











































AQUOSのアフターサービスを支えるCS部門のキーマンたちにスポットを当て、
その取り組みや今後の展望について話を聞きました。

1953年2月1日午後2時。国内初のテレビ本放送が、東京都内を中心に始まりました。当時、都内の受信台数は推定で1万2000~1万5000台。NHKテレビ受信契約者は866世帯でした。
豆知識ブラウン管テレビによる受信に世界で初めて成功したのは、浜松高等工業学校助教授だった高柳健二郎。ときは1926年12月25日、走査線40本で、「イ」の字を画面に映し出しました。しかし、戦争でテレビ研究は中断。戦後もGHQによってテレビ開発は制限されました。

テレビ時代の幕を開いたのが、1953年のシャープによるテレビの量産化です。ラジオが普及しはじめたばかりの1931年、シャープはテレビの研究に着手しました。戦時中に開発を進めた超短波技術も大いに役立ち、1951年には国産第1号のテレビの試作に成功、1953年1月に他社に先駆け、TV13-14Tの量産を開始しました。
国内量産第1号テレビ
<TV3-14T>
ラジオ技術と、戦時中に培った航空用無線機の超短波技術を活かして開発。1月の生産台数は15台。年末には月産500台まで伸びました。

豆知識1月、わが国初のテレビ、 TV3‐14Tがデビューしました。価格は175,000円。 その頃の公務員の初任給は高卒で5,400円でした。当時、テレビの生産は難事中の難事として、多くのメーカーは二の足を踏んでいました。その理由の一つがアフターサービスの難しさです。しかし当社は、量産を進める一方で、技術者を中心に約30週間、日曜日返上でテレビ講習会を開き、販売店への技術講習会を実施しました。こうして、ラジオよりはるかに高度なテレビ技術を短期間にマスターし、万全のサービス体制を整えていったのです。

戦災で空き地となっていた東京・芝公園の一角に、電波塔となるタワーが建てられたのは1958年。12月23日に東京タワーの完工式が行われ、翌59年1月より、まずNHK教育テレビが放映開始しました。以降、テレビの電波塔として、また日本の復興のシンボルとして愛されてきました。
豆知識東京タワーは333メートル。当時、塔としてはエッフェル塔(316メートル)を抜いて世界最高に。2012年に開業した東京スカイツリーは634メートルで、やはり電波塔として世界最高の高さを誇っています。

開始当初は、カラーで放映される番組も少なく、なかなか普及しませんでしたが、1964年の東京オリンピックをきっかけにカラー化が一気に進みます。テレビメーカー各社からもカラーテレビが出揃い、1973年にはカラーテレビの普及率が白黒テレビを逆転します。

カラー放送に合わせ、いち早く量産スタート
<CV-2101>


画面に大きくチャンネル表示、見やすいと大好評
<20C-231>


テレビとビデオテープレコーダーの機能がひとつになったテレビデオは、「一家に一台テレビ」が当たり前になった1978年の暮れに早くも登場します。しかしまだ家庭用としては高価すぎる上に、ビデオデッキ部分が故障も多く、その修理のあいだはテレビも見られなくなるなどの問題もありました。本格的テレビデオが普及するのは、1990年代。「家庭に2台目のテレビ」として、レンタルビデオ店のブームとともに広まりました。
豆知識デジタル放送が始まると、録画媒体はビデオテープからHDD・BD・DVDへ移行します。画質、音質はもちろん、操作性や省スペースといった点でもビデオデッキより優れていました。ビデオデッキ単体の生産は、国内では2007年頃までに終了します。テレビデオの存在も、HDDレコーダーやBDレコーダーが内蔵されたテレビという形で引き継がれています。

モニターのなかに、小さなモニターが表示されて、プロ野球中継などの気になる裏番組の内容をリアルタイムに表示。いまではほとんどのテレビに搭載される「欠かせない」機能ですが、業界で初めて実現したのはシャープでした。1ブラウン管2画面のテレビ「テレビ・イン・テレビ」として発売され、アイデアの斬新さと技術が、驚きとともにに迎えられました。
子画面で裏番組をチェック
テレビ・イン・テレビ
<CT-1804X>


業界初の着脱式リモコン
ショットビジョン
<CT-1880E>


録画機能とテレビがドッキング
ビデオテレビ
<CT-1818V>


ゲームも番組も、これ一台
ファミコンテレビ
<14C-C1>


いちはやく液晶テレビの開発を推進したシャープは、1987年に業界最高レベルの92,160個の画素をもつTFT液晶モジュールを生み出し、このモジュールを組み込んだ液晶カラーテレビ、クリスタルトロン3C-E1を発売。鮮やかな色彩と、ブラウン管に匹敵するキメ細かな高画質映像に話題が集中しました。
液晶テレビが現実のものに
3型液晶カラーテレビ
<3C-E1>


1986年にBS-2b(ゆり2号b)打ち上げが成功し、その翌年、NHK-BSが国内初の衛星放送を開始します。受信者は50万世帯、受信機器は約15万円でした。さらに1989年6月には、NHK-BS2が24時間放送、ハイビジョン実験放送を開始します。同年には国内初の民間通信(CS)衛星JCSAT-1打ち上げや、個人向けCS通信のためのスカイポートセンターが設立します。1990年にはWOWOWサービス放送開始など、衛星放送業界がにわかに賑やかになってきました。
豆知識赤道上空に人工衛星を打ち上げ、それを中継器(トランスポンダ)として地上から送信した電波を再送信する仕組みが、衛星放送です。これによって、直接電波を放送するよりも広範囲に電波を送れるようになりました。静止衛星のカバー範囲は地球の半分といわれます。

シャープは、当時業界最大8.6型のTFTカラー液晶パネルを搭載した世界初の壁掛けテレビ、液晶ミュージアムを開発しました。奥行き10センチの薄さを実現。高画質な映像はもちろん、インテリア性を重視したデザインバリエーションを展開し、マスコミから「夢の壁掛けテレビがついに実現」と大きく取り上げられました。


本格的液晶テレビ時代の幕開け。
インテリア感覚あふれる10.4型
ウインドウ
<LC-104TV1>


1994年、世界最大規模のTFTカラー液晶パネル新工場を設立したシャープは、反射型カラーFTP液晶の開発に成功します。この時期に液晶テレビの基礎が完成し、10型、13型、そして15型の液晶テレビをつぎつぎと生み出し、液晶テレビは「より大きく、美しく、きれいに」を目指して開発が進められました。
豆知識いまではシャープのテレビといえばAQUOSですが、家庭用テレビとして登場した初の液晶ディスプレイテレビは、ウインドウという名前でした。画面サイズ は10.4型と8.4型の2機種。この時点では十分に大画面であり、本格的液晶テレビ時代への幕開けとして、意欲的な商品となりました。このウインドウは、1996年、日経産業新聞の最優秀製品賞に選ばれました。この時期、ウインドウ含め、シャープは5年連続、日経優秀製品賞の最優秀賞を獲得しており、テレビコマーシャル「目の付けどころがシャープでしょ!」と共に、大いに話題となりました。

世界初20型液晶ディスプレイテレビLC-20V1/2/3の販売を開始。20型という大画面は、家庭のメインテレビとなりうるサイズで、薄さ4.95センチの省スペース、従来比約43パーセントの省電力に加え、デザインやカラーバリエーションも豊富。壁に掛けたり、部屋から部屋へ移動できるなど、新しい視聴スタイルを提案しました。
<LC-20V2>
(高音質サイドスピーカータイプ)

豆知識シャープのテレビの型番にあるLCとは、Liquid Crystal、つまり液晶のこと。液晶とは、液体(Liquid)の流動性と結晶(Crystal)の異方性を併せ持つ、個体と液体の中間の状態のことをいいます。液晶パネルは、外光や、フロントライト、バックライトなどの光源により発せられた光を部分的に遮ったり透過させることにより、画像の表示を行うものです。シャープはいちはやく液晶ディスプレイの開発に乗り出し、テレビメーカとして唯一、自社で液晶ディスプレイを生産しています。

世界初のBSデジタルハイビジョン放送に対応した、28型ワイド液晶ディスプレイテレビLC-28HD1を発売。30インチ相当のブラウン管テレビの大画面を60ミリの薄さで実現。液晶パネルは、295万ドットの高解像度と、業界ナンバーワンとなる450cd/m2の高輝度を実現した、新開発のブラックTFT液晶を採用しました。28インチで110万円でした。
世界初、デジタルハイビジョン放送対応の液晶テレビ
28型ワイド液晶カラーテレビ
<LC-28HD1>


21世紀の「わが家のテレビ」として、2001年1月1日より液晶カラーテレビAQUOSを発売しました。デザイナー喜多俊之氏によるインテリア性あふれる外観を備えたモデルが特徴で、以後もAQUOSシリーズは続々と商品化され、新世紀のライフスタイルを提案しています。
アクオス
<LC-20C1>インテリア性に富む、21世紀のテレビ
豆知識21世紀の「わが家のテレビ」として、2001年1月1日に颯爽と登場したAQUOSのLC-20C1/15C1/13Cの機種ですが、それ以前に、シャープは技術開発を終え、ウインドウという名前でほぼ同じグレードの液晶テレビを販売していました。AQUOSの誕生前後には、ウインドウとAQUOSの名前が混在している時期があり、ウインドウとして出されていた液晶テレビも、のちにAQUOSとして統一されています。



2000年10月、BSと同じ軌道の東経110度に位置する通信衛星N-SAT-110の打ち上げに成功。これによってCSデジタル放送とBSデジタル放送との受信機を共用することができるようになりました。家庭でもBSデジタル放送と同じアンテナで受信ができるため、CSデジタル放送の視聴が便利になりました。

美しいハイビジョンを記録するため、データの記録や再生のための新しいメディアの誕生が必要でした。「ブルーレイ」の規格が発表された翌年には、日本初のブルーレイディスクレコーダーが発売されました。ブルーレイの2層ディスクは50GBまで記録できます。これはCD-ROM(640MB)の78枚分に相当します。
豆知識ブルーレイディスクという名前は、ブルーレイディスクから読み取ったり、記録したりするのに使用される青色レーザーに由来します。DVDやCDに使用されるのは赤色レーザー。英文での「Blu-ray」では商標名の登録のために、eを外した「Blu」という表記になっています。


高品質の大型液晶テレビを安定的に量産することを目的に、液晶パネルからテレビまで一貫生産できる亀山第1工場が稼働し、大画面、高精細の亀山ブランドの歴史が始まりました。液晶・映像関連技術と環境技術を高いレベルで融合させた新鋭工場は、日本のものづくりを代表する工場として注目を集めています。
<LC-37GD2>
豆知識ハイビジョン(Hi-Vision)とはNHKが商標権を所有している、日本における高精細度テレビジョン放送(High Definition television/HDTV)の愛称です。標準テレビ放送に比べて走査線が2倍以上あることから、高精細な画像が再現できます。画面の縦横比は人間の視野に合わせて4:3の標準よりも横長な16:9に設定されおり、臨場感が生まれます。日本では現在、衛星放送のデジタルハイビジョンと、地上デジタルハイビジョンの種類があります。この高精細度テレビジョン放送を再現できる液晶パネルの生産が、開発の核心になりました。

デジタル放送の著作権保護のため、2004年4月5日からBSデジタル放送及び地上デジタル放送ですべての番組に、コピーワンスが適用されることになりました。この規制は、2008年7月4日に新たにダビング10というルールがつくられるまで続きます。
豆知識放送波には複製を防止する信号が乗っており、視聴者は1回しか番組をコピーできないようになっていました。つまり、コンテンツを1世代だけコピーできる(Copy One Generation)。地デジ対応HDDレコーダーやテレビパソコンで番組を録画する場合、録画自体がコピー1回とカウントされます。そのため番組の複製は不可能で、保存用にDVDへコピーした場合は、「移動(ムーブ)」するという考えに則り、ハードディスクにある録画内容は消去されます。

水平1,920×垂直1,080画素、業界最高レベルのフルスペックハイビジョンパネルを搭載する、デジタルハイビジョン液晶テレビとして世界最大サイズの45V型AQUOSを発売しました。当時、かなりの高額にもかかわらず好評をもって迎えられ、この頃から日本のリビングでも大画面が受け入れられるようになっていきました。
<LC-45GD1>


手に持った「ケータイ」でテレビが見られる! テレビ視聴の新しい形をつくったワンセグは、2006年4月1日にサービスを開始しました。2011年1月末にはワンセグ対応携帯電話の累計出荷台数は、1億台を越えました。
豆知識デジタル放送では、音声や映像、文字などの異なる性質のデータをまとめて放送しています。放送局が持つ1チャンネルあたりの周波数帯域が日本の場合は13に分かれています。そのうちの12は家庭テレビに使われ、残りの一つは携帯電話などの移動端末に向けて送信されています。つまりワンセグとは、13にセグメントされた(分けられた)うちの一つを使った放送、ということになります。

シャープは、108V型液晶テレビの開発に成功し、米国・ラスベガスで開催された「2007 International CES」に参考出品しました。横2,386mm×縦1,344mmの108V型液晶は、世界で初めて第8世代のマザーガラスを採用した亀山第2工場で生産された「ブラックASV液晶フルスペックハイビジョンパネル」を採用しています。この開発が成功したことで、13型から超大型まであらゆるサイズの液晶テレビが実現でき、液晶技術が薄型テレビ市場における主流の装置であることを証明しました。



BSアナログハイビジョンが役目を終え、放送を終了します。現在、日本には衛星放送(BS/110度CS)のデジタルハイビジョンと地上デジタルハイビジョンの二つのハイビジョン規格があります。

液晶テレビの潮流として、LEDバックライトに注目が集まるようになったのが2009年頃。液晶テレビはLEDに限らず、光源にバックライトを使います。そのため「画面が全体に白っぽい」という印象を持たれることがありましたが、LEDライトは部分制御ができるため、映像の明暗をより細やかに再現できます。

液晶パネルの新たな光配向技術により、深く沈み込んだ漆黒や、輝く白を再現することに成功。AQUOSを生み出して10年目に登場した次世代液晶技術に注目が集まりました。同時に高速応答も実現し、これまでの液晶パネルの課題を一気に解決しました。光の利用効率の向上は、環境性能にも貢献しています。

