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【空気浄化】お部屋の空気を浄化し、気になるニオイも脱臭する「高濃度プラズマクラスター7000」

冬のお部屋は閉め切りがちになるもの。空気の汚れが気になる時に、プラズマクラスターなら、気になるニオイも脱臭します。
お部屋をプラズマクラスターイオンで空気浄化。「シャワー運転」
加湿運転をしながら、うるおいとお部屋の空気浄化を一緒に行うことが可能です。
自然界と同じイオンで空気を健康にする「プラズマクラスター」技術

「プラズマクラスター」による浄化のしくみ

国内外の公的機関で効果を実証

様々な企業で採用されています。
加湿機、加湿セラミックファンヒーターのプラズマクラスターの効果
<プラズマクラスターで実証している主な効果>
・プラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。
・プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)によって異なります。
浮遊カビ菌を除菌
浮遊カビ菌表面の細胞膜のタンパク質を切断して分解・除去し、除菌します。

◆試験機関:(財)石川県予防医学協会
◆試験方法:約31m3(約8畳相当)の試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm3
●試験結果:約195分で除去率99%。(プラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。)
染み付いたタバコのニオイを脱臭
部屋に染み付いたタバコのニオイ成分を分解・除去し、気にならないレベルまで脱臭します。

◆試験機関:当社調べ
◆試験方法:約41m3(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3
●試験結果:約90分で気にならないレベルまで脱臭。
※ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。

静電気の発生を抑える
ハウスダストや花粉がカーテンやソファなどへ付着するのを抑えます。

◆試験機関:当社調べ
◆試験方法:約41m3(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3
●試験結果:約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。

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【省エネ】温度・湿度を見張ってしっかり省エネ、自動エコ運転

Wセンサーでエコ加湿
[うるおい(自動)運転]で、室温に合わせて加湿を55~65%に制御し、電力のムダ使いを抑制します。
室温をコントロールしてエコ暖房
[おまかせ(自動)運転]で、「強」・「弱」運転を自動的に切り替えながら、部屋の湿度に応じて室温を21~22℃に調整。また室温15℃までは加湿を止めてスピード暖房し、室温15℃以上で暖房+加湿運転します。
プラズマクラスター+加湿+暖房の併用運転でエコ&清潔運転
Wセンサーにより、体感温度を考慮して室温・湿度を制御。ウイルスの活動を抑制する湿度に保ちます。
(G.J.Harperによる6時間後のウイルス生存率試験より)

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【清潔】雑菌の発生を抑制する「抗菌※1加湿フィルター+抗菌※2エアフィルター」

●雑菌の繁殖を抑える抗菌処理を施した「抗菌※1加湿フィルター」と「抗菌※2エアフィルター」で清潔暖房。

※1 ●試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構 ●試験方法:統一試験方法JIS L1902 ●試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸
※2 ●試験機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構 ●試験方法:滴下法 ●試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を混合
※3 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。加湿フィルターは1日8時間の使用で約18ヵ月を目安(約6ヵ月の使用を1シーズンとして計算)に交換してください(2週間に1度お手入れした場合)。水質、使用環境によって交換時期は早くなることがあります。
◆空気清浄機能はありません。

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【選べる多機能】

●加湿・暖房・空気浄化でお部屋が快適

1【プラズマクラスター】シャワー運転
部屋に人が出入りした際や掃除の後など、空気の汚れが気になるときに。
2【加湿】うるおい(自動)運転
室温に応じて自動で湿度を55~65%にコントロール。
3【暖房】おまかせ(自動)運転
湿度に応じて自動で室温を21~22℃にコントロール。
4併用【プラズマクラスター】+【加湿】+【暖房】
湿度が上がると体感温度が上昇するので、設定温度を抑えて運転します。
ウイルスの活動を抑制する湿度に保ちます。
(G.J.Harperによる6時間後のウイルス生存率試験より)
5切→入 連動タイマー
切タイマーと入タイマーを同時に設定できます。

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