様々な空気の悩みに応えるプラズマクラスター

プラズマクラスター空気清浄機の主な効果

空気の汚れを浄化

プラズマクラスターイオンイメージ
  • 浮遊カビ菌を除菌

    約25m³(約6畳相当)の試験空間での約14分後(KI-EX100)、約49分後(FU-F28)の効果です。

  • 付着カビ菌の増殖を抑える

    約20m³(約5畳相当)の試験空間での3日後(1日24時間)の効果です。

  • 浮遊ウイルスの作用を抑える

    約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約9分後(KI-AX80)、約18分後(FU-A30)の効果です。

  • 付着ウイルスの作用を抑える

    約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約10時間後の効果です。

  • 浮遊菌の作用を抑える

    約25m³(約6畳相当)の試験空間での約14分後(KI-EX100)、約51分後(FU-F28)の効果です。

  • ダニのふん ・死がいの浮遊アレル物質の作用を抑える

    約25m³(約6畳相当)の試験空間での約14分後(KI-EX100)、約51分後(FU-F28)の効果です。

静電気を抑える

静電気イメージ
  • 静電気を抑える

    約41m³(約10畳相当)の試験空間での約2.7分後(KI-DX50)、約13分後(FU-D30)の効果です。

  • グラフ:静電気除去効果

付着したニオイを分解して消臭

布団・クローゼットイメージ
  • タバコの付着臭を分解・除去

    約41m³(約10畳相当)の試験空間での約55分後(KI-BX50)、約90分後(FU-B30)の効果です。
    ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって消臭効果は異なります。

    グラフ:染み付いたタバコのニオイの脱臭効果
  • 衣服に付着した汗臭を約6時間でスポット消臭

    吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

  • 部屋干し衣類の生乾き臭を約3時間でスポット消臭

    吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

お肌にツヤを与える

美容イメージ
  • お肌にツヤを与える

    約10畳相当の試験空間での約20分後の効果です。

イオン濃度が上がれば効果も上がる

プラズマクラスターイオンは濃度が上がれば、効果も上がることが実証されています。高濃度プラズマクラスター25000搭載商品は、安定して高濃度イオンを放出するために、イオン発生ユニットの交換方式※cを採用しています。

効果 付着カビ菌の増殖を抑える 付着ウイルスの作用を
抑える
肌のツヤ
効果
除電
(静電気除去)
付着臭の
消臭
浮遊カビ菌を
除菌
浮遊ウイルスの作用を
抑える
浮遊菌の
作用を抑える
浮遊アレル
物質の作用を
抑える
プラズマクラスター25000 除電スピード
約5倍※b
消臭スピード
約1.6倍※b
プラズマクラスター7000
  • ※a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時に高濃度プラズマクラスター適用床面積の部屋の中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-G51/G30は「強」運転時。
  • ※bプラズマクラスター7000との比較。
  • ※c総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合約2年、1日8時間毎日使用した場合約6年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとプラズマクラスターイオンの放出を停止します。
キレイがずっと、プラズマクラスターイオン発生ユニット
プラズマクラスターは、ここまで広がっています
  • *1 <浮遊カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第15047086002-0201号、第15061723001-0101号●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のカビ菌。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-GX100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施、約49分で99%抑制。FU-F28の風量「強」運転で実施。
  • *2 <付着カビ菌>●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出。JIS Z 2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後に増殖を抑制。KI-DX50(KI-GS50と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。
  • *3 <浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市パスツール研究所●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:約9分、約18分で99%抑制。FU-A30(FU-G30と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。
  • *4 <付着ウイルス>●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:付着した1種類のウイルス。■試験結果:約10時間で99%抑制。KI-BX50(KI-GS50と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。
  • *5 <浮遊菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第1547086002-0101号、第15061721001-0101号●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類の菌。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-GX100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施、約51分で99%抑制。FU-F28の風量「強」運転で実施。
  • *6 <浮遊アレル物質>●試験機関:ITEA(株)●試験方法:約25m³の試験空間にダニのふん・死がいのアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-GX100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施、約51分で99%抑制。FU-F28の風量「強」運転で実施。
  • *7 <静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:上記本文中に記載の通り。
  • *8 <付着タバコ臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:上記本文中に記載の時間で気にならないレベルまで消臭。
  • *9 <付着汗臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:汗のニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを集中的に照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。FU-B30(FU-G30と同等性能機種)で実施。
  • *10<付着生乾き臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:部屋干し衣類の生乾きのニオイ成分を付着させた布片にプラズマクラスターイオンを集中的に照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約3時間で気にならないレベルまで消臭。FU-B30(FU-F28と同等性能機種)で実施。
  • *11<お肌にツヤを与える>●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:21名(36〜63歳女性)●温度:約25℃、湿度:約45%●試験方法:安静状態で目じりの肌水分量を測定。■試験結果:運転20分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。KI-BX50(KI-GS50と同等性能機種)の加湿空気清浄「中」運転で実施。
  • KIシリーズで「中」運転時、KC/FUシリーズで「強」運転時の効果。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。
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