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効果・効能

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イオン放出方式
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浮遊カビ菌を分解・除去。ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質の作用を抑える。さらに、浮遊ウイルスの作用も抑制。(約25立方メートル(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000 個/立方センチメートル))

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プラズマクラスターの仕組み

イメージ画像:プラズマクラスターの仕組み
●イメージ映像です。プラズマクラスターイオン発生素子の形状は実際の
 製品に組み込まれているものとは異なります。

効果・効能

  • ※1
  • 約40m³(約10畳相当)の実験空間での38分後の効果。試験結果は、実空間で同様の結果を保証するものではありません。
  • ※2
  • 約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000 個/cm³)
  • ※3
  • 美肌効果は、イオン濃度25,000個/cm³で実証しています。
  • ● 試験機関:
  • ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所

  • ● 試験方法:
  • 約25m³(約6畳相当)の試験空間内にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000 個/cm³)

  • ● 対象:
  • 浮遊した1 種類のウイルス。

  • ■試験結果:
  • 約66分で99%抑制。

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プラズマクラスター、プラズマクラスターイオンおよびPlasmaclusterはシャープ株式会社の商標です