L5ライン LC-46L5

  • 概要
  • 画質
  • 音質
  • 楽しみ方拡がる
  • 多彩なネットサービス
  • 便利な機能
  • 環境性能
  • 仕様

ARSS(注1)(アラウンドスピーカーシステム)

映像と一体感のある音声再現を行う「ARSS」2.1ch 4ウェイ8スピーカーシステムを搭載。音振動を生む磁石の改良や高級オーディオ用の振動板素材をメインスピーカーに採用。またフルデジタル1ビットアンプにより、外部ノイズの影響を受けにくい、自然でクリアな音声を出力します。

  • (注1)ARSSはAround Speaker Systemの略です。

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低振動ウーハー「Duo Bass」

2つのウーハーユニットを対向配置することで、本体の余分な振動を低減する「Duo Bass」を採用。従来比(注1)約10%スピーカー容量を向上させ、薄型テレビでは難しかったパワフルな低音を再現します。
  • (注1)LC-60LV3/52LV3/46LV3との比較。

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広がりと奥行きある音を実現する、AudioEngine™音声LSIを搭載

AQUOS専用にチューニングされた高性能AudioEngine™音声LSI(注1)による 「Spacious Sound3D」は、映画館やホールなどの膨大なデータを元に一般家庭での音響特性を再現する音場創成技術です。3D映像に相応しい立体感のある音を実現します。

  • (注1)AudioEngineは、ヤマハ株式会社の商標です。

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クリアな音声を再現するメインスピーカー

画面下部にはツイーターとミッドレンジで構成するバスレフ式スピーカーボックスを搭載。新開発のソフトドームツイーターを採用したことにより、ひずみの少ない、つややかな高音まで再現します。

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臨場感がさらに向上したサイドスピーカー

画面と音の一体感を高める両サイドのツイーターには、ネオジウムマグネットを採用。小型でありながら伸びやかな高音を再生し、臨場感がさらに高まりました。

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フルデジタル1ビットアンプ搭載

「フルデジタル1ビットアンプ」はデジタル放送の音声信号をアナログ変換することなく、デジタルのまま伝送し、音声増幅を行ないます。これにより、外部ノイズの影響を受けずに高効率な1ビットデジタル増幅が可能になり、原音の持つ情報量をそのままに、自然でクリアな音声を出力します。

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快適な音声再生、CMオートボリューム

TV番組からCMに切り替える時などの急激な音量変化を自動的に抑え、常に聞きやすい音声レベルを保ちます。

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