Windows版 SPDL2-c/SPDL2/PS/PPDドライバー

インストール方法

お客様の環境にあったインストール方法を選択してください。

標準的なインストール方法

その他のインストール方法

  • PS、PPDドライバーを使用する

    PS、PPDドライバーを使用する場合

    PostScriptで印刷する場合に使用します。
    PostScript(PS)は、DTPなどで広く使用されているページ記述言語です。特にPostScriptフォントを使用したデータを印刷するのに適しています。

  • IPPポートを使用

    IPPポートを使用する場合

    IPP(Internet Printing Protocol)を使用すると、インターネット経由で遠隔地の複合機に印刷できます。 インターネットを経由するためセキュリティに十分配慮する必要があります。SSLを使用すると、印刷データを暗号化して送信するため、第三者によるデータの盗難や改ざんを防止できます。

対象機種名

デジタルフルカラー
複合機
MX-6540FN / MX-5141FN / MX-5140FN / MX-5111FN / MX-5110FN / MX-4141FN /
MX-4140FN / MX-4111FN / MX-4110FN / MX-3640FN / MX-3614FN / MX-3611F /
MX-3140FN / MX-3117FN / MX-3114FN / MX-3111F / MX-3110FN / MX-2640FN /
MX-3610FN / MX-2610FN / MX-2517FN / MX-2514FN / MX-2310F
モノクロ複合機 MX-M1054 / MX-M1204 / MX-M904 / MX-M754FN / MX-M654FN / MX-M565FN /
MX-M564FN / MX-M465FN / MX-M464FN / MX-M365FN / MX-M356FP / MX-M354FP /
MX-M316FP / MX-M316G / MX-M314FP / MX-M266FP / MX-M264FP