フクロウも見紛う本物画質 低反射「N-Blackパネル」搭載AQUOS 4Kの実力

AQUOS 4K

映像の内容

低反射「N-Blackパネル」には、高精細で豊かな発色が活きるだけでなく、外光の反射も抑え、黒の表現力を高める効果がある。本映像は、眼が良いとされるフクロウに、低反射「N-Blackパネル」搭載 AQUOS 4Kの画面に映った別のフクロウを見せて、興味を持つか、本物と間違うようなアクションを起こすかを検証したものである。本映像内でフクロウがとったリアクションを検証するため、生物学の有識者に映像をご覧頂いた。果たしてフクロウは、AQUOS 4Kの本物画質によって、映像のフクロウを本物と間違えたのだろうか。

  • 艶やかな黒と低反射「N-Blackパネル」
  • 4K液晶パネル専用画像処理エンジン

獣医師 元天王寺動物園園長 長瀬 健二郎 先生 日本獣医畜産大学卒 獣医師 元天王寺動物園園長 大阪ECO動物海洋専 学校講師 名古屋コミュニケーションアート専門学校講師 その他、TV出演、講演、共著書等多数

フクロウの「眼」について

フクロウは、昼間は眼が見えていないといわれますが、実はよく見えています。弱い光でも感じることができる細胞の数が網膜にとても多く存在しています。また大きな瞳孔が多くの光を通すのでその感度はヒトの100倍、視力はヒトの8倍といわれています。

フクロウの「仕草」について

コキンメフクロウがこのように首を伸ばすのは、対象が何者か、自分にとって敵であるか否かを見極めようとしている時に行う仕草です。ですので、TVに写っているアフリカオオコノハズクを見て、本物かどうか見極めようとしている可能性がありますね。

実験結果

フクロウの毛一本一本まで美しく描き出す「高画質・高速画像処理技術」や、ライティングの多い撮影環境でも光の映り込みが少なく、鮮明な映像を再現する低反射「N-Blackパネル」によって、フクロウも本物と見紛うばかりの本物画質を発揮するAQUOS 4Kの実力が証明された結果となった。

AQUOS 4K

AQUOS 4Kの本物画質を支える2つの技術

艶やかな黒と低反射「N-Blackパネル」搭載

通常、テレビの液晶パネルはなめらかであるほど外光を反射してしまい、リビングの照明や自分の姿が映り込んでしまってせっかくの美しい映像が台無しになってしまいます。低反射「N-Blackパネル」はなめらかな表面でありながら、反射を抑えることに成功。高精細映像の発色が活きるだけでなく、外光の反射による映り込みを抑え、見やすさと艶やかな黒表現を両立しました。テレビに映し出された映像への没入感を途切れさせることなくラストシーンまで楽しむことができます。

ノイズ感を抑えコントラスト感の高い美しい4K映像を再現する画像処理エンジンを搭載

AQUOS 4Kには、4K液晶パネル専用の画像処理エンジンが搭載されています。ハイビジョン映像とは比べものにならない莫大なデータを高速に処理し美しい映像を描き出すことで、臨場感あふれる高精細な映像を実現。また、AQUOS 4Kは大画面で気になるノイズ感を抑えコントラスト感の高い美しい4K映像を再現することも可能になりました。