2009年に公開され興行成績において史上一位になった3D映画「アバター」の大ヒットを経て、2010年、メーカー各社から相次いで3Dテレビが発売されました。家庭で、迫力ある3D映像を気軽に楽しめるテレビとして注目され、対応するブルーレイレコーダーなど、視聴環境も整い始めました。コンテンツの充実をふくめた、今後の展開が期待されています。
豆知識映像を立体的に見せる方法はいくつかあり、現在は、2種類のズレた映像を専用メガネを使って左右の目で交互に見る、「フレームシーケンシャル方式」が主流となっています。一方で、シャープは2010年4月に「メガネ不要の3.4型液晶3Dディスプレイ」を発表。より快適で、迫力のあるエンターテインメント体験が、いよいよ身近なものになってきました。

世界初の4原色液晶ディスプレイを採用したAQUOS クアトロン LXシリーズを発売。赤・緑・青の3原色に、新たに黄色を加えた4原色技術を開発。3原色では困難だった黄色や金色、エメラルドグリーンなどを色鮮やかに再現できるようになり、高品位な映像を実現しました。
また、同月、3Dモデル LVシリーズも発売。クアトロンならではの明るさが他を圧倒しました。
<LC-60LV3>


地上波テレビは、東日本大震災で被災した東北3県を除く44都道府県で2011年7月24日正午、デジタル放送に完全移行しました。放送開始以来、60年近くにわたり日本人のテレビ生活を支えてきたアナログ放送は終了し、この日は歴史的な節目となりました。2012年3月31日をもって、残り3県も終了しています。


家庭に大型のディスプレイが普及すると、求められる「高精細」の要件が変わってきました。60型以上の大きなサイズの画面を前にしたときに、人が美しいと感じるには、必要な解像度があります。フルHD(1980×1080ピクセル)よりも高い解像度、4K×2K(約4000×2000ピクセル)です。臨場感や実物感が、さらなる進化を迎えました。
豆知識すでに4K×2Kを表示できるディスプレイやプロジェクターの販売は開始されていますが、コンテンツが充実するのはまだこれからです。総務省は2014年7月から、4K×2Kテレビ用の放映を衛星放送から順次開始する方針を打ち出しています。同時期にブラジルで開かれるサッカーワールドカップの決勝トーナメントは、いままでにない臨場感で楽しめるかもしれません。

シャープが世界で初めて量産化に成功した酸化物半導体、IGZO(アイジーゼットオー/イグゾー)。その特性の一つである電子移動の速さは、従来の液晶パネルの20~50倍です。これにより、パネルの解像度を大幅に高めることができました。また、低消費電力、高精度タッチパネルなど、その能力を活かした開発が進んでいます。
豆知識IGZOとは、インジウム(In)、ガリウム(Ga)、亜鉛(Zn)から構成される酸化物(O)のI, G, Z, Oからとられた名称です。この技術により、液晶上の薄膜トランジスタのサイズを小さくし、開口率が増えるため液晶が明るくなります。IGZOベースの液晶パネルは、その省電力性からスマートフォンのバッテリー駆動時間にも直結し、各メーカーの新しいモバイル端末に次々に採用されています。


これぞマルチメディアのはしり
パソコンテレビX1
<CZ-800C/D>


高品位のテレビとして「ハイビジョン」という言葉がお茶の間にのぼり始めたのがこの頃。11月25日に、ハイビジョン専用テレビ局が開局し、NHKと民放など各放送局やAVメーカーが製作した番組を放送するようになりました。カラー放送開始以来525本で発信していた走査線は、アナログハイビジョンになると、ハイビジョンの総走査線数1125本のうち、1035本になっています。

12月1日、BSデジタル放送が開始されました。NHKと民放系チャンネルにWOWOWとスター・チャンネルが加わった10チャンネルのテレビ放送、ラジオ、データ放送が楽しめるようになりました。BSデジタル放送でのハイビジョンの走査線は、総走査線数1125本のうち、1080本を発信できます。


11月、30V型に引き続き、37V型液晶テレビAQUOSが登場。サイズにおいても画質においても、ブラウン管テレビに勝るとも劣らない性能を達成しました。この年は、技術の発展にともなう新製品開発が目覚ましく、AQUOSビックバンと呼ばれています。
<LC-37BD5>
豆知識V型の「V」は、ビジュアルサイズ(Visual Size)を表しています。ブラウン管タイプのテレビで使用している「42型」という表現と、液晶テレビで使用している「42V型」という表現は、同じ42という数字がついているにも関わらず、実は画面の大きさが違います。ブラウン管タイプの「42型」は、ブラウン管自身の外径対角寸法を表現していますが、ブラウン管の周辺部はテレビの枠に隠されているので、画面サイズの表示よりも、実際の画面の対角寸法が短くなります。一方、液晶テレビの「42V型」は、画面サイズの表現が実際の画面寸法とほぼ同じになります。

デジタルの映像や音声を送る新しいインターフェースとして、HDMIが策定されました。1本のケーブルで映像・音声・制御信号を合わせて送受信するので、取り回しが簡単に。さらにデジタルデータを圧縮しないで送ることで、理論的には劣化がありません。この規格の流通によって、テレビとオーディオ機器、パソコン、ゲーム機との連携が、高品質で簡単に行えるようになりました。
豆知識D端子(ディーたんし)とは映像機器のアナログ映像信号を伝送するために規格された日本独自の接続端子です。D端子という名前は、ハーフピッチベローズコネクタの形が「D」の文字型をしていることから命名されました。よく、デジタル放送受信・録画再生機器に用いられることからD端子の「D」は「デジタル」だと誤解されることが多くあるようです。しかしこの名前はあくまで形状によるもので、内部の信号もアナログ信号です。

デジタルハイビジョン、5.1chサラウンド、データ放送などの機能をもった地上デジタル放送が、2003年12月に東京、名古屋、大阪の三大都市圏の一部から始まりました。この時点での視聴可能世帯は、全世帯の25.5パーセント。その後順調にエリアを拡大し、2010年12月には97.8パーセントの世帯が、地デジを視聴できるようになっています。これに伴って、アナログテレビの放送は東北3県を除き2011年7月24日で終了しました。
豆知識地デジ化が進められる大きな理由の一つは、電波の有効利用。無尽蔵に使えるような印象のある電波も、じつは日本では既に過密状態で、これ以上隙間がないほどです。デジタル化すれば、チャンネルに余裕ができます。空いたチャンネルは今後の情報通信技術の活用に役立てられることが計画されています。


2004年以降、著作権保護のために採用されていた「コピーワンス」方式が見直され、「ダビング10」が新たに運用されるようになりました。携帯電話や持ち運びきるプレーヤーなど、ポータブルデバイスにも、お気に入りのコンテンツを入れて楽しむことができるようになりました。
豆知識ダビング10は、コンテンツの移動を制限するためのルールで、「コピー(複製)」と「ムーブ(移動)」という考えをベースにしています。ダビング10は、HDDに蓄積した番組に関しては9回のコピーが可能。10回目のダビングはムーブというルールになり、もともとコンテンツのあったHDDからはコンテンツがなくなります。

新開発の次世代液晶・メガASVは、最先端のASV液晶に、シャープ独自の液晶技術を投入したもので、黒を表現するテレビコントラストとして100万:1以上のメガコントラストを達成。ディスプレイ部は最薄部で2.28センチを可能とするなど、画期的な薄型構造、優れた環境性能を実現しました。
<LC-65XS1>

一層の高画質と高い省エネ性能で業界ナンバーワンの低消費電力を実現した、LED AQUOS LXシリーズを発売しました。輝く白色と沈み込んだ黒色を両立した新液晶パネルと、高精度の発光制御が可能なLEDバックライトを組み合わせた、新開発のUV²A技術により、表情豊かな画像を楽しめるようになりました。
<LC-60LX1>
豆知識2009にデビューしたLEDバックライト式のテレビですが、実は従来の蛍光灯と混合してハイブリッドな形で、2005年発売の57V型に搭載されていました。技術というのは一朝一夕には生まれてこないもの。そして研究を重るだけでなく、商品化することで飛躍的にその技術力は躍進します。シャープは、つねに実用化に向けて、長期的な視野のもとに開発を進めています。ことLEDバックライトに関しては、長い準備期間をかけていた技術なのです。













