リラックスオート & ハイスピードIGZOの効果

ハイスピードIGZOの効果

ハイスピードIGZOは
目が疲れにくい

スマートフォンの操作を長時間行った場合の目の疲れを比較したところ、ハイスピードIGZO(120Hz)を利用した方が目が疲れにくいという実験結果が得られました。

メラトニン分泌量の比較

リラックスオート &
リラックスビューの効果

リラックスオートは
体内時計の働きを助け
快眠できる

就寝前にスマートフォン操作を行った場合、リラックスオートを利用した方が快眠を助けるホルモンであるメラトニンの分泌量が多く、また熟眠感も高いという実験結果が得られました。

メラトニン分泌量の比較

リラックスビューは
目が疲れにくい

スマートフォンの操作を長時間行った場合の目の疲れを比較したところ、リラックスビューを利用した方が目が疲れにくいという実験結果が得られました。

目の疲れ評価点

大阪市立大学大学院 特任教授
(株)総合医科学研究所での試験における試験責任者 
梶本 修身 先生

●試験機関: (株)総合医科学研究所
●試験方法:
【リラックスオート】検査日の前5日間は自宅において、検査日はホテル客室において、就寝前1時間、照明を消した状態(部屋を真っ暗にした状態)で、スマートフォンにより指定のゲームを実施。
[※1 検査日の就寝後から起床時までの尿を全量採取し6-スルファトキシメラトニンを測定(p<0.05) 。※2 セントマリー病院睡眠質問票による評価(p<0.01)]
【リラックスビュー】スマートフォンによる動画視聴30分間、画面操作15分間、文字入力作業15分の計1時間を1セットとし、4セット実施。[VAS検査による評価(p<0.05)]
【ハイスピードIGZO】スマートフォンの動画30分間、自動スクロール条件下の静止画面30分間の注視の計1時間を1セットとし、2セット実施。[自覚症しらべによる評価(p<0.01)]
●対象被験者:
【リラックスオート/ハイスピードIGZO 】就寝前にスマートフォンを使用する習慣があり、スマートフォンの使用で眼の疲れを感じやすい21歳以上49歳以下の男女12名(男性7名、女性5名)を2群に分け、2回のクロスオーバーテストを実施
【リラックスビュー】日常的にスマートフォンを利用していてVDT作業(注1)で眼の疲れを自覚している20歳以上47歳以下の男女18名(男性10名、女性8名)を2群に分け、2回のクロスオーバーテストを実施
注1)VDT作業とは、ディスプレイ、キーボード等により構成されるVDT(Visual Display Terminals)を使用した作業。一般的にはコンピュータを用いた作業。

※ 商品写真および画面・画像はイメージです。

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