365日、空気の質の違いを実感。「プラズマクラスター」

365日、
空気の質の違いを実感。
「プラズマクラスター」

プラズマクラスターは自然界に存在するのと
同じプラスとマイナスのイオン。
濃度を高めても安全性が確認された、
シャープ独自の技術です。
プラズマクラスターNEXTは、50,000個/cm³まで
イオン濃度を高めることにより、
空気浄化力の向上に加え、
新たな効果を実証しました。
効果を実感できる新たなステージへ、
それが“プラズマクラスターNEXT”です。

濃度が上がれば、効果も上がる。
プラズマクラスターエアコンの
空気浄化力

エアコンで試験空間にて取得した実証効果です。

※約5畳~20畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
使用場所の状況や使い方、個人によって効果は異なります。

プラズマクラスターの効果
  • プラズマクラスター7000との比較
  • *1当技術マークのイオン個数の目安は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³あたり50,000個以上です。
  • *2当技術マークの数字は、商品を壁に設置し、「風量最大」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。

暮らしの
さまざまなシーンで活躍!

エアコンで使えるプラズマクラスターモードは全部で4つ。使用用途に合わせてプラズマクスターの効果を実感できるように、モードによって風量や風向をコントロールしています。

  • プラズマクラスター送風運転

    プラズマクラスター送風運転

  • プラズマクラスターパトロール

    プラズマクラスターパトロール

  • パワフルショット

    パワフルショット

  • 部屋干しモード

    部屋干しモード

プラズマクラスター送風運転
  • ストレスがたまり
    にくい環境※1

    (NEXTのみ)
  • 集中を維持
    しやすい環境※2

    (NEXTのみ)
  • 付着排せつ物臭※3

    (NEXTのみ)
  • ニオイの元となる
    ニオイ原因菌※4

    (NEXTのみ)
  • 付着カビ菌※5

    (NEXT/25000)
  • 浮遊カビ菌※6

  • 付着タバコ臭※7

  • 静電気※8

冷暖房を使わない季節に、
プラズマクラスター送風運転

プラズマクラスターイオンが、気流に乗ってお部屋に広がり、空気をきれいにします。電気代も1時間あたり約0.5円※9と経済的で、オフシーズンや大掃除の仕上げなどに役立ちます。

  • 約5畳~20畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使い方、個人によって効果は異なります。
プラズマクラスターパトロール
  • 付着カビ菌※10※11

  • 浮遊カビ菌※10

  • 付着タバコ臭※12

エアコン停止中も空気の状態をみはる、
プラズマクラスターパトロール

エアコン停止中、カビが生えやすい環境を検知すると自動的にイオンをお部屋に放出し、お部屋のカビを抑制※10すると同時に、エアコン内部のカビも抑えます※11。 また、人感センサーを搭載するJ-X/H-Xシリーズでは、人の不在を検知すると自動的にイオンを放出し、付着臭も消臭※12します。電気代も1時間あたり約0.5円※13と経済的です。

  • 〈浮遊カビ菌〉約230分後の効果です。試験空間:約8畳相当〈付着カビ菌〉約8日後の効果です。試験空間:約6畳相当
  • プラズマクラスターパトロールはリモコン設定していただく必要があります。
パワフルショット
  • 付着汗臭※14

  • 付着ペット臭※14

  • 付着料理臭※14

付着したしつこいニオイを消臭、
パワフルショット

強風で集中的にイオンを届け、ソファやカーペットに染みついたニオイを消臭します。

  • 約2~6時間後の効果です。
部屋干しモード
  • 生乾き臭※15

部屋干しのイヤなニオイを抑える、
部屋干しモード

暖房と除湿を組み合わせて効率よく洗濯物を乾燥。2時間の運転で約4kgの洗濯物を乾かし※16、さらに部屋干しのイヤなニオイも抑えます。※15

  • 約6時間後の効果です。

もちろん、
冷房や暖房運転のときも

冷房時や暖房時ももちろん、プラズマクラスターイオンが出ています。
シャープのエアコンならではの遠くまで届く気流に乗って、
暖かさや涼しさと同時に空気のキレイさも実現しています。