21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
21世紀、デジタル放送時代の”わが家のテレビ/私のテレビ”誕生 。
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ
30V型液晶パネル搭載、BSデジタルハイビジョンチューナー内蔵。
高画質&高音質。迫力ある映像が楽しめる22V型液晶ワイドテレビ。
30V型液晶パネル搭載、D4端子を装備しBSデジタル放送に高精細画質で対応。
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ
デジタル放送もDVDも高精細なワイド画面で。リビングのメインテレビ―ワイド30V型
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン
デジタル放送もDVDも高精細なワイド画面で。リビングのメインテレビ―ワイド22V型
デジタルソフトを感動の美しさで。液晶テレビの頂点を求めた大画面ワイド37V型
37V型高精細液晶大画面と、1ビット5.1chサラウンドの高画質。オールインワン・シアター液晶テレビ。
バッテリー内蔵、15V型液晶ワイヤレスTV
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。
デジタル放送やDVDソフトをプライベートルームで。コンパクトにセッティングできるワイド22V型。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。
メモリーカード(市販品)にテレビ番組をかんたん録画。デジカメ写真や電子書籍も楽しめる、B5ライン。
メモリーカード(市販品)にテレビ番組をかんたん録画。デジカメ写真や電子書籍も楽しめる、B5ライン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高精細236万ドット液晶パネル&1ビットデジタルアンプ搭載。
臨場感豊かに楽しめる―20K1。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
オーソドックススタイルのK10ライン。
オーソドックススタイルのK10ライン。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。
明るく見やすい、500カンデラ液晶。
明るく見やすい、500カンデラ液晶。
明るく見やすい、500カンデラ液晶。
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。
プライベートルームにも調和する、コンパクトデザインの高画質ワイド22V型。
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。
デジタルハイビジョンの美しさをそのままに。45V型大画面を柔らかなフォルムで表現。
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。
より自然な「赤」の色再現性を高めた、4波長バックライト〈青・緑・赤+深紅〉採用。ハイグレードデザイン、アンダースピーカータイプNew Gシリーズ。
より自然な「赤」の色再現性を高めた、4波長バックライト〈青・緑・赤+深紅〉採用。ハイグレードデザイン、アンダースピーカータイプNew Gシリーズ。
デジタルハイビジョンを、視野いっぱいの圧倒的な臨場感で。65V型AQUOS誕生。
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。
地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵、ポータブルオーディオやPCもつないで楽しめる、ワイド20V型。
地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵、モバイルパソコンも大画面で楽しめる20SX5。
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。
業界No.1(※1)の年間消費電力量(※2)85kWh/年。省スペースな20V型デジタルハイビジョン液晶テレビ。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。
地上デジタル放送を手軽にハイビジョンで楽しむ、NEWデザインの20V型デジタルハイビジョン。
地上デジタル放送が手軽に楽しめる、パーソナルサイズの4:3液晶テレビ。
地上デジタル放送が手軽に楽しめる、パーソナルサイズの4:3液晶テレビ。
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル
AQUOSファミリンク対応のハイビジョンモデル。
AQUOSファミリンク対応のハイビジョンモデル。
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ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル
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AQUOSファミリンク対応のハイビジョンモデル。
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ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル
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AQUOS ファミリンクに対応、32V型亀山フルハイビジョンモデル
AQUOS ファミリンクに対応、32V型亀山フルハイビジョンモデル
AQUOSファミリンクに対応、37V型亀山フルハイビジョンモデル
AQUOSファミリンクに対応、37V型亀山フルハイビジョンモデル
HDMI入力端子2系統搭載、3色のカラーが選べる業界最小(※)16V型ハイビジョン。
HDMI入力端子2系統搭載、3色のカラーが選べる業界最小(※)16V型ハイビジョン。
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スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
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スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
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スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
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AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。
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スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
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コンパクト&スリム。これからのスタンダードハイビジョン
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大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン
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あなたの部屋にも、ハイビジョン。小さく置ける20V型。
液晶テレビとして、世界初(※1)のTHX(※2)認定モデル。映画を観るなら、AQUOS Tシリーズです。
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倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。
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デジタル放送もPCも、フルハイビジョンの高精細で楽しめる -Pシリーズ。
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スタイリッシュな、パーソナルハイビジョン。
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この薄さも、美しさ。エクストラスリムシリーズ誕生。
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豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現。AQUOS Eシリーズ
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地上デジタル放送が手軽に楽しめる、パーソナルサイズの4:3液晶テレビ。
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AQUOSならではの薄型コンパクトデザインに、倍速ASV液晶を搭載したハイビジョンモデル。
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映画もスポーツも。臨場感あふれる音と映像。
映画もスポーツも。臨場感あふれる音と映像。
映画もスポーツも。臨場感あふれる音と映像。
映画もスポーツも。臨場感あふれる音と映像。
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ホームシアターもプレミアムな臨場感。AQUOS史上最高画質の実力。
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“なめらか高画質”の奥行きのある豊かな諧調。3カラーのカラフルなフルハイビジョン。
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AQUOSファミリンクにも対応。パーソナルユースのスタンダードハイビジョン。
AQUOSファミリンクにも対応。パーソナルユースのスタンダードハイビジョン。
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映画もスポーツも。臨場感あふれる音と映像。
オンリーワン液晶技術を結集した、次世代AQUOS。
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世界初(※)、“ブルーレイ内蔵AQUOS”誕生。
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AQUOSファミリンクにも対応。パーソナルユースのスタンダードハイビジョン。
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業界No.1の低消費電力を実現
業界No.1の低消費電力を実現
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業界No.1(※)の低消費電力を実現
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自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。
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これからの大画面スタンダード。
自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。
自然でなめらかな高画質。
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“なめらか高画質”搭載の、業界No.1(※)省エネリビングテレビ。
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「ブルーレイ内蔵AQUOS」にパーソナルユースの20v型新登場!
「ブルーレイ内蔵AQUOS」にパーソナルユースの20v型新登場!
さらに進化した美しさ。
「AQUOS高画質マスターエンジン」搭載。
さらに進化した美しさ。
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速い動きもクッキリ見やすい。
倍速技術搭載のスタイリッシュハイビジョン。
ブルーレイ録画・再生。
DVD再生もできる新・ブルーレイ内蔵AQUOS。
ブルーレイ録画・再生。
DVD再生もできる新・ブルーレイ内蔵AQUOS。
ブルーレイ録画・再生。
DVD再生もできる新・ブルーレイ内蔵AQUOS。
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ブルーレイ録画・再生。
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新開発・次世代液晶パネル搭載。LED AQUOS、LXシリーズ誕生。
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パーソナルユースにもぴったりのコンパクトデザイン。みんなに使いやすい、スタンダードハイビジョン。
パーソナルユースにもぴったりのコンパクトデザイン。みんなに使いやすい、スタンダードハイビジョン。
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個室や寝室にぴったりな4色カラーのパーソナルハイビジョン。
個室や寝室にぴったりな4色カラーのパーソナルハイビジョン。
個室や寝室にぴったりな4色カラーのパーソナルハイビジョン。
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省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。
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省エネ&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SC1ライン誕生。
省エネ&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SC1ライン誕生。
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ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
ムーブセンサー搭載の省エネAQUOS。
次世代液晶パネル搭載の、スタンダードリビングテレビ。
次世代液晶パネル搭載の、スタンダードリビングテレビ。
次世代液晶パネル搭載の、スタンダードリビングテレビ。
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。コンパクトで使いやすい、省エネモデル。
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。コンパクトで使いやすい、省エネモデル。
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。コンパクトで使いやすい、省エネモデル。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
ブルーレイ録画・再生、DVD再生も楽しめる。
ブルーレイ録画・再生、DVD再生も楽しめる。
ブルーレイ録画・再生、DVD再生も楽しめる。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
寝室やマイルームで。薄型・スタイリッシュな、パーソナルタイプ。
寝室やマイルームで。薄型・スタイリッシュな、パーソナルタイプ。
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寝室やマイルームで。薄型・スタイリッシュな、パーソナルタイプ。
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LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。
4原色技術「クアトロン」搭載、フルフラットデザインのスタイリッシュモデル。
4原色技術「クアトロン」搭載、フルフラットデザインのスタイリッシュモデル。
4原色技術「クアトロン」搭載、高画質・高音質のハイグレードモデル。
4原色技術「クアトロン」搭載、高画質・高音質のハイグレードモデル。
4原色技術「クアトロン」搭載、高画質・高音質のハイグレードモデル。
4原色技術「クアトロン」搭載、高画質・高音質のハイグレードモデル。
断然、明るい!クアトロン3D誕生。
断然、明るい!クアトロン3D誕生。
断然、明るい!クアトロン3D誕生。
断然、明るい!クアトロン3D誕生。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
全サイズLEDバックライト搭載、美しいデジタル放送を楽しむメインテレビ。
AQUOS史上初、500GB ハードディスク搭載、ブルーレイ内蔵LED AQUOS
AQUOS史上初、500GB ハードディスク搭載、ブルーレイ内蔵LED AQUOS
テレビが変わる、4原色革命
テレビが変わる、4原色革命
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。省エネでコンパクトなハイビジョン。 
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。省エネでコンパクトなハイビジョン。 
寝室でも便利な、おはよう・おやすみタイマー搭載。省エネでコンパクトなハイビジョン。 
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
高速応答&高コントラストの際立つ高画質と省エネ性能。LED AQUOS V5ライン誕生。
高速応答&高コントラストの際立つ高画質と省エネ性能。LED AQUOS V5ライン誕生。
高速応答&高コントラストの際立つ高画質と省エネ性能。LED AQUOS V5ライン誕生。
高速応答&高コントラストの際立つ高画質と省エネ性能。LED AQUOS V5ライン誕生。
高速応答&高コントラストの際立つ高画質と省エネ性能。LED AQUOS V5ライン誕生。
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デジタル放送も3Dソフトも4原色で明るく高画質。AQUOSクアトロン3D。
デジタル放送も3Dソフトも4原色で明るく高画質。AQUOSクアトロン3D。
デジタル放送も3Dソフトも4原色で明るく高画質。AQUOSクアトロン3D。
デジタル放送も3Dソフトも4原色で明るく高画質。AQUOSクアトロン3D。
ブラウン管置き換え需要を狙ったベーシックモデル。「シンプル・リビング・テレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
基本機能を充実させたベーシックモデル。「マイルームにぴったりのセカンドテレビ」
Wi-Fi AQUOS はじまる
Wi-Fi AQUOS はじまる
Wi-Fi AQUOS はじまる
ブラウン管からの置き換えに、リビングで使えるベーシックモデル。
BD内蔵AQUOSがさらに使いやすく。たっぷり録れて、リモコン一つの簡単操作。
BD内蔵AQUOSがさらに使いやすく。たっぷり録れて、リモコン一つの簡単操作。
BD内蔵AQUOSがさらに使いやすく。たっぷり録れて、リモコン一つの簡単操作。
BD内蔵AQUOSがさらに使いやすく。たっぷり録れて、リモコン一つの簡単操作。
BD内蔵AQUOSがさらに使いやすく。たっぷり録れて、リモコン一つの簡単操作。
AQUOS PHONEやAQUOSブルーレイとワイヤレスで連携、高画質&高音質プレミアムモデル。
AQUOS PHONEやAQUOSブルーレイとワイヤレスで連携、高画質&高音質プレミアムモデル。
AQUOS PHONEやAQUOSブルーレイとワイヤレスで連携、高画質&高音質プレミアムモデル。
AQUOS PHONEやAQUOSブルーレイとワイヤレスで連携、高画質&高音質プレミアムモデル。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
美しさも、画面サイズも、AQUOS史上最高峰。70v型クアトロン3D誕生。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由自在。
AQUOS フリー宣言。お好みの場所に設置できるベーシックモデル。
AQUOS フリー宣言。お好みの場所に設置できるベーシックモデル。
AQUOS フリー宣言。お好みの場所に設置できるベーシックモデル。
AQUOS フリー宣言。お好みの場所に設置できるベーシックモデル。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由に。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由に。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由に。
AQUOS フリー宣言。アンテナコンセントのない所へも、置き方自由に。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
際立つ高画質&省エネ性能。録画やネットワーク機能も充実したLED AQUOS V7ライン。
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
USB外付けハードディスク録画にも対応、マイパーソナルテレビ
シンプルで使いやすいパーソナルテレビ
国内最大(2012年4月18日現在)80V型液晶パネル搭載。(LC-80GL7)大画面&4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で、迫力が違う、美しさが違う、新時代のリビングテレビ誕生。
国内最大(2012年4月18日現在)80V型液晶パネル搭載。(LC-80GL7)大画面&4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で、迫力が違う、美しさが違う、新時代のリビングテレビ誕生。
放送もネットも楽しみ方が新しい。4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で美しい。AQUOSクアトロン 3D Gシリーズ、誕生。
放送もネットも楽しみ方が新しい。4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で美しい。AQUOSクアトロン 3D Gシリーズ、誕生。
放送もネットも楽しみ方が新しい。4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で美しい。AQUOSクアトロン 3D Gシリーズ、誕生。
放送もネットも楽しみ方が新しい。4原色(シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組み)技術で美しい。AQUOSクアトロン 3D Gシリーズ、誕生。
高画質&省エネが際立つ60V型。裏番組録画ができる地上デジタル2チューナー搭載で新登場 。
シンプルで使いやすいスタイリッシュデザインの「LED AQUOS」
艶やかな黒と、低反射「モスアイ®パネル」搭載、「AQUOSクアトロン3D」
艶やかな黒と、低反射「モスアイ®パネル」搭載、「AQUOSクアトロン3D」
艶やかな黒と、低反射「モスアイ®パネル」搭載、「AQUOSクアトロン3D」
艶やかな黒と、低反射「モスアイ®パネル」搭載、「AQUOSクアトロン3D」
艶やかな黒と、低反射「モスアイ®パネル」搭載、「AQUOSクアトロン3D」
ネットコンテンツが多彩に楽しめる、裏番組録画に対応のLED AQUOS。
ネットコンテンツが多彩に楽しめる、裏番組録画に対応のLED AQUOS。
インテリアに映える、スタイリッシュなLED AQUOS。
インテリアに映える、スタイリッシュなLED AQUOS。
インテリアに映える、スタイリッシュなLED AQUOS。
インテリアに映える、スタイリッシュなLED AQUOS。
スマートフォンと接続して楽しめる、機能充実のLED AQUOS。
スマートフォンと接続して楽しめる、機能充実のLED AQUOS。
USB外付けHDD(別売)をつなげば、見ている番組を、リモコンのボタンひとつで一発録画。
USB外付けHDD(別売)をつなげば、見ている番組を、リモコンのボタンひとつで一発録画。
USB外付けHDD(別売)をつなげば、見ている番組を、リモコンのボタンひとつで一発録画。
スマートフォンの音楽やアプリケーション、動画が楽しめる、スマホライフAQUOS誕生。
スマートフォンの音楽やアプリケーション、動画が楽しめる、スマホライフAQUOS誕生。
スマートフォンの音楽やアプリケーション、動画が楽しめる、スマホライフAQUOS誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
液晶を知り抜いたシャープの、パネル技術とエンジン技術を結集。4K対応AQUOS、誕生。
USB外付けHDD(別売)をつなげば、見ている番組を、リモコンのボタンひとつで一発録画。
録る・見る・残すが、1台で簡単。BDドライブ&500GBハードディスク内蔵。
録る・見る・残すが、1台で簡単。BDドライブ&500GBハードディスク内蔵。
録る・見る・残すが、1台で簡単。BDドライブ&500GBハードディスク内蔵。
録る・見る・残すが、1台で簡単。BDドライブ&500GBハードディスク内蔵。
USB外付けHDD(別売)をつなげば、見ている番組を、リモコンのボタンひとつで一発録画。
4原色技術で色鮮やか、「AQUOSクアトロン」スタンダード60V型。

麻倉怜士(あさくられいじ)reiji asakura
オーディオ・ビジュアル/デジタル・メディア評論家
日本画質学会副会長。津田塾大学講師(音楽学)
1950年生まれ。1973年横浜市立大学卒業。日本経済新聞社、プレジデント社(雑誌「プレジデント」副編集長、雑誌「ノートブックパソコン研究」編集長)を経て、1991年にデジタルメディア評論家として独立。自宅の専用シアタールームに150インチの巨大スクリーンを据え、ソニー「QUALIA 004」やBARCOの3管式「CineMAX」といった数百万円クラスの最高級プロジェクターとシャープとソニーと松下電器のBlu-ray Discレコーダーで、日々最新AV機器の映像チェックを行っている、まさに“映像の鬼”。オーディオ機器もフィリップスLHH2000、LINNの CD12、JBLのProject K2/S9500など、世界最高の銘機を愛用している“音質の鬼”でもある。音楽理論も専門分野。
現在は評論のほかに、映像・ディスプレイ関係者がホットな情報を交わす「日本画質学会」で副会長という大役を任され、さらに津田塾大学の講師(音楽史、音楽理論)まで務めるという“3足のワラジ”生活の中、精力的に活動している。


日経ビジネス誌「アフターサービス満足度ランキング」の家電4部門で第1位を獲得。4連覇を達成しました。
お客様相談センターやサービス拠点のフロント担当者向けに、自席で学習できるe-Learningツールを開発。エアコンやAV商品、冷蔵庫、電話機、洗濯機など、8種類の教材による自己学習を通じて、お客様からの様々なお問合せに対して最適な対応ができるよう日々努めています。

日経ビジネス誌「アフターサービス満足度ランキング」の家電4部門にて第1位を獲得。3連覇を達成しました。
シャープ製品利用者向けの会員制WEBサービス「SHARP i CLUB」を開設しました。購入した製品を登録することでサポート情報などを簡単に得られる「MY家電管理」や、WEBから簡単に修理依頼できるサービスなどが特長です。登録情報はお客様相談センターとも連動しており、より迅速な修理対応が可能となりました。
遠方に住むご家族の様子がAQUOSを通じて分かる「AQUOS見守りサービス」機能を、一部の機種に搭載しました。1日テレビの操作がされないと、登録しておいたメールアドレス宛にメールが届く仕組みになっています。

お客様相談センターの受付情報とサービス会社の処理情報を統合したことで、お客様からの修理問合せや進捗のお問合せにも即座に対応が可能になりました。また、SHARP i CLUBとも連携を図っているため、会員のお客様からの問合せには迅速に対応が可能です。
修理に必要な情報はサービス員が携帯するネットブックへ配信します。お客様宅であっても、必要なときに即座に情報が取り出せることで修理精度が向上しました。さらにサービス員が修理した記録はネットブックを介してデータベースに蓄積され、他のサービス員に活用されます。
デジタル家電ではサービス員が訪問しても故障症状が再現しない等、その場での故障箇所の判断が難しい場合があります。そこで、症状発生時の不具合データを取り出せるように、故障診断/作業効率化ツールを開発。より迅速確実な修理対応を実現しています。
訪問修理時だけでなく、サービス窓口に直接足を運んでいただいたお客様に対しても、おもてなしの心で応対することが不可欠。電話受付と窓口受付に対する調査で課題を抽出し、応対力の向上に取組んでいます。

一部のサービス拠点で、訪問時間を指定できる「タイムコンシェルジュ・サービス」をスタート。訪問日は指定できても時間は当日の朝ご連絡するのが通常でしたが、修理をお申し込みの時点で、ご希望の訪問時間の指定が可能となりました。
日経ビジネス誌「アフターサービス満足度ランキング」の家電4部門で2年連続の第1位を獲得しました。
AQUOSのお手入れが簡単にできる「液晶パネルクリーニングキット」を商品化し発売しました。
全サービス員が液晶テレビのクリーニングキットを携帯。修理の際に「画面を拭かせていただきます」と声をかけて画面を拭く、AQUOSクリーニングキャンペーンを開始しました。プラスαのサービス対応としてお客様からは大変ご好評をいただいています。

