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SEPが社用車から排出されたCO2を1,000本の植林でオフセット(ポーランド)

SEPの社員30名が植林活動に参加

3月29日、ポーランドの販売拠点SEP(ワルシャワ)は、ワルシャワ近郊に1,000本の苗木を植えました。この活動の目的は、35台の社用車から排出された年間110トンのCO2をオフセットすることです。活動には30名の社員が参加し、植林作業を楽しむとともに、車の使用による環境への負荷の大きさを実感しました。

SEPは、この取り組みが他拠点においても実施されるきっかけとなることを期待しています。

CO2削減活動の実施または活動への投資により、排出したCO2を相殺すること

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