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相手の声が聞こえにくい時には本体の音量大ボタンをワンタッチ。 一気に音量が大きくなります。

画面にエラーメッセージが表示されたときの対処方法や基本操作をわかりやすい音声でガイドします。

DECT1.9GHz方式とは、新しいデジタルコードレス電話の通信方式。 従来コードレス子機は、無線LAN等の機器と同じ2.4GHz帯の周波数を使用していましたが、専用の1.9GHz帯の周波数を使用します。 |
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無線LANなどの2.4GHz帯を用いたワイヤレス機器との干渉が少ないから、ノイズが少なくクリアな音声で通話できる。 |
暗号化技術で盗聴の心配が少ないから、安心して通話できる。 |
通話時(子機)の消費電力が小さいから、長電話でも電池切れの心配がありません。(連続通話時間最大約8時間) |
DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications):ETSI(欧州電気通信標準化機構)が策定した世界で広く利用されているデジタルコードレス電話の通信方式のひとつです。当社製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
液晶画面で確認後、必要なものだけ印刷できるので用紙代やインクリボン代を節約できます。

- ■聞いてから応答
- かけてきた相手がわからない場合、メッセージを流して相手に名乗ってもらったり、お断りのメッセージを流すことができるので、あんしんして電話に出られます。
- ■警告してから録音
- 「この通話を録音します」というメッセージで相手をけん制しながら通話内容を録音できます。
- ■戻って録音 ■今から録音
- ■「あんしんLED」※1
- 光と音声で相手がわかります。
- ■「新・誰からコール」※1
- ・誰からコール ・誰あてコール ・どこからコール


かかってきた迷惑電話を途中で切りたい時に便利。相手や状況に合わせて3種類のお断り方法から選べます。
- ■チャイムでお断り ■メッセージでお断り※2 ■録音でお断り
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- ※1
- ナンバー・ディスプレイ契約時。デカ文字着信、誰からコール、誰あてコールは親機電話帳登録者のみ。
- ※2
- お断りメッセージ「この電話はお受けすることはできません」は固定で変更できません。
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- J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。また、DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)とは、ETSI(欧州電気通信標準化機構)が策定した世界で広く利用されているデジタルコードレス電話の通信方式のひとつです。