日経ビジネス誌「アフターサービス満足度ランキング」の家電4部門で第1位を獲得。CSマイスター制度やマルチ道場などの「お客様感覚を意識した取組み」が評価され、シャープとして初めての第1位を獲得しました。
2008年に首都圏からスタートしたCSマイスター制度を全国展開に。全国のサービス員から、対応力・技術力ともにトップレベルの約60人をCSマイスターとして認定しました。CSマイスターには専用のスーツとネクタイ、革靴、専用工具、革製のカバンが支給されます。
AQUOSラインでは、元日を除く1年364日休まず対応できる電話サポート体制を整えました。

お客様相談センターの相談員たちに対して、電話対応のクオリティを抜き打ちで調査する「対応品質監査制度」を実施。一人ひとりの相談員への指導に役立てるとともに、全ての相談員が常に緊張感をもって仕事に取り組める環境を整えました。
お客様相談センターの相談員を対象に、サービス員に同行して実際に修理現場を見るという研修をスタートしました。現場を体験することで故障内容をより正確に把握できるようになり、サービス員への引き継ぎや部品手配の精度が向上。修理期間の短縮にもつながりました。
お客様からのお問い合せが多い「故障かな?」と思う症状について、WEB上にイラスト入りで解決方法をご案内。当てはまる症状を選んでいくだけで、故障か否かの判定や問題解決が可能です。故障と判定された場合、電話受付窓口の営業時間外でもWEBからそのまま修理の申し込みができます。

お客様相談センターAQUOSラインの中にシニアのお客様や機械の苦手なお客様との対応に適した、ゆったりお話を聞ける専任の相談員を配置。年配のお客様もリラックスしてお話できるようになり、安心してお問合せができるようになりました。
※現在このサービスは終了しています。
お客様から特に評価の高いサービス員7人を選抜して「CSマイスター」に認定。可視化・体系化が難しい"お客様対応"のスペシャリストとして、各拠点のサービス員にOJTを通じて接客マナーなどを直接指導する独自の研修制度をスタートさせました。CSマイスター自身も、茶道や心理学などの特別な研修を受講しています。
一般的な家屋を模した技術指導施設の「マルチ道場」を、全国6カ所に作りました。太陽光発電システム、エアコン、洗濯乾燥機、液晶テレビといった製品の修理や設置を、実際の家庭で行うのと同じようにトレーニングできます。

ブルーレイ・DVDなどを含むAQUOSラインナップをご愛用いただいているお客様へのサポート力をさらに強化。それまで独立していた「使い方相談」と「修理相談」の窓口を一本化するとともに、相談業務から修理受付まで一連の流れをワンストップで対応できるようにしました。
テレビ本体やリモコンに、問合せ窓口のフリーダイヤルを記載しました。AQUOS使用中にお困り事や不具合があった場合、取扱説明書やインターネットで調べることなく、すぐに問合せが可能です。

20型以下のAQUOSについて、宅配業者による引き取り修理対応を開始。さらに迅速な修理対応を実現しています。(http://www.sharp-sek.co.jp/repair/pickup/index.html)。
パソコンでご覧いただいていた「オーナーズラウンジ」が、インターネット対応のAQUOSでも見られるようになりました。「家でくつろぎながらネット環境を楽しんでもらう」というコンセプトのもと、コンテンツを充実させるとともに、テレビで表示するための工夫を始めました。
不具合に関するお問い合わせの際、症状を正確に把握し、サービス部門や修理に伺うサービス員に伝達するために、フローチャート型の「問診ナレッジ」を導入しました。ベテラン・新人の区別なく誰が電話を受けても、蓄積されたデータの手順に沿って質問していくことで、正確な不具合診断ができるようになりました。
サービス員に対して、マニュアルによる応対力だけでなく、自らが"気付く"ための能力を高めるためのサービス感度向上プログラム「S-MAX」を導入しました。お客様のご要望に合わせた対応が可能なレベルの高いサービス員を育成します。

修理完了後にお客様から約5分間お時間をいただき、修理品を含む商品の使い方についてアドバイスを提供する「プラス5運動」を展開。「点検チェックシート」を使って分かりやすく修理説明を行うほか、機種ごとの使い方やお手入れ方法などをまとめた「アドバイスカード」等も活用しています。
技術スキルが非常に高いサービス員を「テクニカルマイスター」として任命。新人サービス員をはじめとしたサービス員たちに対して、技術や修理スキルの継承をOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング:実務を通じたトレーニング)で行う研修制度を導入しました。
VOCSとは「Voice of Customer & Service」の略です。お客様にもっとも近いところにいるサービス員やお客様相談センター相談員を通じて、お客様のご意見・ご要望を、モノづくりや品質の改善、サービスの取組み向上に反映させています。
サービスの質には「スピード」と「正確さ」の両立が求められるという考えから、まずは大型(20型以上)のAQUOSに対し、「"断トツ"スピードサービス(処理所要日数の短縮、確実修理の実施)」を展開しました。

AQUOSの修理を専任で行うAQUOSプラザを、東名阪の3ヵ所から全国12ヵ所(札幌、仙台、さいたま、幕張、横浜、京都、阪神、広島、福岡)に拡大。スペシャリストによるサービス・サポートを、より多くのお客様に利用してもらえるようにしました。
修理が完了した2~3日後に、修理後の調子や、訪問したサービス員の接客態度について「いかがでしたか?」と確認するサービスを始めました。お客様にお困りのことがあれば直ちにフォローできるため、"安心感"の提供に繋がっています。

万が一不具合が発生した場合にも「さすがシャープ」と評価していただけるよう、シャープを代表するブランドである「AQUOS」の専任修理体制を東名阪に設置。専任のスペシャリストによる特別なサービス体制をスタートさせました。

テレビ番組などの映像を映すだけでなく、インテリアのように生活を豊かにするAQUOSでありたい。そんな思いからWEB上に誕生したのが「オーナーズラウンジAQUOS.jp」。多くの方に「AQUOSオーナーで良かった」と思っていただけるよう、インテリアとしての楽しみ方やオーディオ講座などのコンテンツを盛り込みました。


--まず、それぞれの職務について教えてください。
中川 CS・環境推進本部のCSは「カスタマー・サティスファクション(顧客満足)」のことで、社内でもっともお客様に近い部署です。大きくCS企画統轄と品質企画統轄に分かれています。お客様からのお問い合わせや修理依頼などのお電話をお受けする「お客様相談センター」の運営や、お客様のお宅に伺う「修理、設置サービス」の企画立案、お客様の声を事業部につないで、ものづくりやサービスに反映させるVOCS(Voice of Customer & Service)活動などを行っています。
米田 戦略商品企画センターは、お客様がお使いになる商品をより価値のあり豊かなものにすることを目指し次世代商品のもの作り企画やネットワークサービス作りを行っています。現在力を入れているのは、2011年1月に開設したWEBサービス「SHARP i CLUB」です。
--シャープのサービス&サポートの質を高めるために、どのように取り組んでいるのでしょうか。
米田 「お客様相談センター」や「サービスマン」など、CS・環境推進本部が行うサポート・サービスに対する評価はアンケート結果にも現れていますし、我々のようにモノ作りを企画する側から見ても、シャープの武器になっています。販売前のユーザビリティテストなど、お客様視点でもの作りをすることにも電話相談員やサービスマンは役立っているのです。
中川 CSサポートとしての仕事が始まるのは商品が販売される前からです。商品企画会議にはCS・環境推進本部の人間も出席しています。お客様の声を代弁するので良い意見ばかりではないですが、最近は事業部側もとても真摯に聞いて、「分かりました」で終わりではなく、「そういう意見ならばこのような形で改善します」というところまできちんと回答いただいています。そうやって互いにフォローし合いながら次の商品に繋げていくという仕組みが、製品とサポートの質を高めているのでしょう。
--今後に向けた目標を教えてください。
米田 一番は、「SHARP i CLUB」をはじめとしたネットサービスが、商品の魅力そのものやサポートを強化する力になることです。また、現在のAQUOSとブルーレイを繋ぐ「AQUOSファミリンク」に留まらず、お客様がお持ちの携帯電話や他の家電製品などにあわせ、これらの商品とAQUOSを繋げて、より便利に使える仕組みの紹介や提供を行う仕組み作りを考えています。最終的には、AQUOSを買ったお客様が「買って良かった。次もAQUOSにしよう」と言ってくださるようなサービスに進化させていきます。
中川 CS・環境推進本部のスローガンは、まさに「次もシャープ、ずっとシャープ」です。次もシャープを買っていただくには、サービスとしても単に問題点を直すだけでなく、次に繋がるような、共感を得る商品づくりを提案していくことが求められています。「お客様と共創する」ものづくりの仕組みを構築し、お客様感覚に根ざした商品を世に出すことができれば、CS・環境推進本部として本望です。お客様もシャープの商品作りに関わっているのです。
※掲載記事の内容は、取材時点での情報です。ただし、人物の所属および肩書きについては2012年9月現在の情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

修理依頼を受けてから「翌日完了」を実現するカギとなっていたのは、意外にもお客様相談センターの相談員だった。一般的には電話を受けるだけの存在であるオペレーターが、なぜ修理のスピードと関わっているのか。その理由を、お客様相談センターやサービスマンの管理・運営を統括する、CS・環境推進本部の中川潤子副本部長に聞いた。
「大切なのは、修理依頼のお電話をいただいた時点で的確に故障箇所を聞き出し、故障内容を正確に把握することです。そうすれば必要な部品の発注などの準備をした上でお宅に伺うことができ、その場で修理できる精度が高くなります。しかし、家電製品のどこがどのように問題なのか、お客様から正しく説明していただくのは難しいことです。そこで、たとえばシニアのお客様や細かな説明が苦手なお客様からのお電話に対しては、少し年配でゆったりお話を聞くことができる専任の相談員をご用意しました。それだけでもお客様がリラックスしてお話できるようになり、状況把握もしやすくなりました」(中川副本部長)
サービスマンが自宅に修理に来ても、故障の原因を調べるだけで、後日部品を取り寄せてから再修理になることがある。しかも、部品の取り寄せに何日もかかれば、ますます修理に時間がかかってしまう。その点、相談員が電話を受けた時点で故障箇所を正確に把握できれば、修理依頼を受けたサービスマンは必要な部品をすぐに発注できる。翌朝には、各サービス拠点に必要な部品が全て届く仕組みになっているため、お客様の家に行ったらその場で修理が完了するのだ。
「早さ」を含めCS(顧客満足)につながる「サービスの質」を模索するなか、たどり着いたのが「人」だった。修理を行うためには技術力を磨くことも重要だが、お客様と直接接する「対応力」が不可欠だと考え、マインド研修などを導入して対応力向上を目指した。
サービスマンの中でも特に技術力・応対力に優れたスタッフを認定する「CSマイスター」制度もその一つ。「CSマイスター」は、全国約100のサービス拠点のうちトップレベルのサービスマンだけが認定される特別な存在で、現在でも60人程度しかいない。シャープのサービス・サポートを象徴する存在だ。
「CSマイスターの認定を受けるには、上司の推薦を受けてマイスター講習を受けなければなりません。この講習では技術面についてはもちろん、法律や礼儀作法、茶道などの研修も受けますから、言葉づかいや所作などがホテルマンのようだと言われます。彼らの対応については、お客様から"満足した"というアンケートハガキをいただくことが多いです」(中川副本部長)
こうしたサポート・サービスはシャープが行っていることのごく一部で、CS・環境推進本部としても現状に満足しているわけではない。もっと上のサービス・サポートを目指し、日々バージョンアップさせている。
「お客様の声を聞く最前線にいる私たちは、修理やサポートだけをして終わりではありません。お客様からの声をもとに商品の質を高めるなど、お客様と一緒に製品作りができるような存在でありたい。CS・環境推進本部にはVOCS(Voice of Customer and Service)の担当部署があり、実際にお客様の声を反映させたもの作りも行われています」(中川副本部長)
※掲載記事の内容は、取材時点での情報です。ただし、人物の所属および肩書きについては2012年9月現在の情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

「私たちはAQUOSというテレビを売っているのではありません。AQUOSは生活や環境そのものだと考えていますから、ここからお客様の生活を良くする提案をしていきたいのです」
そう話すのは、戦略商品企画センターの米田所長。もはや、テレビはテレビ局から放送される番組を映し出すだけの箱ではない。より良いライフスタイルの提案をするための"ツール"なのだという。
「まず、AQUOSには室内のインテリアとしての価値があります。そして、ネットワーク接続して外の世界と繋がれる強みを活かし、数々の情報やサービスを提供できる。かつてのテレビは売ってしまえばメーカーとしての仕事はほとんど終わったようなものでしたが、今は販売後もネットワークを通じてどんどん新しい価値を提供していくことができます。お客様には、サービスやサポートもAQUOSという商品の価値の一部なのだと思っていただければと願っています」(米田所長)
さらに「AQUOSオーナーで良かった」と思ってもらおうと作られたのが、「AQUOSオーナーズラウンジ AQUOS.jp」というサイトだ。周辺機器との接続法、ネットワーク機能を活かしたシアターの使い方など、テレビとして必要な情報ももれなく紹介されているが、インテリアやエコロジーなど"テレビ機能の一歩先"を目指したコンテンツも充実している。そういったコンテンツを、ネットワーク接続されたAQUOS本体で楽しんでほしいと米田所長は話す。
「パソコンに向かうとき、人は15度くらい前屈みの姿勢をしています。でも、テレビであれば逆に15度くらい反ることになります。パソコンでもテレビでも同じコンテンツを見るのかもしれませんが、家にいるときくらいは、ソファなどに背中を預けてリラックスした状態で見てほしい」(米田所長)
オープン当初はPCで見るしかなかったが、2006年のインターネット対応機種の発売を機にオーナーズラウンジのコンテンツを充実させ、テレビで表示するための工夫を始めた。企画メンバーたちは奥さんや子どもたちにも体験させ、どのように楽しむのか画面作りの参考にしたこともあるという。
「『AQUOSのインターネット機能』はパソコンの代わりではなく、まったく別の価値を提供するものです。だから、画面などもパソコンライクである必要はありません。この画面を見ているお客様はソファでくつろいでいるかもしれないし、またはお料理をしながら見ているかもしれない。そんな生活シーンを想定しつつ、AQUOSのあり方を考えているのです」
WEBサービスとしては、シャープの全製品を対象としたオーナー向けのサイト「SHARP i CLUB」がある。購入したシャープ製品を登録しておくと自分の必要な情報だけをピンポイントで出してくれる「MY家電管理」や、WEB画面上で24時間修理を依頼できるなど、多彩なメニューが魅力だ。
「お客様の生活にとっては、スムーズな不具合対応も、より良い環境提案も、どちらも大切なことです。日常生活の中でそれぞれの製品をトラブルなく使っていただくということをベースに、シャープ製品同士の連携を強化するなど、サービスとしてユニークなものを提供できるといいですね。目指しているのは"シャープのファンになってもらうこと"ですから」(米田所長)
※掲載記事の内容は、取材時点での情報です。ただし、人物の所属および肩書きについては2012年9月現在の情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

