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お部屋やエアコン内部の見えない汚れに、プラズマクラスター

エアコンで試験空間にて取得した実証効果です

  • 各種効果は異なる試験空間(畳数)における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかた、個人によって効果は異なります。

プラズマクラスターパトロール(お部屋)

お部屋の温度が20℃、湿度が70%以上を検知すると、プラズマクラスター単独運転を自動で開始。お部屋にイオンを放出し、同時にエアコン内部のカビも抑えます※1

●プラズマクラスターパトロールはリモコン設定していただく必要があります。

イメージ プラズマクラスターパトロール(お部屋)の効果
  • パワフルショット

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    ソファやカーペットに染み付いた汗のニオイや料理臭を効果的に消臭します。

  • 部屋干しモード

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    暖房と除湿を組み合わせて、効率よく洗濯物を乾燥。2時間の運転で約4kgの洗濯物を乾かします※8。部屋干しのニオイも軽減します。

  • プラズマクラスター単独運転

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    プラズマクラスターイオンが、気流に乗ってお部屋に広がります。冷房・暖房を使わないオフシーズンでも1年中お使いいただけます。

  • 扇風機モード

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    プラズマクラスターイオンを放出しながら、そよ風のようなリズム風を送ります。また衣類についたタバコのニオイも軽減します。

●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。吹き出す風のあたらない部分のニオイは取れません。

「プラズマクラスター」技術で実証している主な効果

  • 約5~18畳相当の試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機器での実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません(浮遊アレル物質については居住空間で実施)。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。(浮遊カビ菌・付着カビ菌・付着臭はエアコンでの実験結果です)
  • プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)、個人によって異なります。
プラズマクラスターイメージ
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  • 浮遊菌の作用を抑える

    約31m³(約8畳相当)の密閉した試験空間での約14分後の効果です。(プラズマクラスター25000)約40m³(約10畳相当)の密閉した試験空間での約38分後の効果です。(プラズマクラスター7000)

  • 浮遊カビ菌を除菌

    約55m³(約14畳相当)の試験空間での約201分後の効果です。(プラズマクラスター25000)約31m³(約8畳相当)の試験空間での約635分後の効果です。(プラズマクラスター7000)

  • 浮遊ウイルスの作用を抑える

    約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66分(プラズマクラスター25000)~83分(プラズマクラスター7000)後の効果です。

  • ダニのふん・死がいの  浮遊アレル物質の増加を抑える

    約8畳の居住空間での4週間後(1日24時間)の効果です。

  • 付着カビ菌の増殖を抑える

    約20m³(約5畳相当)の試験空間での8日後(1日24時間)の効果です。

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  • 付着臭を分解・除去

    約74m³(約18畳相当)の試験空間での約60分後の効果です。(プラズマクラスター25000)、約40m³(約10畳相当)の試験空間での約80分後の効果です。(プラズマクラスター7000)●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。