冷房時や暖房時もプラズマクラスターイオンは出ています
  • このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
  • このページは、J-Xシリーズを中心に説明しています。
  • ※1 <ストレスがたまりにくい環境>●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、プラズマクラスター送風運転を実施。約8時間運転させた後の部屋と、何もしていない部屋に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析■試験結果:プラズマクラスター送風運転をさせた部屋において、1分後と5分後のストレス度合いで有意な差が認められた。
  • ※2 <集中を維持しやすい環境>●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、プラズマクラスター送風運転を実施。約8時間運転させた後の部屋と、何もしていない部屋で計算問題(クレペリン)を実施した際の脳波を測定し、集中度合いを分析■試験結果:何もしていない部屋において、1分後と10分後の集中度合いに有意な低下が認められた。
  • ※3 <付着排せつ物臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:約74m³(約18畳相当)の試験空間にて、付着排せつ物臭のニオイ成分を染み込ませた試験片を吊るし、プラズマクラスター送風運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※4 <ニオイ原因菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第17122054001-0101号(平成29年11月14日発行)●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にニオイ原因菌を付着させた試験片を設置し、プラズマクラスター送風運転を実施。菌の除去率を算出■試験結果:9日後に99%抑制。
  • ※5 <付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第14039227001-01号(平成26年5月7日発行)●試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させたベニヤ板を置き、プラズマクラスター送風運転を実施。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:8日後に付着カビ菌の増殖を抑制。
  • ※6 <浮遊カビ菌>●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●試験方法:<プラズマクラスターNEXT>約33m³(約8畳相当)、<プラズマクラスター25000>約55m³(約14畳相当)、<プラズマクラスター7000>約31m³(約8畳相当)の試験空間にてプラズマクラスター送風運転を実施。浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約84分、<プラズマクラスター25000>約201分、<プラズマクラスター7000>約635分で除去率99%。
  • ※7 <付着タバコ臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:<プラズマクラスターNEXT>約74m³(約18畳相当)<プラズマクラスター25000>約74m³(約18畳相当)、<プラズマクラスター7000>約40m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた試験片を吊るし、プラズマクラスター送風運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約30分、<プラズマクラスター25000>約60分、<プラズマクラスター7000>約80分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※8 <静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:約55m³(約14畳相当)の試験空間にて、プラズマクラスター送風運転を実施。5kVに帯電させた試験片を0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:<プラズマクラスターNEXT>約40秒、<プラズマクラスター25000>約80秒、<プラズマクラスター7000>約360秒で、初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
  • ※9 <プラズマクラスター送風運転電気代>AY-J80X2。プラズマクラスター送風運転、新電気料金目安単価27円/kWh(税込)で試算。消費電力量16.9Wh。
  • ※10 <お部屋パトロールの浮遊カビ菌>●試験機関:(一財)石川県予防医学協会●試験方法:約33m³(約8畳相当)の試験空間にて、プラズマクラスターパトロール運転(お部屋プラス)を実施し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。■試験結果:約230分で除去率99%。
    <お部屋パトロールの付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第16096325001-0101号(平成28年9月20日)●試験方法:当社にて室温25℃、湿度90%の約22m³(約6畳相当)の試験空間に、カビ菌を付着させたベニヤ板を置き、プラズマクラスターパトロール運転(お部屋プラス)を実施。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:8日後にカビの増殖を抑制。
  • ※11 <パトロール・エアコン内部の付着カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第16088074001-0101号(平成28年8月22日発行)●試験方法:送風路の材料表面(ABS樹脂)にカビ菌を付着させ、プラズマクラスターパトロール運転(お部屋プラス)を実施。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後にカビの増殖を抑制。
  • ※12 <お部屋パトロールの付着タバコ臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた試験片を吊るし、プラズマクラスターパトロール運転(お部屋プラス)を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約64分で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※13 <パトロールの電気代>AY-J80X2。プラズマクラスターパトロール運転(お部屋プラス)、新電気料金目安単価27円/kWh(税込)で試算。消費電力量17.2Wh。
  • ※14 <パワフルショットの付着汗臭、付着ペット臭、付着料理臭>●試験期間:当社調べ●試験方法:吹き出し口から約3mの位置に、汗、ペット、料理臭のニオイ成分を付着させた試験片を吊るし、パワフルショット運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:<付着汗臭、付着ペット臭>約6時間、<付着料理臭>約2時間で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※15 <部屋干しモードの生乾き臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:吹き出し口から約1mの位置に、部屋干し衣類の生乾きのニオイ成分を付着させた試験片を吊るし、部屋干し運転を実施。消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約2時間で気にならないレベルまで消臭。●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイの除去効果は異なります。
  • ※16 <部屋干しモードの乾燥>AY-J40X2において。当社試験室(14畳)にて。外気温27℃、室外湿度80%、室温27℃、室内湿度80%で、「部屋干し」を2時間運転。Yシャツ20枚相当の洗濯物4kgが乾燥することを確認。洗濯物の干し方や素材、使用環境などによって、乾燥時間は異なります。
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