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ホーム 住民基本台帳用 ICカードリーダライタ よくあるご質問



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製品に関するよくあるご質問はこちら(それぞれ新しいウィンドウで開きます)



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| Q1. |
公的個人認証サービスについて教えてください。 | |

| A. |
| ◎ | 公的個人認証サービスとは
インターネットを通じて、行政手続きを安全・確実に行うために、他人による「なりすまし申請」や電子データが通信途中で「改ざん」されていないことを確認する機能を提供するサービスを「公的個人認証サービス」といいます。住民基本台帳カード(住基カード)に電子証明書を記録しておき、行政手続の際の本人証明に利用します。
書面手続きでいえば、電子署名が「押印」、電子証明書が「印鑑証明書」にあたります。
行政機関等への手続きを、インターネットを通じて自宅などのパソコンから行うことができるため、窓口へ行く手間が省けます。
パソコンにつないだICカードリーダライタに住民基本台帳カード(住基カード)を装着し、電子証明書を読み取り電子署名とともに送信し申請手続きを行います。
2004年6月以降インターネットでの国税申告・納税が全国で可能となるなど、さまざまな行政手続が行えるようになってきました。
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| ◎ | サービスを受けるには
2004年1月29日から開始された公的個人認証サービスを利用するためには、ICカード(住民基本台帳カード等)を使って電子署名と電子証明書を送る必要がありますが、その際、パソコンに「ICカードリーダライタ」を接続しておく必要があります。
※公的個人認証サービスを利用するために事前に用意しておくもの
・住民基本台帳カード(電子証明書の登録必要)
・インターネットに接続できるパソコン
・ICカードリーダライタ |
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| Q2. |
『公的個人認証サービス利用者クライアントソフト』CDーROMを使用する場合は何に注意すればよいのですか? |
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| A. |
このCD-ROMは、現在では必要ありません。 パソコンがWindows® 8/Windows® 7/Windows® Vista/ Windows® XP/ Windows® 2000の場合、『公的個人認証サービス利用者クライアントソフト』CD-ROMのScbaseフォルダに入っている「Scbase.exe」「Smclib.exe」は絶対に実行しないでください。
これらはWindows®Me/Windows®98SE用のものです。Windows® 8/Windows® 7/Windows® Vista/ Windows® XP/ Windows® 2000で実行するとリーダライタが動作しなくなり、復旧が困難です。万一インストールしてしまった場合は、「公的個人認証ポータルサイト」よくあるご質問の「利用者クライアントソフトに関するご質問」をご覧ください。
なお、2008年10月よりCD-ROMの配布は中止され、ホームページよりダウンロードするようになりました。 |
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| A. |
住民基本台帳とは、住民の居住関係の公証、選挙人名簿の登録、その他の住民に関する事務処理の基礎となる制度です。
各市区町村において、住民票を世帯ごとに編成して作成されています。
選挙人名簿の作成、国民健康保険や国民年金の被保険者としての資格の管理、学齢簿の作成など、市区町村が行う各種行政サービスの基礎として、行政の合理化や住民の利便の増進に役立っています。
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e-Taxの利用に関するご質問

| Q4. |
e-Taxに関する質問はどこへすればよいのですか? |
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| A. |
弊社ではe-Taxの手続きや設定方法、税金に関するご相談はお受けできません。国税庁へお問い合わせください。
・e-Taxに関するお問合わせ
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| Q5. |
e-Taxを利用するための手続きを教えてください。
e-Taxを利用するための設定方法がわかりません。
e-Taxの使い方がわかりません。
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| A. |
e-Taxを利用するための手続きや手順につきましては、国税庁のホームページをご覧ください。
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| Q6. |
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトについて教えてください。公的個人認証サービス利用者クライアントソフトの使い方がわかりません。
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトのインストール方法がわかりません。
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| A. |
e-Taxでは個人を識別するために電子証明書を使用します。
公的個人認証サービスの電子証明書を使用する場合には、公的個人認証サービス利用者クライアントソフトを導入する必要があります。
公的個人認証サービスや公的個人認証サービスの利用者クライアントソフトのインストール方法については、下記ポータルサイトをご覧ください。弊社で公的個人認証サービス利用者クライアントソフトのインストール及び使い方のご相談はお受けできません。
・「公的個人認証サービスポータルサイト」
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| Q7. |
JRE(Java Runtime Environment)のインストールについて教えてください。 | |

| A. |
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトを動作させるには、ご使用のパソコンに適したJREをインストールする必要があります。
利用者クライアントソフトに必要なJREについては下記サイトをご覧ください。
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| Q8. |
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトでICカードリーダライタが正しく動かないのですが設定方法を教えてください。 | |

