8K解像度※の映像美と圧倒的な臨場感サウンド。70V型 AQUOS 4K NEXT。

高精細映像と音声の一体感を生み臨場感を高める
AROUND SPEAKER SYSTEMアラウンドスピーカーシステム

画面両脇の独立型スピーカーボックスに内蔵したドーム型ツィーター(高音域スピーカー)と、本体背面に搭載した大容量・低振動ウーハー(低音域スピーカー)が、それぞれ画面を包み込むように音を伝え、映像と一体感を生み出します。また、スピーカーボックスに2つのミッドレンジスピーカーを上下に対向配置した独自構造により、自然界で音が拡がるように広範囲へ音を届け、広いリスニングエリアで自然なステレオ音声が楽しめます。
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  • スピーカーの配置・大きさはイメージです。

2つのミッドレンジスピーカーを上下に対向配置した独自構造により、自然界で音が拡がるように広範囲へ音を届け、広いリスニングエリアで自然なステレオ音声が楽しめます。

大画面にふさわしい高出力65W(注1)の「2.1ch 3ウェイ10スピーカー」を搭載
ウーハーユニットを対向配置することで、低振動を実現し、パワフルな低音再現と高出力を実現しました。さらに、広い指向性のミッドレンジスピーカー、自然で伸びやかな高域を奏でるドーム型ツィーターを加え、低い周波数から高い周波数まで豊かな音域を再現します。

  • (注1)測定方法はJEITA(一般社団法人電子情報技術産業協会)による。

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豊かな色表現を実現する「4原色(注1)技術」採用

液晶パネルの3原色(赤・緑・青)のサブピクセルに黄色をプラスすることで色表現力を高めた「4原色(注1)技術」を搭載。独自の「4原色(注1)技術」と「超解像技術」を4K液晶パネルに融合することで、かつてない8K解像度(注2)のきめ細やかな映像を実現しました。
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    • 輝度ピークとは、白を表示した際に、主に輝度の明暗を知覚するポイントのことです(液晶パネルでは画素を構成する比視感度が高いサブピクセル)。
    • (注1)4原色とは、シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組みであり、色や光の3原色とは異なります。
    • (注2)水平7,680×垂直4,320画素の解像度チャート(静止画)による当社で定める輝度信号の解像度評価において。 8K液晶パネルを使用した製品ではありません。また、8K映像(動画)の外部入力や8K放送の受信には対応しておりません。

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    4Kを超える解像度を実現するXクロス8-Master Engine PRO」

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    8K解像度(注1)を引き出す超解像 分割駆動回路
    4原色(注2)技術を採用した4K液晶パネルの上にキメ細やかな映像描写を実現する「超解像 分割駆動回路」を搭載。液晶の赤・緑・青・黄色のサブピクセルそれぞれを上下2分割に駆動させ、同時に、色の組み合わせの制御で、1画素内に4つの輝度ピークをつくり、解像度を高めます。これにより、フルHDパネルに比べ16倍となる極めて高精細で滑らかな映像を可能にしました。
    地デジも8K情報量で映像を再構成する「超解像・8Kアップコンバート回路」
    ハイビジョン放送の16倍となる8K情報量の映像を作り出す、世界初(注3)「超解像・8Kアップコンバート」回路を搭載。8K写真(JPEG)をそのまま映し出せるダイレクト変換はもちろん、4Kコンテンツや地上デジタル放送、BDソフトの映画など、映像に応じた超解像技術により、臨場感を高め、細部まで美しい映像に仕上げます。
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    • (注1)水平7,680×垂直4,320画素の解像度チャート(静止画)による当社で定める輝度信号の解像度評価において。8K液晶パネルを使用した製品ではありません。また、8K映像(動画)の外部入力や8K放送の受信には対応しておりません。
    • (注2)4原色とは、シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組みであり、色や光の3原色とは異なります。
    • (注3)2015年5月21日発売(同7月10日発売)のLC-80XU30より新搭載。

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    自然でありのままの色再現力「高演色リッチカラーテクノロジー」

    自然界に存在する色の再現を目指した「4原色(注1)技術」による色域の拡大に加え、新蛍光体を採用したLEDバックライトシステムを搭載。原色だけでなく補色もカラーマネージメントする色復元回路により、従来比約1.4倍(注2)の色再現で、自然でなめらかな色表現力を実現します。

    • (注1)4原色とは、シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組みであり、色や光の3原色とは異なります。
    • (注2)当社従来機LC-40H11との比較。