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  • 静電気を抑える

    約41m³(約10畳相当)の試験空間での約2.5分(プラズマクラスター25000)~10分(プラズマクラスター7000)後の効果です。

● 写真はイメージです。
● このページはG-Xシリーズを中心に説明しています。

  • ※1●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第16088074001-0101号(平成28年8月22日発行)●試験方法:当社にて室温30℃、湿度80%の条件で3日間エアコンを設置。お部屋パトロール入の場合と、切の場合で、カビ菌を付着させた送付路の材料表面(ABS樹脂)のサンプルを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後にカビの増殖を抑制。(入の場合、発育部分の面積は試料の全面積の25%未満。切の場合、菌糸の発育は激しく、試料全面を覆っている。)
  • ※2AY-G80X2。お部屋パトロール運転、新電気料金目安単価27円/kWh(税込)で試算。消費電力量17.2Wh。
  • ※3〈浮遊カビ菌〉●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●運転モード:お部屋パトロール●試験方法:約33m³(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約230分で除去率99%。●エアコンでの試験結果です。
  • ※4〈付着カビ菌〉●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第16096325001-0101号(平成28年9月20日)●試験方法:当社にて室温25℃、湿度90%の約22m³(約6畳)の部屋にカビ菌を付着させたベニヤ板を置き、お部屋パトロール運転を実施。カビ菌を8日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:8日後にカビの増殖を抑制。
  • ※5●試験機関:当社調べ●試験方法:吹き出し口から約3mの位置に、汗のニオイ成分を付着させた布片、ペットのニオイ成分を付着させた布片を吊るし、「パワフルショット」にて6時間運転し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。
  • ※6●試験機関:当社調べ●試験方法:吹き出し口から約3mの位置に、料理臭のニオイ成分を付着させた布片を吊るし、「パワフルショット」にて2時間運転し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約2時間で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。●エアコンでの試験結果です。
  • ※7●試験機関:当社調べ ●試験方法:吹き出し口から約1mの位置に、部屋干し衣類の生乾きのニオイ成分を付着させた布片を吊るし、「部屋干しモード」にて2時間運転し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:2時間で気にならないレベルまで消臭。
  • ※8AY-G40X2において。当社試験室(14畳)にて。外気温27℃、室外湿度80%、室温27℃、室内湿度80%で、「部屋干し」を2時間運転。Yシャツ20枚相当の洗濯物4kgが乾燥することを確認。洗濯物の干し方や素材、使用環境などによって、乾燥時間は異なります。
  • ※9●試験機関:当社調べ●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約74m³(約18畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約60分で気にならないレベルまで消臭。●試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)■試験結果:約80分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。●エアコンでの試験結果です。
  • ※10●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第14039227001-01号(平成26年5月7日発行)●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させたベニヤ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を8日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:8日後に付着カビ菌の増殖を抑制。●エアコンでの試験結果です。(G-S/F-Sシリーズは、該当しません。)
  • ※11●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約55m³(約14畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約201分で除去率99%。●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約31m³(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)■試験結果:約635分で除去率99%。●エアコンでの試験結果です。
  • ※12●試験機関:当社調べ●試験方法:約81m³(約21畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。(G-X/G-H/G-D/F-X/F-V/F-E/F-D/F-Kシリーズ)
  • ※13AY-G80X2。プラズマクラスター単独運転、新電気料金目安単価27円/kWh(税込)で試算。消費電力16.9Wh。
  • ※14●試験機関:当社調べ●運転モード:扇風機モード●試験方法:約34m³(約8畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:25000個/cm³)■試験結果:約60分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。●エアコンでの試験結果です。
  • ※15AY-G40X2。扇風機モード運転、新電気料金目安単価27円/kWh(税込)で試算。消費電力量13.6Wh。
  • *1 <浮遊菌>●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:約31m³(約8畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約14分で99%抑制。●試験機関:米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士●試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm³)■試験結果:約38分で99%抑制。
  • *2 <浮遊カビ菌>●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約55m³(約14畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約201分で除去率99%。●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約31m³(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)■試験結果:約635分で除去率99%。●エアコンでの試験結果です。
  • *3 <浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所●試験方法:約25m³(約6畳相当)の試験空間にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約66分で99%抑制。(G-X/G-H/G-D/F-X/F-V/F-E/F-D/F-Kシリーズ)②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約83分で99%抑制。(G-S/F-Sシリーズ)
  • *4 <浮遊アレル物質>●試験機関:広島大学大学院 先端物質科学研究科●試験方法:掃除をしない実際の居住空間(約8畳)での浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定。その増加率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)■試験結果:4週間後にダニのアレル物質の増加を抑制することを確認。
  • *5 <付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第14039227001-01号(平成26年5月7日発行)●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させたベニヤ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を8日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:8日後に付着カビ菌の増殖を抑制。●エアコンでの試験結果です。(G-S/F-Sシリーズは、該当しません。)
  • *6 <付着臭>●試験機関:当社調べ●運転モード:プラズマクラスターイオン運転●試験方法:約74m³(約18畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)■試験結果:約60分で気にならないレベルまで消臭。●試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)■試験結果:約80分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。●エアコンでの試験結果です。
  • *7 <静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。(G-X/G-H/G-D/F-X/F-V/F-E/F-D/F-K/シリーズ)②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
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