









■業務用プラズマクラスターイオン発生機
- ※1
- 【イオン濃度について】 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量最大運転時に適用床面積または適用容積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- ※2
- 【イオン適用畳数について】 プラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量「強」運転時に部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約25,000個/cm³測定できる床面積の目安です。
■業務用空気清浄機
- ※3
- 【イオン濃度について】 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機/空気清浄機を壁際に置いて、空気清浄「中」運転時/空気清浄最大風量運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- ※4
- 【イオン適用畳数について】 商品を壁際に置いて、空気清浄最大風量運転時に部屋中央付近(床上から高さ1.2m)で空中に吹き出されるイオン個数が約7,000個/cm³測定できる部屋の広さです。
- ※5
- 【空気清浄適用畳数について】 日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めています。
■天井埋込型プラズマクラスターイオン発生機
- ※6
- 【イオン濃度について】 当技術マークの数字は、この商品を天井中央に配置して、風量「強」運転時に、適用床面積の部屋の中央付近(天井より1m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当りのイオン個数の目安です。
- ※7
- 【イオン適用畳数について】この商品を天井中央に配置して、風量「強」運転時に部屋の中央付近(天井より距離1m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約25,000個/cm³測定できる床面積の目安です。
■空調ダクト収納型プラズマクラスターイオン発生ユニット
- ※8
- 【イオン濃度について】 当技術マークの数字は、適用面積(高さ3m)の部屋で、空調ダクト収納型プラズマクラスターイオン発生ユニットシステムを壁上側中央の空調ダクト吹出し口に設置し、吹出し口の風速が1.7m/s以上の場合の部屋中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- ※9
- 【イオン適用畳数について】本システムはビル空調の吹出し口内に設置し、その気流によりイオンを室内に放出するため、吹出し口からの風量、風速、風向によりイオン濃度が変わりますので、適用面積はご参考です。設置に適したシステム(システム2〜8)は、部屋形状、風量、風速、風向をもとにシミュレーションにてイオン濃度を求めて決定します。
■「プラズマクラスター」搭載LED照明
- ※10
- 【イオン適用畳数について】 5.5畳相当とは、幅3×奥行き3×天井高さ2.6mを想定しています。全般照明用器具として、縦横共3m間隔以内に本ユニット付照明器具を設置する事を想定しています。想定範囲以上の部屋に対して1台のみの設置・他の照明器具と併用して上記間隔以内に本照明器具が配置されていない場合等では、十分な能力を得られません。
■デジタル複合機用プラズマクラスターイオン発生装置
- ※11
- 【イオン濃度について】 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載のプラズマクラスターイオン発生装置(オプション)を搭載したデジタル複合機を壁際に置いて、風量最大運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- ※12
- 【イオン適用畳数について】 プラズマクラスターイオン発生装置(オプション)を搭載したデジタル複合機を壁際に置いて、風量「強」運転時に部屋の中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約7,000個/cm³測定できる床面積の目安です。当商品は、この能力を持ったデバイスを搭載しています。
