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効果・効能

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安全性
イオン放出方式
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浮遊カビ菌を分解・除去。ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質の作用を抑える。さらに、浮遊ウイルスの作用も抑制。(1立方メートルの密閉容器での試験による10分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。)

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プラズマクラスターの仕組み

イメージ画像:プラズマクラスターの仕組み
●イメージ映像です。プラズマクラスターイオン発生素子の形状は実際の
 製品に組み込まれているものとは異なります。

効果・効能

  • ※1
  • 約10畳(約40m³)の実験空間での38分後の効果。試験結果は、実空間で同様の結果を保証するものではありません。
  • ※2
  • 1m³の密閉容器での試験による10分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
  • ※3
  • 美肌効果は、イオン濃度25,000個/cm³で実証しています。
  • ● 試験機関:
  • イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社

  • ● 試験方法:
  • 1m³ボックス内にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、1m³ボックス内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。

  • ● 試験結果:
  • ①プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約10分で除去率99.0%。

    ②プラズマクラスターイオン濃度:50,000個/cm³※4の場合、約10分で除去率99.9%。

  • ● 上記試験は、ある1種類のウイルスで実施。

ウイルスの実証実験で使用した1m³ボックス内でのプラズマクラスターイオン濃度とほぼ同じ濃度を確保できるのは、次の条件の場合です。

※4
この商品において、イオン風量「強」運転時、本体から吹き出し方向に水平に2m、床面からの高さ1.2mの地点で測定したイオン濃度です。 ただし、それぞれの実際のイオン個数や除菌・浄化効果は、お部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や使い方(イオンの吹き出し方向、運転モードなど)によって異なります。また、これにより無菌状態が作られるわけではなく、感染予防を保証するものではありません。試験結果は、実空間での同様の結果を保証するものではありません。

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プラズマクラスター、プラズマクラスターイオンおよびPlasmaclusterはシャープ株式会社の商標です