コードレス電話機として

顔写真を表示するから、安心して電話に出られる。

電波受発信専用のコンパクトな親機。本体はレイアウト自由なワイヤレスタイプ。

電波受発信専用の親機を電話回線と接続することで、子機同様に本体もワイヤレス通信が可能に。受話器を持たなくても本体でハンズフリー通話ができ、インテリアや生活スタイルに合せてお気に入りの場所に設置することができます。

対応機種
  • JD-7C2CL/CW

タッチ操作で電話をかけ、本体でハンズフリー通話が可能。

受話器を持たなくても、画面の写真にタッチして発信。そのまま通話ができます。

対応機種
  • JD-7C2CL/CW

写真やキーにタッチで電話がかかる。

子機を充電器から上げると、本体液晶に「フォト電話帳」※1を表示。写真やキーにタッチして電話がかけられます。

対応機種
  • JD-4C2CL/CW
  • JD-7C1CL/CW
  • JD-4C1CL/CW
  • JD-3C1CL/CW

写真:JD-4C2「フォト電話帳」

相手の写真やイラストが見える※1※2から安心。

電話がかかってくると、相手の写真やイラスト※1※2が画面に大きく表示される「フォト着信」。安心して電話に出ることができます。
小さなお子様の留守番中でも、家族からの電話がひと目でわかります。

フォト着信
相手の写真やイラストを表示する
あんしん色々着信
写真と色で相手をお知らせする
対応機種
  • JD-7C2CL/CW
  • JD-4C2CL/CW
  • JD-7C1CL/CW
  • JD-4C1CL/CW
  • JD-3C1CL/CW

コードレス電話機としても安心。

DECT 1.9GHz方式とは
イラスト:「誰からコール」

DECT 1.9GHz方式とは、新しいデジタルコードレス電話の通信方式。 従来のコードレス電話はインターネット接続時に使われる無線LANなどの機器が使用する2.4GHz帯と同じ周波数を使用していましたが、本方式では1.9GHz帯の周波数を使用します。

DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications):ETSI (欧州電気通信標準化機構)が策定した世界で広く利用されているデジタルコードレス電話の通信方式です。日本ではこのDECT方式を参考に、1.9GHz帯を使用するデジタルコードレス電話の新方式として、2010年10月に総務省にて正式に制度改正が行われました。

J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。また、DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)とは、ETSI(欧州電気通信標準化機構)が策定した世界で広く利用されているデジタルコードレス電話の通信方式のひとつです。
DECT 1.9GHz方式が快適に通話できる理由
1

無線LANなどの2.4GHz帯を用いたワイヤレス機器との干渉がないから、
ノイズが少なくクリアな音声で通話ができます。

 
2

暗号化技術で盗聴の心配が少ないから、安心して通話ができます。

 
3

通話時(子機)の消費電力が小さいから、より長時間の通話ができます。

 
対応機種
  • JD-7C2CL/CW
  • JD-4C2CL/CW
  • JD-BC1CL/CW
相手の名前を音声でお知らせ「誰からコール」※1※2
対応機種
  • JD-7C1CL/CW

イラスト:「誰からコール」

15分間さかのぼって会話を録音できる「戻って録音」
対応機種
  • JD-7C1CL/CW

イラスト:「戻って録音」

お断りメッセージを流し、自動的に電話を切る 「メッセージでお断り」
対応機種
  • JD-7C2CL/CW
  • JD-7C1CL/CW
  • JD-4C1CL/CW
  • JD-3C1CL/CW
※1
あらかじめ本体電話帳に登録した人のみ。
※2
ナンバー・ディスプレイの契約が必要です。
ご利用には、NTT東日本・NTT西日本へのお申し込み及び月額使用料が必要です。NTT東日本・NTT西日本の「ネーム・ディスプレイ」サービスは、平成25年2月をもってサービスを終了しております。詳しくは、NTT東日本・NTT西日本へお問合せください。

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