◎はプラズマクラスター7000より抑制スピードが速い
| 浮遊アレル物質の抑制 | 浮遊カビ菌抑制の抑制 | 付着カビ菌の増殖抑制 | 浮遊菌の抑制 | 浮遊ニオイ原因菌の除菌 | 付着臭の脱臭 | 静電気の抑制 | 美肌効果 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ● | ● | ● | ◎ 約1.5倍 *3 |
● | ◎ 約1.5倍 *3 |
◎ 約4倍 *3 |
● | |
| ● | ● | − | ● | − | ● | ● | − |
- *1
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機(KI-BX/AXシリーズ)を壁際に置いて、風量「中」運転時に高濃度プラズマクラスター25000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- *2
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機/空気清浄機を壁際に置いて、KC-B/Aシリーズ、FU-A80は風量「中」運転時、それ以外は風量「強」運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- *3
- プラズマクラスター7000との比較
<浮遊菌>
- ●
- 試験機関:(学)北里研究所 北里大学北里研究所 メディカルセンター病院
- ●
- 試験方法:1m³ボックス内に、ある1種類の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、1m³ボックス内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。
- ■
- 試験結果:約20分で99.9%抑制(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)。約30分で99.9%抑制(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³)。
<付着臭>
- ●
- 試験機関:当社調べ
- ●
- 試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。
- ■
- 試験結果:
①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約55分で気にならないレベルまで脱臭。※
②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約80分で気にならないレベルまで脱臭。※ - ※ ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。
<静電気>
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- 試験機関:当社調べ
- ●
- 試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。
- ■
- 試験結果:
①プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
②プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
- ●
- プラズマクラスター技術には、浮遊ウイルスや、ダニのふん・死がいのアレル物質などの作用を抑える効果はありますが、 これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。
- ●
- それぞれ実際のイオン個数や除菌・脱臭・美肌効果は、お部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、製品の設置場所など)や使い方 (イオンの吹き出し方向・運転モードなど)によって異なります。















