環境報告ガイドライン対照表

1. 環境報告の基本的事項

項目 該当箇所 ページ
(PDF版)
1. 報告にあたっての基本的要件
(1) 報告対象組織の範囲・対象期間 編集にあたって P.2
環境パフォーマンスデータ集計範囲・算定基準 P.72,73
(2) 対象範囲の補足率と対象期間の差異 編集にあたって P.2
環境パフォーマンスデータ集計範囲・算定基準 P.72,73
(3) 報告方針 編集にあたって P.2
(4) 公表媒体の方針等 編集にあたって P.2
2. 経営責任者の緒言 トップメッセージ P.4
環境方針「環境共有価値の拡大」 P.6,7
3. 環境報告の概要
(1) 環境配慮経営等の概要 トップメッセージ P.4
環境方針「環境共有価値の拡大」 P.6,7
シャープの概要 P.125-127
(2) KPIの時系列一覧 環境面の目標と実績 P.30,31
環境性能の高い商品・デバイスの開発 P.43,44
温暖化ガスの排出抑制 P.58,59
廃棄物の排出抑制と再資源化 P.60-62
水の有効利用 P.63
物流・包装における環境負荷低減 P.66,67
(3) 個別の環境課題に関する対応総括 環境面の目標と実績 P.30,31
4. マテリアルバランス マスバランス P.32

2. 環境マネジメント等の環境配慮経営に関する状況

項目 該当箇所 ページ
(PDF版)
1. 環境配慮の方針、ビジョン及び事業戦略等
(1) 環境配慮の方針 環境方針「環境共有価値の拡大」 P.6,7
環境経営の実践に向けて P.28,29
(2) 重要な課題、ビジョン及び事業戦略等 環境方針「環境共有価値の拡大」 P.6,7
環境性能の高い商品・デバイスの開発 P.43,44
環境面の目標と実績 P.30,31
2. 組織体制及びガバナンスの状況
(1) 環境配慮経営の組織体制等 環境経営の実践に向けて P.28,29
ISO14001認証取得工場・オフィス一覧
(2) 環境リスクマネジメント体制 リスク管理 P.20
環境マネジメントシステムの推進 P.55
(3) 環境に関する規制等の遵守状況 環境マネジメントシステムの推進 P.55
3. ステークホルダーの対応の状況
(1) ステークホルダーへの対応 CSR取り組みへのアプローチ P.5
お客さまとともに P.80-94
お取引先さまとともに P.95-99
株主・投資家とともに P.100,101
従業員とともに P.102-114
地域社会とともに P.115-124
環境コミュニケーションの推進 P.70,71
(2) 環境に関する社会貢献活動等 生物多様性保全への取り組み P.68,69
環境分野の取り組み P.116
4. バリューチェーンにおける環境配慮等の取組状況
(1) バリューチェーンにおける環境配慮の取組方針、戦略等 マスバランス
(GHGプロトコルに基づく温暖化ガス排出量)
P.32,33
公平・公正な調達活動 P.95
サプライチェーン全体でのCSR推進 P.96-99
製品の化学物質管理・グリーン調達 P.50
物流・包装における環境負荷低減 P.66,67
使用済み商品のリサイクルの推進 P.51
(2) グリーン購入・調達 製品の化学物質管理・グリーン調達 P.50
サプライチェーン全体でのCSR推進 P.96-99
(3) 環境負荷低減に資する製品・サービス等 環境性能の高い商品・デバイスの開発 P.43,44
2012年度の環境配慮型商品・デバイス事例 P.45-49
太陽光発電関連事業の推進 P.52-54
(4) 環境関連の新技術・研究開発 環境技術の開発 P.36
資源循環型社会に貢献する環境技術 P.37,38
低炭素社会に貢献する環境技術 P.39-41
(5) 環境に配慮した輸送 物流・包装における環境負荷低減 P.66,67
(6) 環境に配慮した資源・不動産開発/投資等 環境会計 P.34,35
(7) 環境に配慮した廃棄物処理/リサイクル 廃棄物の排出抑制と再資源化 P.60-62
資源循環型社会に貢献する環境技術 P.37,38
使用済み商品のリサイクルの推進 P.51

3. 事業活動に伴う環境負荷及び環境配慮等の取組に関する状況

項目 該当箇所 ページ
(PDF版)
1. 資源・エネルギーの投入状況
(1) 総エネルギー投入量及びその低減対策 マスバランス P.32
温暖化ガスの排出抑制 P.58,59
(2) 総物質投入量及びその低減対策 マスバランス P.32
資源循環型社会に貢献する環境技術 P.37,38
使用済み商品のリサイクルの推進 P.51
物流・包装における環境負荷低減 P.66,67
(3) 水資源投入量及びその低減対策 マスバランス P.32
水の有効利用 P.63
2. 資源等の循環的利用の状況(事業エリア内) マスバランス P.32
資源循環型社会に貢献する環境技術 P.37,38
水の有効利用 P.63
使用済み商品のリサイクルの推進 P.51
3. 生産物・環境負荷の産出・排出等の状況
(1) 総製品生産量又は総商品販売量等 マスバランス P.32
(2) 温室効果ガスの排出量及びその低減対策 トップメッセージ P.4
環境方針「環境共有価値の拡大」 P.6,7
マスバランス P.32,33
環境面の目標と実績 P.30,31
温暖化ガスの排出抑制 P.58,59
物流・包装における環境負荷低減 P.66,67
(3) 総排水量及びその低減対策 マスバランス P.32
水の有効利用 P.63
工場で使用する化学物質の適正管理 P.64,65
(4) 大気汚染、生活環境に係る負荷量及びその低減対策 工場で使用する化学物質の適正管理 P.64,65
(5) 化学物質の排出量、移動量及びその低減対策 マスバランス P.32
工場で使用する化学物質の適正管理 P.64,65
(6) 廃棄物等総排出量、廃棄物最終処分量及びその低減対策 マスバランス P.32
廃棄物の排出抑制と再資源化 P.60-62
(7) 有害物質等の漏出量及びその防止対策 工場で使用する化学物質の適正管理 P.64,65
4. 生物多様性の保全と生物資源の持続可能な利用の状況 生物多様性保全への取り組み P.68,69

4. 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況

項目 該当箇所 ページ
(PDF版)
1.環境配慮経営の経済的側面に関する状況
(1) 事業者における経済的側面の状況 環境会計 P.34,35
(2) 社会における経済的側面に関する状況 環境会計 P.34,35
2.環境配慮経営の社会的側面に関する状況 CSR推進体制(国連グローバルコンパクト) P.18,19
コンプライアンス推進体制 P.21
コンプライアンスの実践 P.22-24
お客さまとともに P.80-94
お取引先さまとともに P.95-99
従業員とともに P.112-114
株主・投資家とのコミュニケーション P.100,101

5. その他の記載事項

項目 該当箇所 ページ
(PDF版)
1.後発事象等
(1) 後発事象
(2) 臨時的事象
2.環境情報の第三者審査等

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