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プラズマクラスターの仕組み
ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所
約25m³(約6畳相当)の試験空間内にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000 個/cm³)
浮遊した1 種類のウイルス。
約66分で99%抑制。