2008年5月、首都圏の各エリアに勤務するサービスマン7人が、第1期CSマイスターとして選出された。彼らはいずれも特にお客様からの評価の高い人物ばかり。技術力はもちろん、応対力も高く、「またあの人にお願いしたい」と言われることも多い精鋭だ。
第1期の7人のうちの1人として選ばれた網本健也氏は、その当時サービスマン歴10年目。ある日、CSマイスターに選ばれたことを上司から告げられたが、突然のことに不安のほうが大きかったという。
「CSマイスターというものを知りませんでしたし、そのような大役が自分に務まるのかどうか不安でした。CSマイスターとしての自覚ができて、周囲から尊敬される存在にならなければならないと思えるようになったのは、半年くらい経ってからだったと思います」
CSマイスターに選ばれると、全員にオーダーメイドのスーツ、ネクタイ、革靴、革鞄、マイ工具が支給される。身だしなみはお客様に与える第一印象を左右するかなり重要なポイントなので、特別な服装に身を包むことでお手本となるのだ。さらに、茶道や華道、法律などの1日研修を受けて、所作や言葉づかいに至るまで徹底して磨き上げる。
そうして第1期CSマイスターに選ばれた7人はチームとなり、各拠点の若手サービスマンを対象に2日間のOJT研修を行う。OJT研修では若手受講生と2人でお客様のところを訪問し、受講生の様子をチェックすると同時に、自分自身もお客様応対をして見せる。
「たった2日間の研修では、上から目線で『こうやりなさい』と言っても受け入れられません。私の場合は『現場で一緒に勉強しよう』という感覚でいましたし、むしろ様々な拠点のやり方を見せてもらって、私自身とても勉強になりました」(網本氏)
CSマイスターに選ばれたといっても、一人のサービスマンであることに変わりはない。お客様への気遣いや対応力の高さからCSマイスターに選ばれた網本氏だが、CSマイスターになってからは自分でも意識的に応対するようになったため、益々お客様からの評価が高くなったという。かつて修理に行ったお客様から年賀状が届いたこともあるそうだ。
「年配のお客様のところに行くと、DVDやレコーダーの使い方をどうしても覚えられなくてお困りのことがあります。そういったお客様がリモコンに操作手順の番号をマジックで書き込んでほしいとおっしゃったことがあり、実際に書き込んで差し上げたこともあります。あるお客様のところでは、大きめな広告の裏面に操作手順を大きく書いて、壁に貼らせていただきました」(網本氏)
その後、網本氏は横浜東サービスステーションの所長に就任。これをもってCSマイスターという肩書きは失うことになったが、CSマイスターとして3年間で得たものは、確実に次世代へと受け継がれていく。
「家電製品が進化するのに合わせて、インターネットなどの周辺環境もどんどん変化していきますし、高齢者や独身者のお客様が増えればお客様の生活環境も変わっていくでしょう。そういった様々な変化に対して、瞬時に対応できるサービスマンがこれからは求められるはず。シャープのサービスマンたちには、さらに上を目指してほしいと思います」(網本氏)
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

近畿サービス統轄部大阪サービスセンター主任の岡本壮央氏は、外勤サービスマンとなってわずか2年後にCSマイスターに選出された。
「サービスマンとしてお客様宅を訪問するようになった頃は戸惑うことばかりで、先輩のアドバイスを受けながら、恐る恐る対応しているような感じでした。そこからCSマイスターに選ばれるまではそれほど時間が経っていませんでしたから、『なんで自分が?』というのが最初の感想です。どうして自分が選ばれたのか、今でも自分では分かりません」(岡本氏)
とはいうものの、お客様宅を訪問する際に気をつけていたことを聞くと、「お客様宅ではお客様も自分も初対面ですから、一つ一つの行動、身だしなみには特に気を遣っていました」との答え。「自分が逆の立場だったら、身だしなみのきちんとしていない人が来たらイヤですから」とさらりと言うが、"お客様目線に立って考える"ということを最初から実践できる人は意外と少ない。本人は謙遜するが、CSマイスターとしての資質は十分に備わっていたのだ。
CSマイスターデビューを果たすと、オーダーメイドのスーツ、ネクタイ、革靴、革鞄、マイ工具も支給された。そのうえで、他のサービスマンに対してCS(お客様対応)のお手本となり、直接彼らを指導していくというミッションを果たさなければならない。
「初めて同行したのは入社1年目の若手サービスマンでした。彼の場合、ある程度のマナーはしっかりしているものの、モノの扱い方に雑なところがあったので、そういうところは指導しました」(岡本氏)
岡本氏は自分の修理道具以外に、常に持ち歩いているものがある。以前、修理に伺ったことのあるお客様から送られてきたアンケートハガキのコピーだ。数枚あるそのハガキには「修理に来てもらってほんとに良かった」という喜びの声が書き綴られている。その喜びが、岡本氏にとっても何よりも嬉しかった。
「修理を依頼されるお客様は、製品に何らかの不具合があってご連絡くださるのですから、その時点ではマイナスの気持ちでいるはずです。中にはお電話をいただいたときからすごく怒っていたり、むっつりしてお話してくれない方もいます。そういう方には、製品を修理するだけではマイナスをゼロに戻すだけ。自分としてはプラスの気持ちになっていただいて、最後は笑顔で退出することを目指してきました」
これがCSマイスターたるサービスマンのCSの心だ。岡本氏はどんなに怒っているお客様の前でも笑顔を崩さず、少しずつその場の空気を和らげていく。その笑顔がいかにも作られたようなものならば、かえってお客様を怒らせてしまう。自然な笑顔で"いい雰囲気"を作っていき、自分のペースを崩さずに誠実に対応していくと、必ず最後には分かってくれるという自信が岡本氏にはある。
独身の岡本氏は、お客様からお見合い話を勧められたり、「うちの娘と結婚しないか」と持ちかけられることもしばしばだというから面白い。初対面のお客様であっても、彼の人柄ややさしい雰囲気は短い時間で伝わるのだろう。CSマイスターである以前に、人としていかに誠実であるか。結局はそこが問われているのだ。
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

シャープエンジニアリング株式会社(以下SEK)は、シャープ製品のアフターサービスを行うメーカーサービス企業。メーカーのサービスを担う以上、高い技術を求められるのは当然だが、SEKではそのさらに上にある"サービスの質"を徹底して追求してきた。その集大成ともいえる存在が「CSマイスター」で、眞﨑昇社長はその生みの親である。
「技術面に関しては設立以来50年にわたって培われてきた教育や評価基準が確立されていましたが、CS(カスタマーサービス:顧客満足)に関しては各サービスマン任せでした。しかし、最も大切なCSの部分に対してもモデルを提示することが必要だと考え、その方法の一つとして考案したのがCSマイスターです」(眞﨑社長)
とはいえ、眞﨑社長らに最初から勝算があったわけではない。100人のお客様がいれば、100通りの顧客サービスがある。そこには"正解"などない。「だから、やれることは全部やってやろうと思い、手当たり次第にやっていっただけです」と、眞﨑社長は笑う。CSマイスター研修の一環として茶道や心理学などを取り入れたことも、とにかく苦し紛れの一手だったと明かす。
そうやって試行錯誤を繰り返してきたが、現時点でもCSマイスターは完成型ではないと眞﨑社長は話す。今ある方法がベストだとしても、新しい製品、新しいお客様にとってベストであるとは限らないからだ。
「SEKが目指しているのは、常にお客様目線であることです。メーカーのサービス会社では修理依頼をこなすだけという状況にも陥りかねませんが、我々が行っているのは"次もシャープ、ずっとシャープ"を実践するためのサービスなのですから」(眞﨑社長)
お客様目線を重視した最新のサービスのなかに「TICS(タイムコンシェルジュ・サービス)」がある。拠点・時期を限定しているが、訪問時間の指定まで受けるという画期的な取り組みだ。
まずは首都圏で試験的に時間の要望を受けてみると、42%ものお客様が午前中の訪問を希望していることが分かった。従来の業務体制では午前中の訪問は30%程度だったため、10%以上午前中の負担が増えた分は社員全員の出社時間を1時間早めて対応することにした。その代り、退社時間も1時間早めた。さらに早まった出社時間に部品類が届いているように、システム全体も見直した。
「お客様は午前中に来てほしいと思っているのに、その時間に行けないのはこちらの都合でしかない。それではお客様目線とは言えません。サービスの主体はお客様にあるということを徹底させるためにも、このサービスは有効でした」(眞﨑社長)
経営者である以上、業務の効率や利益を追求しないわけにはいかないが、根底には常に「お客様目線」がある。
「サービスは採算をとりにくい事業で、徹底した効率化を求められます。しかし、効率化することは、必ずしもお客様目線であることと相反することではありません。訪問したらその場で修理を終わらせる"完了率"の向上と、効率化は直結しているからです。それがひいてはお客様満足度につながる。だから、SEKの経営の軸足は常にお客様にあるといえるのです」(眞﨑社長)
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

まずは4年連続での日経ビジネス「アフターサービス満足度ランキング4品目1位獲得」について、シャープのカスタマーサポートを統轄するCS・環境推進本部の中川潤子副本部長に聞いた。
「私たちが考える"応対力"とは、一人ひとりのお客様としっかり向き合い、お客様のご要望について分かりやすくきちんとお応えすることです。今回の4年連続1位獲得は、そういった日々の積み重ねを評価されてのことだと思いますので、とても励みになりますし、同時にプレッシャーでもあります」(中川副本部長)
アフターサービス満足度ランキング4品目1位獲得に輝いた理由について、これまでの日経ビジネス誌面では"CSマイスター制度"や"修理の翌日完了"など、シャープ独自のサービスの取組みに焦点をあてて記載されていた。しかし、これらはいわば"目に見えるサービス"の部分。これらの取組みはもちろん、それ以上にお客様満足の評価につながるのは"目に見えない心遣い"なのだという。
「CSマイスターは制度として注目を集めましたが、お客様に喜んでいただけたのは彼らの臨機応変な対応やお客様のことをおもんばかる気持ちに対してであり、形や数値としては表せない感覚的な部分が大きいのです。最終的には"人間力"ともよべるもので、画一的な研修では身につけられるものではないだけに、教育するには大変難しいものがあります」(中川副本部長)
システムや研修制度が充実し、サービスに関わる技術、対応力ともに高いレベルに達したかに見えるが、お客様満足度を高める取組みはまだまだ十分ではないと話す中川副本部長。シャープのサービスはまだ進化を遂げようとしている。
新たな取組みのひとつとして、お客様相談センターの一角に「モニタールーム」を設置した。モニタールームはVOCS(Voice of Customer and Service)活動の一環としてスタートしたもので、モノづくりに関わる事業部の企画、技術、品質管理担当者が直接お客様の声に触れられる。お客様の声を直接聞くことで迷っていたことなどがクリアになり、次期製品作りにスピーディに活かせると、事業部のメンバーからは好評だ。
「5年ほど前からアフターサービスに関する仕組みや取組みを強化した結果、質の高いアフターサービスを提供するベースはできたと思います。そのベースのうえに新しく始めた数々の取組みもうまく機能するようになりましたので、最近ではさらに効率よく運営することなどを目標に、主にボトムアップの部分に力を入れています」(中川副本部長)
ボトムアップ中だというが、サービス拠点のフロント担当者の応対力向上のためのe-Learningツールの導入や、お客様相談センターでの電話応対力をさらに向上させるための技術力向上研修や故障診断ツールの開発など、現在もチャレンジし続ける姿勢に変わりはない。
さらに、将来に向けた"新しいサービス"のあり方を検討中。モノづくりや「SHARP i CLUB」との連携強化が、より一層のサービスの質の向上につながると中川副本部長はいう。「SHARP i CLUB」とは、シャープ製品のオーナーを対象とした会員サービス。自分が購入したシャープ製品を「MY家電管理」で登録しておけば、登録した製品に応じた情報検索ができるほか、24時間WEBを通じた修理依頼ができるなどのメリットがある。
「今後は、問合わせや修理依頼をいただかなくても済むように、ホームページや『SHARP i CLUB』を活用して、問題が起こる前にお客様へ色々な方法で効率よく情報をご提供していきたいと思います。また、お客様からいただいたご意見やご要望をマニュアルや製品の使い勝手に反映させるための活動もますます強化していきます。これからは"アフターサービス"ばかりでなく"ビフォアサービス"にも取組んでいきます」(中川副本部長)
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

