仕様
寸法図(cm)
主な仕様
| 共通 | |
|---|---|
| 実用最大出力合計値 | 310W(非同時駆動、JEITA(注1)) |
| 実用最大出力 | 左右スピーカー80W+80W/サブウーハー150W(非同時駆動、JEITA(注1) |
| アンプ方式 | デジタルアンプ |
| 各種デコーダー | DOLBY DIGITAL,DTS,AAC,PCM |
| 音声入力端子(注2) | デジタル外部入力: HDMI入力×2(映像入力兼用)、角形光入力×1 アナログ外部入力: ステレオミニジャック ×1 |
| 音声出力端子(注2) | デジタル外部出力: HDMI(ARC)出力×1(映像出力兼用、1080pまで対応) |
| 同梱品 | HDMIケーブル×1、音声ケーブル×1、リモコン、リモコン用乾電池(1個)、壁掛け用取付金具×2、壁掛け設置用型紙、サブウーハー用スタンド×2、プリズムシート、フロントスピーカー用スタンド×2 |
| フロントスピーカー部 | |
|---|---|
| 形式 | 2ウェイ(バスレフ型) |
| スピーカー | ウーハー:5.7cm×2/ソフトドームツイーター:2.5cm×1(片チャンネル) |
| 最大外形寸法 | 1385(幅)×68(奥行)×73(高さ)mm(JEITA(注1)) |
| 質量 | 約3.7kg |
| 電源 | 100V AC、50/60Hz |
| 消費電力 | 42W(待機消費電力:0.6W/省電力モード時:0.25W) |
| サブウーハー部 | |
|---|---|
| 形式 | バスレフ型 |
| スピーカー | ウーハー:16cm×1 |
| 最大外形寸法 | 144(幅)×306(奥行)×430(高さ)mm(JEITA(注1)) |
| 質量 | 約6.1kg |
| 電源 | 100V AC、50/60Hz |
| 消費電力 | 33W(待機消費電力:0.3W) |
- (注1)実用最大出力、最大外形寸法は、JEITA(電子情報技術産業協会)規格による測定値です。
- (注2)
(1) ARC対応AQUOSと接続する場合
アクオス側の設定を「AQUOSオーディオで聞く」にすると、本機から音声が出力されます。(2) ARC非対応AQUOSと接続する場合
光デジタル音声ケーブル(市販品)もつないでください。HDMIケーブルの接続だけでは、本機でテレビの音声を聞くことはできません。
商品ご理解のために

■商品ご使用について
●本機はAC電源への接続等が必要です。●電池は使用できません。●長期間使用しないと機能に支障をきたす場合があります ので、ときどき電源を入れて作動させてください。●本機は、5℃〜35℃の場所でお使いください。●使用中は、内部から発生する熱 により、本機背面のアンプ部が熱くなります。長時間触れていると、やけどの原因となることがあります。●パソコンなどの機器の近くで使用すると、それらの機器や本機に雑音が入ることがあります。その際は、それらの機器の電源を切るか、本機との距離をできるだけ離してください。●スピーカーを設置したとき、使うテレビ(ブラウン管)によっては、テレビ画面に色ムラが生じることがあります。●本機の近くでラジオ受信機やトランシーバー、防災無線機などの無線機器を使用すると、それらの機器や本機に雑音が入ることがあります。また、誤動作することがあります。そのときは、本機との距離をできるだけ離してください。●ブルーレイディスクレコーダーなど外部機器を視聴したとき、音声と映像が多少ズレる場合があります。●HDMI IN(入力)端子に接続した機器の音声を楽しむときは、あらかじめ本機の電源が入っていることを確認してからテレビの入力を切り換えてください。本機の電源が切れた状態では、映像や音声信号をテレビに送れません。●音声ケーブルを抜き差しするときは、本機の電源が切れてから行ってください。
●本機はAC電源への接続等が必要です。●電池は使用できません。●長期間使用しないと機能に支障をきたす場合があります ので、ときどき電源を入れて作動させてください。●本機は、5℃〜35℃の場所でお使いください。●使用中は、内部から発生する熱 により、本機背面のアンプ部が熱くなります。長時間触れていると、やけどの原因となることがあります。●パソコンなどの機器の近くで使用すると、それらの機器や本機に雑音が入ることがあります。その際は、それらの機器の電源を切るか、本機との距離をできるだけ離してください。●スピーカーを設置したとき、使うテレビ(ブラウン管)によっては、テレビ画面に色ムラが生じることがあります。●本機の近くでラジオ受信機やトランシーバー、防災無線機などの無線機器を使用すると、それらの機器や本機に雑音が入ることがあります。また、誤動作することがあります。そのときは、本機との距離をできるだけ離してください。●ブルーレイディスクレコーダーなど外部機器を視聴したとき、音声と映像が多少ズレる場合があります。●HDMI IN(入力)端子に接続した機器の音声を楽しむときは、あらかじめ本機の電源が入っていることを確認してからテレビの入力を切り換えてください。本機の電源が切れた状態では、映像や音声信号をテレビに送れません。●音声ケーブルを抜き差しするときは、本機の電源が切れてから行ってください。