| A. |
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトで使用するICカードリーダライタを設定する必要があります。
利用者クライアントソフトのICカードリーダライタの設定については、利用者クライアントソフトの取扱説明書をご覧ください。
・利用者クライアントソフトの取扱説明書 |
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| Q9. |
電子証明書の有効期限の確認方法を教えてください。 | |

| A. |
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトから電子証明書の有効期限を確認できます。
詳しくは、利用者クライアントソフトの取扱説明書をご覧ください。
・利用者クライアントソフトの取扱説明書 |
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| Q10. |
電子証明書のパスワードを忘れた場合はどうすればよいのですか? | |

| A. |
電子証明書の発行元(市区町村役所など)にお問い合わせください。 |
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| Q11. |
e-Tax使用時にICカード(住民基本台帳カード)が読めません。公的個人認証サービス利用者クライアントソフト使用時にICカード(住民基本台帳カード)が読めません。 | |

| A. |
ご使用のICカードに公的個人認証サービス用の電子証明書が登録されていることを確認してください。
公的個人認証サービス利用者クライアントソフトから電子証明書を確認することができます。
詳しくは、利用者クライアントソフトの取扱説明書をご覧ください。
・利用者クライアントソフトの取扱説明書
公的個人認証の電子証明書の取得方法については、公的個人認証のホームページをご確認いただくか、お住まいの市区町村役所にお問い合わせください。
・「公的個人認証サービスポータルサイト」
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公的個人認証サービス利用者クライアントソフトに関するご質問

| Q12. |
公的個人認証サービスおよび利用者クライアントソフトに関する質問はどこへすればよいのですか? |
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| A. |
弊社で公的個人認証サービス及び利用者クライアントソフトのインストール、使い方などのご相談はお受けできません。
詳しくは下記サイトをご覧ください。
・「公的個人認証サービスポータルサイト」
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| Q13. |
なぜ利用者クライアントソフトが必要なのですか? | |

| A. |
公的個人認証サービスはインターネットを通じて行政サービスを安全に利用するために住民基本台帳カードに格納された電子証明書を利用しています。この電子証明書を利用するためのソフトウエアが利用者クライアントソフトです。
詳しくは下記サイトをご覧ください。
・「公的個人認証サービスポータルサイト」
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| Q14. |
利用者クライアントソフトのICカードリーダライタの設定方法を教えてください。 | |

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| Q15. |
利用者クライアントソフトでICカードが認識できません。 | |

| A. |
利用者クライアントソフトのICカードリーダライタの設定で、ICカードリーダライタが指定されていることを確認してください。
確認の方法の詳細については、利用者クライアントソフトの取扱い説明書をご覧下さい。
・利用者クライアントソフトの取扱説明書
【ICカードリーダライタ設定の確認方法】
「スタート/すべてのプログラム/すべてのアプリ」等→「公的個人認証サービス」→「ユーティリティ」→「ICカードリーダライタ設定」
を起動します。
「PC/SC(P)」を選択し、「ICカードリーダライタ名称(R)」において、ICカードリーダライタが正しく選択できることを確認してください。(例)「SHARP RW5100USB 0」
ICカードリーダライタがICカードを認識しない場合は各製品の取扱説明書の「故障かな?と思ったら」などを参照してください。
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| Q16. |
利用者クライアントソフトのICカードリーダライタ設定でICカードリーダライタを指定できません。 |
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| A. |
ICカードリーダライタがUSB端子に正しく接続できていないか、ドライバソフトが正しく導入できていないと思われます。
各製品の導入説明書または取扱説明書を参照してください。
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| Q17. |
利用者クライアントソフトが起動できません。 | |

| A. |
利用者クライアントソフトを動作させるには、ご使用のパソコンに適したJREをインストールする必要があります。
利用者クライアントソフトに必要なJREについては下記サイトをご覧ください。
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| Q18. |
ICカードリーダライタや利用者クライアントソフトは個別には正常に動作しているが、e-Taxご利用時に『ICカードを認識できませんでした』のエラーメッセージが出るときの対処方法を教えてください。 |
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| A. |
次の内容を再度確認してください。
| (1) | e-Taxを利用する前にあらかじめICカードリーダライタがパソコンに正しく接続されていることを確認してください。
またICカードの読取を行う前にはICカードを正しく挿入しているか確認してください。
(機種によって確認方法が異なりますので、それぞれの取扱説明書、導入説明書、動作確認ツール等をご覧ください) |
| (2) | 一度全てのブラウザを閉じてから、再度e-Taxを利用してみてください。 |
| (3) | 利用者クライアントソフトがご使用のICカードリーダライタを認識しているか確認して見てください。公的個人認証ポータルサイトの「ICカードリーダライタを設定する」参照 |
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