シャープお客様相談センターの相談員(オペレーター)たちは、シャープのアフターサービスを支える大黒柱と呼んでもいい存在で、日経ビジネス誌の「アフターサービス満足度ランキング」においても高く評価されてきた。
電話越しとはいえ、お客様と直接接する相談員の応対次第で、そのメーカーへの印象は大きく変わってしまう。また、お客様がお困りの状況をしっかりと把握し、修理担当者に正確に引き継げなければ、修理完了までに余計な日数を費やすことにもなる。目立たない存在ながら、相談員はサービスにおいてとても重要な部分を担っているのだ。
「電話オペレーターとしての経験を積んで、知識量が増えてくると、どうしてもお客様に対して説明をする"説明員"になりがちです。しかし、お客様に対しては相談にのるのが仕事ですから、彼らを"相談員"と呼ぶことに決めました。相談員には『誰のため、何のためのサービスか』を常に意識して業務に取り組んでほしいと伝えています」
とは、AQUOSを主とするAV機器の電話応対を総括する東日本相談室の西村元秀室長。シャープのお客様相談センターは、全国に複数の相談拠点があり、AV機器関連、冷蔵庫や洗濯機などの白物家電、電子辞書等の情報機器の電話相談にあたっている。電話を受けている相談員は様々だが、拠点場所に関係なく、すべての相談員が同じように高い応対力を発揮できるよう指導。製品知識や過去の情報を共有できる情報ツールを開発するなどして、常にブラッシュアップするよう努めている。
こうした努力の甲斐あり、2009年以来「アフターサービス満足度4年連続ナンバー1」を達成するほどに成長を遂げたシャープのお客様相談センター。お客様から感謝の手紙やメールを送られることも多く、相談員たちのモチベーションやスキルはますます高まっている。しかし、その一方で、お客様から信頼されすぎているが故に困ったこともあるのだという。
「お客様相談センターには『前回とても良くしてもらったから』と、名指しでお客様から相談を受ける相談員が少なからずいます。それ自体はとても喜ばしいことなのですが、お客様によっては何度もお答えしている使い方などを毎日のように電話を頂くことがあるのです。相談員たちはどのようなお客様にも親身に応対していますが、メーカーとしては本来、お問い合わせや修理のお電話はあってはいけないもの。そういったお電話をいただかなくてもいいような、分かりやすくて使いやすい製品でなければいけないのです。ですから、私たちとしても1度お電話をくださったお客様がその後はお一人で操作できるように、操作説明を基本に、丁寧な応対を心がけています」(西村室長)
西村室長は「CSには6つのCSがある」という。それは以下の6つ。
①Customer Satisfaction(顧客満足)
②Call Save(不要なコールの抑制)
③Cost Save(1処理あたりのコストの節約)
④Control Service(高品質サービスのマネジメントコントロール)
⑤Compliance Service(法令順守の仕組みづくり)
⑥Customer Sales(商品・サポートの販促機能)
「一見すると、コストセーブすることと顧客満足は相反するもののように見えますが、決してそうではありません。無駄を省こうとするからこそ、修理依頼から翌日には修理完了する仕組みを作ろう、ご相談いただかずに済む分かりやすい製品づくりをしようということに繋がる。この6つのCSのバランスを良く、常にお客様の求めるものの少し上を行くくらいのサービスを心がけています」(西村室長)
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。

お客様相談センターの東日本相談室では、今以上に顧客満足(CS)を高めるために、「技術スキル」と「応対力」という2つの方向性から"サービスの質の向上"に取り組んでいる。まずは、「技術スキル」について、技術・業務スキルサポートグループおよびナレッジ推進グループの家永祐子副参事に聞いた。
「私たちが目指しているのは "お困りコールの撲滅"と"一発解決力の向上"です。"お困りコール"とは、電話を受けた段階で解決できた問題なのに、相談員が問題を見つけることができずサービス員が訪問することになってしまうような応対のことです。たとえば『テレビが映らない』というお問い合わせをいただいたとき、実はテレビの主電源が入っていなかっただけのことがあります。それだけなら電話で確認できたことなのにサービス員が訪問すれば、お客様のお時間も余計にいただくことになりますし、我々にとっても無用なコストがかかることになります。そういった無駄をなくしお客様にもご満足いただくため、電話で解決できるものは1回で解決することを目標としているのです」(家永副参事)
そのための取り組みとして、これまでの故障診断や発生しがちなお困りコールの事例をまとめて検索できるようにした「ナレッジ」を構築。個々の相談員の技術スキルランクの見える化と弱点強化のための「AVスキル一斉テスト」、自席にいながら製品知識を身につけられる「e-Learningシステム」を活用した自己学習ツールの展開なども行っている。
もうひとつの「応対力」は、どうやって均質なレベルを保つかが課題。そこで、各拠点のQC(クオリティ・コントロール)担当者に対する勉強会や音声チェック(モニタリング)などを行い、均質化を図ることで、全国にいる相談員のクオリティ管理を行っているという。
「QC担当者とは、月1回程度いくつかの拠点を集めたテレビ会議などを行うなど、密接な連携を取っています。また、過去の電話対応の様子を録音したものを聞いてもらい、何が問題だったか、良かった点はどこか、といった基準を確認し合う"耳あわせ"も定期的に行っています。その他、日本唯一の電話応対検定である『電話応対技能検定(もしもし検定)』を実施し、スキルアップを図っています。もしもし検定は受験前に15時間の研修を受講後、筆記試験と実技試験に合格すれば、ビジネス電話応対を行うためのコミュニケーション能力を有すると認められます」
と話すのは、お客様相談センター企画室・相談品質管理グループの森川亜紀子係長。応対力に関しては、どんなに立派なマニュアルがあってもお客様満足につながるとは限らない。マニュアル通りに丁寧になりすぎて、「回りくどくて時間がかかりすぎる」とお客様を怒らせてしまうこともあるらしい。そういった事例を避けるためにチェックシートなども作っているが、最終的には一人ひとりの相談員の心遣いが大切だという。
「昨年の震災後、東北地方のお客様に対して労いの言葉をかけた相談員のもとに、感激されたお客様からお手紙が届いたことがありました。その事例をみんなに紹介したところ『自分もやってみよう』という相談員が何人もあらわれました。そういった小さな情報共有が対応力アップにつながることもあるのです」(森川係長)
情報共有に役立つシステム、ツール開発を行う家永副参事も、これらのツールは技術スキルのためだけにあるのではないと話す。
「技術スキルと応対力、そしてこれらを運営する業務ルールをしっかり理解したうえで、できるだけ迅速に問題解決できるように努めるのが私たちの仕事です。今後、ネットワーク化などによりAV機器はますます複雑になるかもしれませんが、どんなお客様、どんな環境でもスピーディに問題解決に至るよう、これからも小さな工夫を積み重ねていきます」(家永副参事)
※掲載記事の内容および人物の所属・肩書きは、取材時点での情報です。組織変更や異動等により変更となる場合があります。
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ

| 発売月 | 2001年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 69W 待機時消費電力0.25W (付属ACアダプター使用時) |
| 年間消費電力 | 87kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 63.0×7.26×38.15 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 63.0×22.94×47.35 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約8.4 |
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ

| 発売月 | 2001年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 37W 待機時消費電力0.25W (付属ACアダプター使用時) |
| 年間消費電力 | 45kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 42.9×6.05×27.15 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 42.9×17.78×33.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.4 |
ASV方式低反射ブラックTFT液晶&PCカードスロット搭載、Bシリーズ

| 発売月 | 2001年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 42W 待機時消費電力0.25W (付属ACアダプター使用時) |
| 年間消費電力 | 51kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 48.4×6.11×30.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 48.4×19.8×38.17 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.3 |
30V型液晶パネル搭載、BSデジタルハイビジョンチューナー内蔵。

| 発売月 | 2001年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 30V型ワイド |
| 画素数 | 2,949,120ドット(水平1,280×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ワイドXGA液晶/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/パネル適応型ガンマ補正回路/自動調光機能/PLLシンセサイザーチューナー/オートプリセットチューニングシステム/D4映像入力端子/i.LINK/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約154W |
| 年間消費電力 | 200kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 100.2×9.55×49.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 100.2×30.5×59.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約17.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.8 |
高画質&高音質。迫力ある映像が楽しめる22V型液晶ワイドテレビ。

| 発売月 | 2001年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480 画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/パネル適応型ガンマ補正回路/自動調光機能 /PLLシンセサイザーチューナー/オートプリセットチューニングシステム/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 65W 待機時消費電力0.25W (付属ACアダプター使用時) |
| 年間消費電力 | 87kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 73.9×7.25×36.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 73.9×25.0×46.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.2 |
30V型液晶パネル搭載、D4端子を装備しBSデジタル放送に高精細画質で対応。

| 発売月 | 2001年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 30V型ワイド |
| 画素数 | 2,949,120ドット(水平1,280×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ワイドXGA液晶/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/パネル適応型ガンマ補正回路/自動調光機能/PLLシンセサイザーチューナー/オートプリセットチューニングシステム/D4映像入力端子/i.LINK/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約135W |
| 年間消費電力 | 187kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 100.2×8.45×49.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 100.2×30.5×59.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約20.8 |
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ

| 発売月 | 2002年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/BSアナログチューナー内蔵/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 約65W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.6W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 94kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 49.24×7.44×50.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 49.24×26.81×59.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.0 |
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ

| 発売月 | 2002年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 消費電力 | 約41W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.35W(BS固定「切」時) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/BSアナログチューナー内蔵/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 年間消費電力量 | 56kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 37.9×6.75×39.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 37.9×21.7×47.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約5.1 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.9 |
薄型スリムスタイルで、迫力の重低音が楽しめる―C3シリーズ

| 発売月 | 2002年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/BSアナログチューナー内蔵/D1映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 約38W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.35W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 51kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 33.7×6.7×36.31 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 33.7×19.86×43.91 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.4 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.2 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/D1映像入力端子/音多ステレオ/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 65W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 84khW/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 49.3×6.8×44.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 49.3×18.9×43.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約6.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約7.1 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/D1映像入力端子/音多ステレオ/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 65W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 84kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 49.3×6.8×44.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 49.3×22.0×47.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約6.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約7.8 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/ |
| 消費電力 | 38W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 49kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 37.9×5.9×35.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 37.9×16.7×34.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.1 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.5 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 38W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 49kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 37.9×5.9×35.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 37.9×20.3×38.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.1 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.9 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 35W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 33.7×5.9×32.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 33.7×15.8×31.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約3.7 |
省スペース&スクエアデザイン。コンパクトなセットスタンド採用-E1シリーズ

| 発売月 | 2002年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/D1映像入力端子/音多ステレオ/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/映像ポジション機能 |
| 消費電力 | 35W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.25W |
| 年間消費電力量 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 33.7×5.9×32.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 33.7×20.3×37.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.1 |
デジタル放送もDVDも高精細なワイド画面で。リビングのメインテレビ―ワイド30V型

| 発売月 | 2002年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 30V型ワイド |
| 画素数 | 2,949,120ドット(水平1,280×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ワイドXGA液晶/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/D4映像入力端子/i.LINK/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー/ |
| 消費電力 | 約144W 待機時消費電力0.5W |
| 年間消費電力量 | 191kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 100.2×9.55×49.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 100.2×30.5×60.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約17.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.3 |
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約70W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.6W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 94kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 66.9×7.44×36.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 66.9×24.96×47.45 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約8.6 |
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約47W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.5W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 65kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 52.44×6.42×30.71 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 52.44×19.8×38.17 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.5 |
テレビを見ながらメモリーカードに録画できるメモ録機能。高画質で多機能な―B3ライン

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約44W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.5W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 60kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 45.9×6.24×27.64 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 45.9×18.78×34.09 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.7 |
デジタル放送もDVDも高精細なワイド画面で。リビングのメインテレビ―ワイド22V型

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約80W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力1.5W |
| 年間消費電力量 | 125kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 73.9×9.55×36.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 73.9×25.0×46.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約9.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約10.8 |
デジタルソフトを感動の美しさで。液晶テレビの頂点を求めた大画面ワイド37V型

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/D4映像入力端子/i.LINK/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 118.4×8.75×58.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 118.4×30.5×69.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
37V型高精細液晶大画面と、1ビット5.1chサラウンドの高画質。オールインワン・シアター液晶テレビ。

| 発売月 | 2002年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/D4映像入力端子/i.LINK/音多ステレオ/長寿命バックライト/AV(映像/音声)入力端子/オフタイマー |
| 消費電力 | 約305W 待機時消費電力1.1W |
| 年間消費電力量 | 305kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 94.8×45.0×113.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 94.8×45.0×121.1 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約45.4 |
バッテリー内蔵、15V型液晶ワイヤレスTV

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンスクリーン表示/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | テレビ本体:38W(付属ACアダプター使用時) スマートリンク送信機:13W(付属AC アダプター使用時) |
| 年間消費電力量 | 119kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 49.4×5.9×35.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 49.4×17.2×35.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.3 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.0×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.6 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.0×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.6 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK /AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.2×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.8 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.2×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.8 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.2×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約25.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.2 |
長く、共に暮らすほどに美しさが深まる、高級自然素材を採用。高精細37V型大画面―アクオスカスタム デザインシリーズ。

| 発売月 | 2003年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約189W(チューナー部含む) 待機時消費電力0.66W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 268kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.6×10.2×63.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.6×30.5×72.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約25.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.2 |
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。

| 発売月 | 2003年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約66W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.5W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 85kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 48.3×6.8×51.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 48.3×26.9×59.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約8.8 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 30V型ワイド |
| 画素数 | 2,949,120ドット(水平1,280×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ワイドXGA液晶/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約139W 待機時消費電力0.35W |
| 年間消費電力量 | 189kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 76.6×9.9×60.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 76.6×30.5×66.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約17.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.7 |
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。

| 発売月 | 2003年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約38W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.35W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 52khW/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 37.7×6.3×40.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 37.7×21.7×47.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.6 |
1ビットデジタルアンプ搭載。臨場感あふれる高音質が楽しめる、C5ライン誕生。

| 発売月 | 2003年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約37W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.35W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力量 | 48khW/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 33.5×6.3×37.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 33.5×19.9×43.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.7 |
デジタル放送やDVDソフトをプライベートルームで。コンパクトにセッティングできるワイド22V型。

| 発売月 | 2003年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約70W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.7W |
| 年間消費電力量 | 97kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 58.2×8.4×46.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 58.2×25.0×51.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.6 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約10.2 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | (本体部)約145W/待機時消費電力0.31W (チューナー部)約50W/待機時消費電力0.4W |
| 年間消費電力量 | 278kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 94.8×9.0×72.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 94.8×30.5×78.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.6 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 30V型ワイド |
| 画素数 | 2,949,120ドット(水平1,280×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ワイドXGA液晶/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約139W 待機時消費電力0.35W |
| 年間消費電力量 | 189kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 100.2×9.8×49.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 100.2×30.5×60.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約22.0 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | (本体部)約145W/待機時消費電力0.31W (チューナー部)約50W/待機時消費電力0.4W |
| 年間消費電力量 | 278kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 118.4×8.8×58.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 118.4×30.5×69.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.2 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子 /AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.18W |
| 年間消費電力量 | 82kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 47.4×6.8×41.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 47.4×17.2×40.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約6.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約6.3 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子 /AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.18W |
| 年間消費電力量 | 82kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 47.4×6.8×41.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 47.4×22.0×47.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約6.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約7.2 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子 /音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約36W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.15W |
| 年間消費電力量 | 48kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 36.3×5.9×32.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 36.3×15.3×31.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.2 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子 /音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約36W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.15W |
| 年間消費電力量 | 48kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 36.3×5.9×32.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 36.3×20.3×36.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.7 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約35W(付属ACアダプター使用時)、待機時消費電力0.15W |
| 年間消費電力量 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 32.3×5.9×29.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 32.3×14.8×28.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約3.5 |
これがニュースタンダード。スリムAQUOS誕生。

