究極のリアリズムを追求する 8K対応液晶テレビ 70V型 AQUOS 8K 誕生。

  • 特長
  • 仕様

8K高精細液晶パネルを搭載した、「8K対応(注1)液晶テレビ」

フルハイビジョンの16倍、約3,300万画素(7,680×4,320画素)の高解像度で、4K解像度では表現できなかった究極のリアリズムを追求し、肉眼では捉えきれないきめ細やかな映像を再現します。実物が目の前にあるような「臨場感」や「実物感」、物体の奥行や膨らみなどの「立体感」をリアルに感じることができます。また、2018年の8K実用放送(注2)に合わせて発売予定の「8K放送対応受信機(別売)(注3)」と接続することで8K放送が視聴可能になります。

8K高精細液晶パネルを搭載した、世界初の「8K対応液晶テレビ」

  • 写真はイメージであり、説明図等は機能を説明するためのもので、実際の映像・構造とは異なります。
  • (注1)8K映像の表示が可能な画素数7,680×4,320の液晶パネルを搭載し8K映像の入力が可能なHDMI入力端子を搭載。本機単体にBS・110度CSによる4K・8K放送を受信する機能は搭載しておりません。
  • (注2)2014年9月総務省発表。実用放送とは、一般放送において家庭で受信可能な環境が整備されており、商用放送されているもの。または、基幹放送において放送試験局ではなく、放送局/実用化試験局で放送されるもの。
  • (注3)2018年年末発売予定のため、商品情報や価格に関しては公表しておりません。また8K放送を視聴するためには、8K対応のアンテナ・ブースターなどへの変更・工事が必要になります。 

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4Kや2K映像も8K解像度にアップコンバートして表示可能

4Kコンテンツや現行の地上デジタル放送、BDソフトの映画など、映像に応じた高解像度技術により、8K解像度にアップコンバートしてお楽しみ頂けます。またデジカメで撮影した4Kを超える高解像度の写真データ(JPEG)も、8K解像度対応のため、元の解像度で表示可能(注1)。貴重な写真を、大画面で楽しむことができます。

4Kや2K映像も8K解像度にアップコンバートして表示可能

  • (注1)解像度によっては表示できないものがあります。 

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豊かでリアルな色再現「リッチカラーテクノロジープロ」を搭載

地上デジタル放送で使用されている色域(ITU-R BT.709)を超える、広色域技術を搭載。LEDバックライトと色復元回路で色再現範囲を拡大し、自然で豊かな発色を実現します。

豊かでリアルな色再現「リッチカラーテクノロジープロ」を搭載

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映像の輝きを復元する「メガコントラスト(注1)(ダイナミックレンジ拡張)」技術搭載

画面のエリア毎にLEDバックライトの輝度制御を行うことで、光源や光源を受けて反射する輝き部分を映像信号から解析し、そのエリアにあるLEDバックライトの輝度を周囲よりも高めると同時に、輝きを復元する映像補正も行います。

>映像の輝きを復元する「メガコントラスト(ダイナミックレンジ拡張)」技術搭載

  • 写真はイメージであり、説明図等は機能を説明するためのもので、実際の映像・構造とは異なります。
  • (注1)メガ(MEGA):Master Engine Gain Analyzerの略。

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