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    輝き復元による高い明暗の表現力「UV2A技術(注1)×メガコントラスト(注2)(ダイナミックレンジ拡張)」

    独自のUV2A技術(注1)による高コントラスト液晶パネルと、エリア毎に輝度調整が可能なLEDバックライトを組合せ、明暗の表現力を高めるメガコントラスト(注2)技術を搭載。映像の輝度情報から輝き成分を抽出し、画像処理にフィードバックすることで、太陽や照明の眩しさ、金属の光沢感など煌めきを復元。また映像の暗い部分では輝度を抑え、夜景などのシーンでも締まった黒の再現と、消費電力の抑制も両立します。また、“Ultra HD Blu-ray”がサポートするHDR(ハイダイナミックレンジ)映像信号にアップデート対応(注3)。映像素材が意図する明暗の描写を再現できます。
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    • (注1)Ultraviolet induced multi-domain Vertical Alignmentの略。光照射による製造法で液晶分子の並びを高精度に制御する技術。光配向技術によって光の利用効率を大幅に高め、光漏れを大きく防ぐことにより、高速応答性と高いコントラスト比を実現しています。
    • (注2)メガ(MEGA):Master Engine Gain Analyzerの略。
    • (注3)2015年度内にアップデートソフトを公開予定。
    • (注4)4原色とは、シャープ独自のディスプレイ上の色再現の仕組みであり、色や光の3原色とは異なります。

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    HDR(ハイダイナミックレンジ)入力対応(注1)

    “ULTRA HD Blu-ray™”がサポートするHDR(ハイダイナミックレンジ)映像信号の入力に対応(注1)。 HDR映像には従来より多くの輝度情報が収録されており、明暗差の大きな映像などで従来は表現できなかった明部・暗部の階調表現が可能となり、高コントラストでリアリティ溢れる映像を再現します。

    • (注1)Ultra HD ブルーレイのHDR信号に対応(ソフトウェアアップデートが必要な場合があります)。Ultra HD ブルーレイディスクをHDR映像で視聴する場合には、設定メニュー内の「対応信号モード切換」を「フルモード(HDR)」に設定してください(HDMI入力1のみ対応)。

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    艷やかな黒と低反射「N-Blackパネル」搭載

    4K液晶パネルの表面に低反射を実現する新素材を採用。屈折率を徐々に変化させることで、パネルの表面でおこる反射を抑えます。なめらかな表面のまま、4K映像の高精細で豊かな発色が活きるだけでなく、外光の反射も抑え、見やすさと艶やかで自然な黒を両立します。
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    速い動きに強い「倍速液晶技術」

    毎秒60コマの映像を分析し、前後のフレームから補間映像を作成。2倍の120コマに増やして残像感を低減する倍速駆動を搭載。速い動きの映像も残像感が少ないクリアな映像でお楽しみいただけます。
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    独自の液晶技術でくっきりクリアな映像を実現「960スピード(注1)
    液晶パネルの駆動に連動してLEDバックライトを点滅させることで映像の残像感を効果的に低減し高い動画性能を実現します。

    • (注1)倍速技術で補間した毎秒120コマの映像に、LEDバックライトの点滅を連動させ動画再現性を高める技術。

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    映画のフィルム映像もなめらかに表示「フィルム・デジャダ-」

    毎秒24コマで撮影されている映画のフィルム映像を、毎秒60コマの液晶テレビの映像に変換するときに、途中に補間フレームを生成することでなめらかな映像表示を可能にする「フィルム・デジャダー」機能を搭載しています。フィルム映像特有のカクカクとした動きを抑え、くっきりと見やすい映像で映画鑑賞をお楽しみいただけます。

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    「THX 4K ディスプレイ規格(注1)」の認証を取得

    映画「スター・ウォーズ」の監督として知られるジョージ・ルーカス氏の取り組みから生まれたTHX認証は、400を超える厳格なテスト項目からなり、高解像度ディスプレイに対し、映像品質の高さを保証するプログラムです。映画監督の意図する映像を自宅でも忠実に再現することができるハイエンド機器しか合格することができません。本機は、高精細・高品位な映像表示能力が高く評価され、4K(3,840×2,160画素)コンテンツでも、鮮明な映像でホームエンターテイメントを提供できるテレビとして認められました。

    • (注1)THX 4K Display Certification, 2D映像表示時の認証取得。THXおよびTHXロゴはTHX.Ltd.の登録商標です。

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