| 発売月 | 2003年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子 /音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約35W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.15W |
| 年間消費電力量 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 32.3×5.9×29.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 32.3×20.3×36.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.0 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子 /i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約85W 待機時消費電力0.82W |
| 年間消費電力量 | 125kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 58.2×9.9×46.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 58.2×25.0×51.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約9.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約11.3 |
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン放送も、高精細大画面と、1ビットデジタルサウンドで満喫できます。

| 発売月 | 2003年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4 映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約85W 待機時消費電力0.82W |
| 年間消費電力量 | 125kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.1×9.6×36.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.1×25.0×45.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約10.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約11.5 |
メモリーカード(市販品)にテレビ番組をかんたん録画。デジカメ写真や電子書籍も楽しめる、B5ライン。

| 発売月 | 2004年1月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約71W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.55W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力 | 95kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 67.3×6.8×39.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 67.3×24.4×45.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.1 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.4 |
メモリーカード(市販品)にテレビ番組をかんたん録画。デジカメ写真や電子書籍も楽しめる、B5ライン。

| 発売月 | 2004年1月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約41W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.30W(BS固定「切」時) |
| 年間消費電力 | 58kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 52.6×5.8×30.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 52.6×20.7×36.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.7 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約210W(チューナー部含む) 待機時消費電力 0.4W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力 | 284kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.7×9.0×64.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.7×30.7×70.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約23.0 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約169W(チューナー部含む) 待機時消費電力 0.4W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力 | 238kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.5×9.0×57.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.5×30.7×63.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.0 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約210W(チューナー部含む) 待機時消費電力 0.4W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力 | 284kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.2×8.9×54.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.2×30.7×63.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約169W(チューナー部含む) 待機時消費電力 0.4W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力 | 238kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 98.0×8.9×48.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 98×30.7×56.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約17.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約22.0 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 26V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約132W 待機時消費電力 0.3W |
| 年間消費電力 | 181kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 66.3×9.5×50.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 66.3×27.8×55.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約15.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約18.0 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 26V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約132W 待機時消費電力 0.3W |
| 年間消費電力 | 181kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 84.8×9.5×40.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 84.8×27.8×49.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約19.0 |
高精細236万ドット液晶パネル&1ビットデジタルアンプ搭載。
臨場感豊かに楽しめる―20K1。

| 発売月 | 2004年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 2,359,296ドット(水平1,024×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約82W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.45W |
| 年間消費電力 | 107kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 67.3×7.4×39.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 67.3×24.4×45.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約8.8 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約201W 待機時消費電力 0.4W |
| 年間消費電力 | 278kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.2×10.0×54.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.2×30.7×63.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約160W 待機時消費電力 0.4W |
| 年間消費電力 | 227kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 98.0×10.0×48.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 98×30.7×56.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約21.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.2 |
高精細ハイビジョン液晶パネル搭載、小さく置ける大画面、16:9液晶デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2004年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 45V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約319W(チューナー部含む) 待機時消費電力 0.6W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力 | 431kWh/年(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 108.4×9.5×74.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 108.4×30.7×80.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約26.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約30.5 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約98W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.82W |
| 年間消費電力 | 136kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 56.7×9.0×43.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 56.7×24.4×49.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.6 |
オーソドックススタイルのK10ライン。

| 発売月 | 2004年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/BSアナログチューナー内蔵/D2映像入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/AV(映像/音声)入力端子/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約34W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.2W |
| 年間消費電力 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 52.6×6.2×30.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 52.6×20.7×36.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.2 |
オーソドックススタイルのK10ライン。

| 発売月 | 2004年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約32W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.2W |
| 年間消費電力 | 46kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 46.2×6.2×27.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 46.2×20.7×33.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.4 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約201W 待機時消費電力 0.4W |
| 年間消費電力 | 278kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.7×10.0×64.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.7×30.7×70.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約22.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約26.9 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約160W 待機時消費電力 0.4W |
| 年間消費電力 | 227kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.5×10.0×57.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.5×30.7×63.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.7 |
高級感溢れる、省スペースなGD3/4シリーズ。

| 発売月 | 2004年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 26V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約132W 待機時消費電力 0.2W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 66.3×9.9×50.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 66.3×27.8×55.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約17.0 |
明るく見やすい、500カンデラ液晶。

| 発売月 | 2004年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約65W、待機時消費電力0.16W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 48.3×9.4×43.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 48.3×22.4×47.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約6.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約7.6 |
明るく見やすい、500カンデラ液晶。

| 発売月 | 2004年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約33W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.12W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 36.3×6.5×33.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 36.3×18.1×37.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.7 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.4 |
明るく見やすい、500カンデラ液晶。

| 発売月 | 2004年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約32W(付属ACアダプター使用時)、待機時消費電力0.12W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 32.3×6.5×30.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 32.3×18.1×34.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約3.9 |
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。

| 発売月 | 2005年1月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約68W 待機時消費電力0.18W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 48.3×8.8×51.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 48.3×27.0×57.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.3 |
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。

| 発売月 | 2005年1月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 15V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約39W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.13W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 37.5×8.0×40.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 37.5×23.2×45.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約5.1 |
インテリア指向の先進デザイン、高画質と高音質を追求したC7ライン。

| 発売月 | 2005年1月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 13V型 |
| 画素数 | 921,600ドット(水平640×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/明るさセンサー/D2映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約35W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力0.13W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 33.4×7.8×36.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 33.4×21.7×41.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約3.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.6 |
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。

| 発売月 | 2005年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約199W 待機時消費電力 0.5W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 92.7×11.4×64.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 92.7×30.6×70.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約26.5 |
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。

| 発売月 | 2005年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約149W 待機時消費電力 0.5W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 80.5×11.4×57.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 80.5×28.9×63.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約17.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.5 |
プライベートルームにも調和する、コンパクトデザインの高画質ワイド22V型。

| 発売月 | 2005年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480 画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/BSアナログチューナー内蔵/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約68W 待機時消費電力 0.18W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 56.0×9.2×41.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 56.0×24.2×47.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.8 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.5 |
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。

| 発売月 | 2005年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 26V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約124W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 67.4×11.4×50.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 67.4×26.1×55.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約15.5 |
デジタルハイビジョンの美しさをそのままに。45V型大画面を柔らかなフォルムで表現。

| 発売月 | 2005年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 45V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約315W 待機時消費電力 0.5W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 109.6×11.8×74.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 109.6×30.6×80.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約29.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約35.0 |
オーソドックスで落ち着きのあるツートンカラーと、親しみやすい柔らかなフォルムの新デザイン。

| 発売月 | 2005年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480 画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約75W 待機時消費電力 0.08W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 56.0×10.6×41.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 56×24.2×47.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.9 |
| スタンド部込み質量(kg) | 9.7 |
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約203W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 108.7×11.0×55.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 108.7×30.4×63.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約22.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.0 |
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年7月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約159W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 96.5×11.0×49.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 96.5×30.4×56.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約23.5 |
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 26V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約124W 待機時消費電力 0.2W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 81.9×10.8×43.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 81.9×26.7×50.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約16.0 |
ハイグレードデザイン、サイドスピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 22V型ワイド |
| 画素数 | 1,229,760ドット(水平854×垂直480画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約75W 待機時消費電力 0.08W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 72.4×10.1×36.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 72.4×23.8×44.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.4 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約10.2 |
より自然な「赤」の色再現性を高めた、4波長バックライト〈青・緑・赤+深紅〉採用。ハイグレードデザイン、アンダースピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約203W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 93.0×11.0×64.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 93×30.4×70.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約22.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
より自然な「赤」の色再現性を高めた、4波長バックライト〈青・緑・赤+深紅〉採用。ハイグレードデザイン、アンダースピーカータイプNew Gシリーズ。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約159W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 80.8×11.0×57.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 80.8×30.4×63.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
デジタルハイビジョンを、視野いっぱいの圧倒的な臨場感で。65V型AQUOS誕生。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 65V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路 /明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約619W(チューナー部含む) 待機時消費電力 約0.7W(チューナー部含む) |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 157.2×15.0×104.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 157.2×43.5×116.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約65.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約76.5 |
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。

| 発売月 | 2005年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 45V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路 /明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右) /オフタイマー |
| 消費電力 | 約348W 待機時消費電力 0.5W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 125.3×11.4×65.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 125.3×30.4×72.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | )約31.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約37.0 |
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。

| 発売月 | 2005年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路 /明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約253W 待機時消費電力 0.3W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 108.7×11.0×57.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 108.7×30.4×65.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.0 |
地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵、ポータブルオーディオやPCもつないで楽しめる、ワイド20V型。

| 発売月 | 2005年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型ワイド |
| 画素数 | 3,147,264ドット(水平1,366×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約78W 待機時消費電力 0.08W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 53.9×12.1×38.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 53.9×22.4×42.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.1 |
地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵、モバイルパソコンも大画面で楽しめる20SX5。

| 発売月 | 2005年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型 |
| 画素数 | 2,359,296ドット(水平1,024×垂直768画素) |
| 主な特長・機能 | ASV方式低反射ブラックTFT液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約80W 待機時消費電力 0.09W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 48.5×10.8×43.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 48.5×22.4×48.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.4 |
| スタンド部込み質量(kg) | )約8.2 |
ハイビジョンをありのままの美しさで楽しめる。フルスペックハイビジョンパネル搭載。

| 発売月 | 2005年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 57V型ワイド |
| 画素数 | 6,220,800ドット(水平1,920×垂直1,080画素) |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/ハイブリッド・バックライト・システム/(低反射)ブラックASV液晶パネル/3 次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/PCカードスロット搭載/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オフタイマー |
| 消費電力 | 約528W 待機時消費電力 0.4W |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 165.2×15.3×83.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 165.2×43.5×94.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約68.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約75.0 |
業界No.1(※1)の年間消費電力量(※2)85kWh/年。省スペースな20V型デジタルハイビジョン液晶テレビ。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約76W 待機時消費電力 0.07W |
| 年間消費電力 | 85kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 49.98×11.43×36.80 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 49.98×22.40×41.72 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約7.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約8.1 |
| 注釈 | ※1 2006年2月現在、20V型クラスの地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵液晶テレビとして。 ※2 年間消費電力量とは、一般家庭の平均視聴時間を基準に算定した、一年間に使用する電力量です。JEITA基準による測定方法に基づき、「明るさ」の設定を「標準」にして測定しています。 |
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルWチューナー/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オフタイマー |
| 消費電力 | 約198W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 177kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 93.2×12.0×65.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 93.2×30.6×71.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.0 |
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルWチューナー/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オフタイマー |
| 消費電力 | 約198W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 177kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 108.6×12.0×57.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 108.6×30.6×65.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.0 |
NEWデザイン採用。高画質はそのままに。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オフタイマー |
| 消費電力 | 約154W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 154kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 81.5×12.0×59.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 81.5×30.6×65.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約22.5 |
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 45V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルWチューナー/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オフタイマー |
| 消費電力 | 約303W 待機時消費電力 約0.08W |
| 年間消費電力 | 274kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.5×12.8×74.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.5×30.6×81 |
| ディスプレー部質量(kg) | 31.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 34.5 |
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。

| 発売月 | 2006年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 45V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルWチューナー/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オンタイマー |
| 消費電力 | 約303W 待機時消費電力 約0.08W |
| 年間消費電力 | 274kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 125.9×12.8×66.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 125.9×30.6×74.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約31.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約34.5 |
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。

| 発売月 | 2006年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/DVD入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約243W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 214kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 93.2×12.0×65.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 93.2×30.6×71.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
NEWデザイン、新・亀山フルハイビジョンモデル。

| 発売月 | 2006年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080画素 |
| 消費電力 | 約243W 待機時消費電力 0.08W |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/デジタルWチューナー/長寿命バックライト/壁掛け兼用/オフタイマー |
| 年間消費電力 | 214kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 108.6×12.0×57.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 108.6×30.6×65.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
地上デジタル放送を手軽にハイビジョンで楽しむ、NEWデザインの20V型デジタルハイビジョン。

| 発売月 | 2006年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 20V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | 広視野角液晶/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/D4映像入力端子/i.LINK/AV(映像/音声)入力端子/音多ステレオ/長寿命バックライト/壁掛け兼用/映像反転(上下左右)/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約77W¥n待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 86kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 53.9×11.9×38.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 53.9×22.4×42.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約8.3 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約9.1 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約228W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 203kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 93.3×11.8×66.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 93.3×30.4×72.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.0 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約228W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 203kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.9×11.8×58.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.9×30.4×65.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約322W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 279kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 126.4×12.6×87.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 126.4×36.0×94.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約39.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約43.0 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約322W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 279kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 148.2×12.6×76.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 148.2×36.0×83.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約40.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約43.0 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約284W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 265kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 112.8×12.5×78.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 112.8×36.0×85.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約35.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約38.0 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約284W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 265kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 132.2×12.5×68.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 132.2×36.0×75.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約35.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約38.5 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約262W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 222kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 103.2×12.6×72.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 103.2×30.4×79.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約29.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約33.0 |
ブラックASV液晶搭載の高精細大画面。亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約262W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 222kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 121.2×12.6×63.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 121.2×30.4×70.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約30.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約33.5 |
AQUOS ファミリンクに対応、32V型亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約166W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 155kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 81.5×11.8×60.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 81.5×30.4×66.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約22.5 |
AQUOS ファミリンクに対応、32V型亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2006年12月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約166W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力 | 155kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 99.1×11.8×52.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 99.1×30.4×58.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約23.0 |
AQUOSファミリンクに対応、37V型亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約223W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 198kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 93.3×11.8×66.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 93.3×30.4×72.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.0 |
AQUOSファミリンクに対応、37V型亀山フルハイビジョンモデル

