AIoT人に寄り添うIoT

AI(人工知能) + IoT (モノのインターネット) = 人に寄り添うIoT Artificial Intelligence of Things

AIoTとは「AI(Artificial Intelligence:人工知能)」と「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を組み合わせ、シャープが作った言葉です。

日々の生活の身近な存在である、家の中の様々な家電やIT機器。
シャープは、それらをクラウドにつなぎ人工知能化することで、人に寄り添う、優しい存在へと進化させてゆきます。
AIでお客様の行動や好みを学習、それぞれに適したサービスや使い方を提案し、機器が「知性(Intelligence)」によりお客様ひとりひとりに最適化。
そして、おもてなしのココロと感情豊かな音声対話を通じ、「愛着(Emotion)」が生まれる関係を構築します。

便利な道具から、お客様の事を気遣うパートナーへ。
シャープはAIoTによって、機器やサービスが人に寄り添う世界をめざします。

IoT(Internet of Things:モノのインターネット)とは、従来インターネットにつながっていない様々なモノ(例:自動車・建物・時計など)をネットワークへ接続することで、モノ同士または操作デバイスによる情報交換・連携・制御ができる仕組みのことを指します。
特定通信・放送開発事業実施円滑化法では「インターネットに多様かつ多数の物が接続され、及びそれらの物から送信され、又はそれらの物に送信される大量の情報の円滑な流通が国民生活及び経済活動の基盤となる社会の実現」と定義されています。

シャープは
「機器のAIoT化」「AIoTサービスの拡充」「AIoTプラットフォームの提供」の3つの取り組みで
AIoTによるスマートライフを実現します。

「機器のAIoT化」 ×「AIoTサービスの拡充」×「AIoTプラットフォームの提供」=人に寄り添い、人と社会をココロでつなぐAIoTスマートライフ

COCORO+

人に寄り添う、暮らしのパートナー

最先端の技術によってエレクトロニクス製品を、究極まで人に寄り添う存在に変えていきます。
人生をより豊かにするココロ配り。
技術で未来の常識を創り出していきます。

COCORO+(ココロプラス)ブランドマークは、シャープ株式会社の商標です。COCORO KITCHEN, COCORO PLAN, COCORO AIR, COCORO VISION, COCORO EMOPAはシャープ株式会社の商標または登録商標です。

COCORO+

AIotプラットフォーム

自社家電で培ったAIoT技術で、
企業様の顧客サービスをご支援

コンシューマ向け機器・サービスのために開発し、実績を重ねたクラウドシステムを、プラットフォームとしてビジネス用途向けに提供します。

AIoTプラットフォーム

IoT機器を通じて人を知り、AIが最適な提案をする
人が主役となるスマートライフを実現

ヒトとモノとクラウドと人工知能がつながることで、
機器は単なるモノではなく、知性と愛情を持った「暮らしのパートナー」になります。
人に寄り添い、人が主役となるスマートライフを実現していきます。