態でこめかみの肌水分変化率を測定。(2010年2月から3月に実施)
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- 試験結果:イオンありの場合、運転60分後に肌にツヤを与える効果が確認された。
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- エアコンでの試験結果です。※お部屋を加湿するわけではありません。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 被験者:24名(31〜61歳女性)
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 試験方法:6〜8畳相当の実空間でプラズマクラスターイオン発生装置を設置し、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。イオンを発生させた場合と発生させない場合において、頬の肌の弾力性を測定。
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- 試験結果:イオンありの場合、使用28日後に肌にハリを与える効果が確認された。
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 被験者:24名(31〜61歳女性)
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 試験方法:6〜8畳相当の実空間でプラズマクラスターイオン発生装置を設置し、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。目尻下の肌を倍率30倍のマイクロスコープで観察。
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- 試験結果:使用しない場合と比較し、28日間使用した方がお肌のキメが整っていることが確認された。
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- 実験用イオン発生装置での結果です。エアコンでも同様の効果が得られると考えられます。
●プラズマクラスター技術には、浮遊ウイルスや、ダニのふん・死がいのアレル物質などの作用を抑える効果はありますが、これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。
●それぞれ実際のイオン個数や除菌・脱臭・美肌効果は、お部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や使い方(イオンの吹き出し方向・運転モードなど)によって異なります。