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約223W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 198kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.9×11.8×58.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.9×30.4×65.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
HDMI入力端子2系統搭載、3色のカラーが選べる業界最小(※)16V型ハイビジョン。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 16V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約54W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.13W |
| 年間消費電力量 | 58kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 39.4×7.7×28.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 39.4×22.4×34.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.9 |
| 注釈 | ※ 2007年2月20日現在、デジタルハイビジョン液晶テレビとして。 |
HDMI入力端子2系統搭載、3色のカラーが選べる業界最小(※)16V型ハイビジョン。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 16V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約54W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.13W |
| 年間消費電力量 | 58kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 39.4×7.7×28.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 39.4×22.4×34.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.9 |
| 注釈 | ※ 2007年2月20日現在、デジタルハイビジョン液晶テレビとして。 |
HDMI入力端子2系統搭載、3色のカラーが選べる業界最小(※)16V型ハイビジョン。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 16V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約54W(付属ACアダプター使用時) 待機時消費電力 0.13W |
| 年間消費電力量 | 58kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 39.4×7.7×28.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 39.4×22.4×34.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約4.2 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約4.9 |
| 注釈 | ※ 2007年2月20日現在、デジタルハイビジョン液晶テレビとして。 |
AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 65V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約500W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 395kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 157.9×12.4(最薄部9.6)×98.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 157.9×39.8×106.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約61.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約66.0 |
| 注釈 | ※ Rシリーズ(2007年3月10日発売時点)。倍速フルHD液晶技術、コントラスト比3000:1による。 |
AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約315W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 276kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.4×9.3(最薄部8.5)×81.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.4×35.0×88.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約34.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約37.5 |
| 注釈 | ※ Rシリーズ(2007年3月10日発売時点)。倍速フルHD液晶技術、コントラスト比3000:1による。 |
AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。

| 発売月 | 2007年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約280W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 261kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 113.8×9.3(最薄部8.5)×73.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 113.8×35.0×80.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約30.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約33.0 |
| 注釈 | ※ Rシリーズ(2007年3月10日発売時点)。倍速フルHD液晶技術、コントラスト比3000:1による。 |
AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。

| 発売月 | 2007年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 57V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約390W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 342kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 139.1×12.3(最薄部9.5)×87.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 139.1×39.8×95.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約51.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約56.0 |
| 注釈 | ※ Rシリーズ(2007年3月10日発売時点)。倍速フルHD液晶技術、コントラスト比3000:1による。 |
AQUOS史上いちばん(※)美しい。AQUOSプレミアムシリーズ。

| 発売月 | 2007年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /音多ステレオ/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約257W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 218kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 103.8×8.8(最薄部8.5)×67.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 103.8×31.0×75.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約26.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.5 |
| 注釈 | ※ Rシリーズ(2007年3月10日発売時点)。倍速フルHD液晶技術、コントラスト比3000:1による。 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約315W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 273kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 124.3×9.2(最薄部8.1)×78.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 124.3×31.6×85.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約30.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約33.0 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約315W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 273kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 133.2×9.2(最薄部8.1)×73.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 133.2×31.6×81.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約30.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約33.0 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約280W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 261kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.7×9.2(最薄部8.1)×70.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.7×28.7×78.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約26.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.0 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約280W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 261kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 119.6×9.2(最薄部8.1)×66.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 119.6×28.7×73.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約26.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.0 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約235W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 210kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 101.0×9.1(最薄部8.1)×65.7 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 101.0×27.1×73.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.5 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約235W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 210kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 109.9×9.1(最薄部8.1)×60.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 109.9×27.1×68.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.5 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約214W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 192kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 90.4×8.7(最薄部8.1)×59.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 90.4×29.3×66.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.0 |
大型コンパクト&スリム。これからのスタンダードフルハイビジョン

| 発売月 | 2007年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約214W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 192kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 99.3×8.7(最薄部8.1)×54.8 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 99.3×29.3×62.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.0 |
液晶テレビとして、世界初(※1)のTHX(※2)認定モデル。映画を観るなら、AQUOS Tシリーズです。

| 発売月 | 2007年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 65V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約500W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 395kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 157.9×12.4(最薄部9.6)×98.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 157.9×39.8×106.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約61.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約66.0 |
| 注釈 | ※1 2007年7月20日現在、液晶テレビとして。 ※2 THXおよびTHXロゴはいくつかの法域で登録可能なTHX Ltd.の登録商標です。無断複写・転載を禁じます。 |
液晶テレビとして、世界初(※1)のTHX(※2)認定モデル。映画を観るなら、AQUOS Tシリーズです。

| 発売月 | 2007年9月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー /音声多重/デジタルダブルチューナー/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | 約315W 待機時消費電力 0.08W |
| 年間消費電力量 | 276kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 127.4×9.3(最薄部8.5)×81.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 127.4×35.0×88.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約34.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約37.5 |
| 注釈 | ※1 2007年7月20日現在、液晶テレビとして。 ※2 THXおよびTHXロゴはいくつかの法域で登録可能なTHX Ltd.の登録商標です。無断複写・転載を禁じます。 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約232W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力 | 205kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 102.0×9.6(最薄部8.2)×66.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 102.0×31.4×73.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約232W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 205kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 102.0×9.6(最薄部8.2)×66.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 102.0×31.4×73.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約232W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 205kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 102.0×9.6(最薄部8.2)×66.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 102.0×31.4×73.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約27.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約206W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力 | 182kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.3×9.3(最薄部8.2)×59.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.3×29.7×67.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約206W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 182kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.3×9.3(最薄部8.2)×59.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.3×29.7×67.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I端子 |
| 消費電力 | 約206W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 182kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.3×9.3(最薄部8.2)×59.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.3×29.7×67.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2003年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I 端子 |
| 消費電力 | 約169W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 164kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 778.6×9.2(最薄部8.2)×53.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.6×29.7×60.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約18.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I 端子 |
| 消費電力 | 約169W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 164kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.6×9.2(最薄部8.2)×53.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.6×29.7×60.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約18.5 |
倍速フルHD液晶技術採用の高画質・高音質なスタイリッシュ・フルハイビジョン。

| 発売月 | 2007年10月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | 4波長バックライト/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー/DVI-I 端子 |
| 消費電力 | 約169W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 164kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.6×9.2(最薄部8.2)×53.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.6×29.7×60.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約18.5 |
この薄さも、美しさ。エクストラスリムシリーズ誕生。

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | ディスプレイ部 約271W チューナー部 約33W\n待機時消費電力 0.26W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 215kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 111.4×3.85(最薄部3.44)×74.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 111.4×30.0×82.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約22.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.5 |
この薄さも、美しさ。エクストラスリムシリーズ誕生。

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | ディスプレイ部 約223W チューナー部 約33W\n待機時消費電力 0.26W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 194kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 102.4×3.85(最薄部3.44)×69.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 102.4×30.0×76.9 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約22.5 |
この薄さも、美しさ。エクストラスリムシリーズ誕生。

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オフタイマー |
| 消費電力 | ディスプレイ部 約180W チューナー部 約33W\n待機時消費電力 0.26W(チューナー部含む) |
| 年間消費電力量 | 167kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 91.5×3.85(最薄部3.44)×63.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 91.5×27.5×70.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約15.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約18.5 |
豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現。AQUOS Eシリーズ

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約305W 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 248kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 124.3×9.3(最薄部8.1)×80.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 124.3×31.6×87.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約27.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.5 |
豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現。AQUOS Eシリーズ

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約275W 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 215kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.7×9.3(最薄部8.1)×72.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.7×28.7×79.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約23.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.0 |
豊かな階調表現の「なめらか高画質」を実現。AQUOS Eシリーズ

| 発売月 | 2008年3月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約226W 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 194kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 101.0×8.6(最薄部8.1)×67.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 101.0×27.0×74.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約19.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.5 |
業界No.1(※)の低消費電力を実現

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機消費電力0.1W |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 年間消費電力量 | 66kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.2×9.9×54.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.2×24.1×60.4/58.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約11.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約13.5 |
| 注釈 | ※ 2009年2月2日現在。32V型デジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
業界No.1(※)の低消費電力を実現

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 66kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.2×9.9×54.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.2×24.1×60.4/58.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約11.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約13.5 |
| 注釈 | ※ 2009年2月2日現在。32V型デジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
業界No.1(※)の低消費電力を実現

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 66kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 79.2×9.9×54.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 79.2×24.1×60.4/58.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約11.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約13.5 |
| 注釈 | ※ 2009年2月2日現在。32V型デジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約280W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 225kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 124.3×9.3(最薄部8.6)×80.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 124.3×31.6×87.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約25.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.0 |
自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約250W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 200kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 110.7×9.3(最薄部8.6)×72.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 110.7×28.7×79.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約23.0 |
自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 42V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約226W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 179kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 101.0×8.8(最薄部8.1)×67.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 101.0×27.1×74.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約21.0 |
自然でなめらかな高画質。
これからの大画面スタンダード。

| 発売月 | 2009年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 37V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約195W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 153kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 90.4×8.8(最薄部8.1)×61.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 90.4×26.1×67.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約16.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約19.0 |
“なめらか高画質”搭載の、業界No.1(※)省エネリビングテレビ。

| 発売月 | 2009年4月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 40V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約120W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 120kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 98.2×9.7×63.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 98.2×29.7×69.5 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約18.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約20.5 |
| 注釈 | ※ 2009年3月23日現在。52V型のデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
“なめらか高画質”搭載の、業界No.1(※)省エネリビングテレビ。

| 発売月 | 2009年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約185W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 175kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 124.9×9.7×79.0 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 124.9×31.6×84.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約25.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.5 |
| 注釈 | ※ 2009年3月23日現在。52V型のデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
“なめらか高画質”搭載の、業界No.1(※)省エネリビングテレビ。

| 発売月 | 2009年5月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約150W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 145kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 111.3×9.7×71.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 111.3×29.7×76.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約21.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
| 注釈 | ※ 2009年3月23日現在。52V型のデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
速い動きもクッキリ見やすい。
倍速技術搭載のスタイリッシュハイビジョン。

| 発売月 | 2009年8月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768画素 |
| 主な特長・機能 | 3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約124W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 112kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.9×9.7×54.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.9×24.6×58.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約11.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約13.5 |
新開発・次世代液晶パネル搭載。LED AQUOS、LXシリーズ誕生。

| 発売月 | 2009年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 60v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約275W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 211kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 150.0×14.3×89.3 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 150.0×36.1×94.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約39.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約43.0 |
新開発・次世代液晶パネル搭載。LED AQUOS、LXシリーズ誕生。

| 発売月 | 2009年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約192W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 168kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 129.9×14.0×77.4 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 129.9×28.7×82.7 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約26.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約29.5 |
新開発・次世代液晶パネル搭載。LED AQUOS、LXシリーズ誕生。

| 発売月 | 2009年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約172W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 143kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 116.2×14.0×69.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 116.2×28.7×74.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約22.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約25.5 |
新開発・次世代液晶パネル搭載。LED AQUOS、LXシリーズ誕生。

| 発売月 | 2009年11月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 40v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約145W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力0.1W |
| 年間消費電力量 | 118kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 102.1×13.1×62.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 102.1×24.7×67.3 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約15.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約19.5 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約150W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 133kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 125.5×11.5×77.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 125.5×32.8×83.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.0 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約150W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 133kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 125.5×11.5×77.9 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 125.5×32.8×83.2 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約24.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約28.0 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46v型ワイド) |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約133W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 118kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 111.8×11.5×70.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 111.8×32.8×75.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46v型ワイド) |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約133W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 118kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 111.8×11.5×70.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 111.8×32.8×75.4 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約20.0 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約24.0 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 40v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約110W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 107kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 97.8×11.5×62.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 97.8×29.3×66.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約16.5 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 40v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約110W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 107kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 97.8×11.5×62.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 97.8×29.3×66.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約16.5 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネNo.1(※)&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SE1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 40v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約110W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 107kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 97.8×11.5×62.6 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 97.8×29.3×66.8 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約13.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約16.5 |
| 注釈 | ※ SE1ラインは省エネ法対象外ですが、省エネ法に準拠して、AVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定、比較しています。No.1は2010年1月28日現在、各サイズとも、国内の同サイズのデジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。 |
省エネ&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SC1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | ハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 65kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.7×11.5×51.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.7×24.6×55.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約10.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約12.5 |
省エネ&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SC1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | ハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 65kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.7×11.5×51.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.7×24.6×55.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約10.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約12.5 |
省エネ&ムーブセンサー搭載LED AQUOS、SC1ライン誕生。

| 発売月 | 2010年2月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 32v型ワイド |
| 画素数 | 水平1,366×垂直768 画素 |
| 主な特長・機能 | ハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/音声多重/おはようタイマー/おやすみタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約60W(定格消費電力。電気用品安全法に基づき算出しています。) 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 65kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 78.7×11.5×51.5 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 78.7×24.6×55.6 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約10.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約12.5 |
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。

| 発売月 | 2010年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 52V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約178W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 169kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 126.8×11.4(最薄部9.6)×78.1 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 126.8×28.7×83.0 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約25.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約30.0 |
LED AQUOSに、いよいよブルーレイ内蔵モデル登場。

| 発売月 | 2010年6月 |
|---|---|
| 画面寸法 | 46V型ワイド |
| 画素数 | 水平1,920×垂直1,080 画素 |
| 主な特長・機能 | フルスペックハイビジョンパネル搭載/3次元Y/C分離回路/明るさセンサー/音声多重/長寿命バックライト/オンタイマー/オフタイマー |
| 消費電力 | 約162W 待機時消費電力 0.1W |
| 年間消費電力量 | 148kWh/年 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体のみ | 113.0×11.4(最薄部9.6)×70.2 |
| 外形寸法(W×D×H cm)本体+スタンド | 113.0×28.7×75.1 |
| ディスプレー部質量(kg) | 約21.5 |
| スタンド部込み質量(kg) | 約26.0 |