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以前のモデル一覧(デジタルフルカラー複合機)

MX-2310F

プラズマクラスター

シャープは、複合機にプラズマクラスターを搭載可能にしました。

プラズマクラスター - MX-2310Fの特長

オフィスの快適な空気環境を目指します。プラズマクラスターイオン発生装置(MX-PC12)※1

高濃度プラズマクラスター7000 適用床面積(目安)約14畳(約23㎡)

プラズマクラスター技術で実証している主な効果

  • ●約8~10畳相当の試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。
  • ●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使い方(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)、個人によって異なります。

オプションとしてプラズマクラスターイオン発生装置を本体に装着でき、オフィスの浮遊カビ菌※2や浮遊菌※3の作用を抑え、付着臭※4も分解します。

浮遊カビ菌※2を除菌

約31m3(約8畳相当)の試験空間、イオン濃度3,000個での約195分後の効果です。

浮遊菌※3の作用を抑制

約40m3(約10畳相当)の試験空間、イオン濃度4,700個での約38分後の効果です。

付着臭※4を分解・除去

約41m3(約10畳相当)の試験空間、イオン濃度7,000個での約80分後の効果です。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによってニオイ除去効果は異なります。

  • ※1プラズマクラスターイオン発生装置取り付けキット(MX-XB16)が必要です。
  • ※2<浮遊カビ菌>
    • ●試験機関:(財)石川県予防医学協会
    • ●試験方法:約31m3(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm2
    • ■試験結果:約195分で去率99%。
  • ※3<浮遊菌>
    • ●試験機関:米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士
    • ●試験方法:約40m3(約10畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm3
    • ■試験結果:約38分で99%抑制。
  • ※4<付着臭>
    • ●試験機関:当社調べ
    • ●試験方法:約41m3(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3
    • ■試験結果:約80分で気にならないレベルまで脱臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。)
    • 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載のプラズマクラスターイオン発生装置(オプション)を搭載したデジタル複合機を壁際に置いて、風量最大運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
    • ●適用床面積:約14畳(約23m2)左記より広い面積でご使用する場合は、担当セールスにおたずねください。
    • ●詳しい内容につきましては、プラズマクラスターイオン発生装置製品情報をご覧ください。

写真:プラズマクラスターイオン発生装置

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