定格除湿能力(注1)(50Hz/60Hz) 9/10L/日
清浄時間(注2) 8畳/約18分
空気清浄適用床面積(目安)(注2) ~15畳(25㎡)
高濃度プラズマクラスター7000
適用床面積(目安)(注3)
約11畳(約19㎡)
特長
機能
除湿+プラズマクラスターイオン
の清潔衣類乾燥
高濃度プラズマクラスター7000
基本
機能
衣類乾燥時間(2kg)(注4) 約80分
自動運転 ●(温度・湿度・ニオイセンサー)
吹き出し方向 上下自動約180°/左右手動約90°
表示
機能
満水サイン/湿度表示(目安) ●/●
便利
機能
連続排水対応 ●(市販のホース〈内径15mm〉が必要)
フィルター HEPAフィルター(注5)、脱臭フィルター
キャスター ●(4輪〈横移動のみ〉)
タイマー ●(2・4・6時間切)
仕様 使用可能温度 3~38℃
消費電力
(50Hz/
60Hz)
(1時間当たりの電気代目安)(注6)
衣類乾燥(注7) 210W(約4.6円)/
220W(約4.8円)
除湿(定格)(注7) 220W(約4.8円)/
230W(約5.1円)
衣類脱臭(注7) 36W(約0.8円)/
36W(約0.8円)
空気清浄(単独) 36W(約0.8円)/
36W(約0.8円)
9.5W(約0.2円)/
9.5W(約0.2円)
5.5W(約0.1円)/
5.5W(約0.1円)
運転音
(50Hz/
60Hz)(注8)
衣類乾燥 強 47/47dB 中 44/44dB
弱 35/35dB
除湿 強 45/45dB 中 44/44dB
弱 34/34dB
空気清浄(単独) 強 50/50dB 中 34/34dB
弱 23/23dB
排水タンク容量 3.1L
外形寸法(幅×奥行き×高さ) 360×260×565mm
質量 約12.2kg
除湿可能面積の目安(木造~コンクリート)(注9) 50Hz 11~23畳(19~38㎡)まで、60Hz 13~25畳(21~42㎡)まで
主な特長・機能 ・花粉やホコリをキャッチする空気清浄「HEPAフィルター」と気になるニオイを除去する「脱臭フィルター」
・プラズマクラスターで脱臭・除菌
・空気清浄機としても1年中使えます
・【便利な機能】2段干しでも乾きムラを抑える「広角自動スイングルーバー」
・低騒音・低消費電力を実現
・【除湿・乾燥】10L/日でしっかり乾燥・除湿。大容量3.1Lタンク
・【除湿・乾燥・空気清浄】最適な運転を簡単に操作。3つのおまかせ(自動)モード
(注1) 室温27℃、相対湿度60%で維持して、24時間運転した場合の除湿量。
(注2) 清浄時間算出条件について/<適用床面積とは>日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めている。<各畳数での清浄時間の算出>上記規定により、各畳数での粉じん濃度を1.25mg/m³から0.15mg/m³、すなわち初期濃度の12%の粉じんになるまでの時間を算出している。
(注3) 除湿機を壁際に置いて、<CV-EF120>空気清浄(強)運転、<CV-E71>イオン送風(強)運転、<CV-DF100>空気清浄(単独・強)運転、のときに部屋(温度20℃、湿度50%)の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約7,000個/cm3測定できる床面積の目安です。
(注4) 除湿機の衣類乾燥性能は、2001年2月に制定された日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090)に基づき以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件●部屋の広さ6畳相当●温度・湿度20℃・70%●衣類の量:2kg相当(Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚)●運転モード:<CV-EF120>衣類乾燥(強)運転時・上下スイング「切」。<CV-E71>衣類乾燥(強)運転時、60Hz運転時、<CV-DF100>衣類乾燥運転(強)・上下スイング「切」、60Hz運転時、(実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります)。
(注5) 0.3μm(マイクロメートル)の微小な粒子を99.97%以上集じんするフィルターです。
(注6) 新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で算出。
(注7) 消費電力は風量「強」のときの最大値を表示しています。
(注8) 本体前方1mで測定。
(注9) 日本電機工業会規格(JEM1411)に基づいた数値です。

このページのTOPへ

このページのTOPへ