富士フイルムによるプロラボサービス「CREATE」が語る

「AQUOSというカメラの写真展」の
写真について

スマートフォンからの作品作りの
可能性が確実に広がった。

撮った画像をそのまま
小さい液晶画面でみるだけでなく
是非大伸ばしプリントにしていただきたい。

これが今回プリントをした感想です。

モニター越しの画像の楽しみ方から
プリントをして
「人に贈る」「飾る」「アルバムで残す」といった
写真本来の愉しみ方を改めて知ってもらいたい。

データではなく、カタチとして
残せるプリントこそ写真なのですから。

プリンティング・ディレクター

伊藤 玄司

富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 クリエイト営業部

Printing Directed by CREATE
Photographic printing technology and service by D PRINT