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- 試験機関:ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所
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- 試験方法:約25m³(約6畳相当)の試験空間で、日本電機工業会 自主基準(HD-124)の性能評価試験にて実施。
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- 試験対象:浮遊した1種類のウイルス。
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- 試験結果:
(1)約18分で99%抑制。●試験は、FU-A30のプラズマクラスター「入」と風量「強」(3.0m³/分)運転(フィルター集じん)で実施。*当社カタログに記載されている全ての商品の浮遊ウイルスの抑制効果を確保するために、最も性能の低い機種で試験を実施。
(2)約9分で99%抑制。●試験はKI-AX80*のプラズマクラスター「入」と風量「強」運転で実施。*KI-BX85より性能の低い機種。
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- 試験機関:(株)食環境衛生研究所
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- 試験方法:約25m³(約6畳相当)の試験空間で、日本電機工業会 自主基準(HD-125)の性能評価試験にて実施。
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- 試験対象:付着した1種類のウイルス。
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- 試験結果:約10時間で99%抑制。
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- 試験は、KI-AX70*のプラズマクラスター「入」と風量「強」運転で実施。*KI-BX70と同等性能の機種。
ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質のタンパク質を切断して、作用を低減します。高濃度化により、作用の低減効果がさらに高まります。
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- 試験機関:広島大学大学院 先端物質科学研究科
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- 試験方法:掃除をしない実際の居住空間(約8畳)での浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定し、その増加率を算出。 (プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)
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- 試験結果:4週間後にダニのアレル物質の作用を抑制。

浮遊カビ菌表面の細胞膜のタンパク質を切断して分解・除去し、除菌します。
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- 試験機関:(財)石川県予防医学協会
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- 試験方法:8畳相当の実験室にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm³)
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- 試験結果:約195分で除去率99%。

高濃度化により、浮遊カビ菌の分解・除去に加え、付着しているカビ菌の増殖も抑制します。
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- 試験機関:(財)日本食品分析センター
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- 試験成績書:第12076306004-01号(平成24年9月6日発行)
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- 試験方法:当社にて約20m³(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を3日間増殖させたものを試験依頼。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
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- 試験結果:3日後に付着カビ菌の増殖を抑制。

浮遊菌表面の細胞膜のタンパク質を除去して、約38分で作用を抑えます。
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- 試験機関:米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士
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- 試験方法:約40m³(約10畳相当)の試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm³)
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- 試験結果:約38分で99%抑制。

約55〜80分で部屋に染み付いたタバコのニオイ成分を分解・除去し、気にならないレベルまで脱臭します。さらにペットのニオイや部屋干しのニオイまで脱臭します。
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- 試験機関:当社調べ
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- 試験方法:約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。
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- 試験結果:
(1)プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約55分で気にならないレベルまで脱臭。※
(2)プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約80分で気にならないレベルまで脱臭。※ - ※
- ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。

洗濯物の生乾き臭のニオイの元は、実は浮遊ニオイ原因菌によるもの。プラズマクラスターが浮遊ニオイ原因菌を除菌し、不快なニオイを抑えます。
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- 試験機関:(株)食環境衛生研究所
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- 試験方法:約25m³(約6畳相当)の試験空間に、ある1種の洗濯物の生乾き臭のニオイ原因菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、その後、試験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
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- 試験結果:約180分で99%抑制。

高濃度プラズマクラスターイオンを集中的に当てることで、生地にやさしくしっかりと脱臭します。
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- 試験機関:当社調べ
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- 試験方法:汗のニオイ成分を染み込ませた布片(10cm角、厚さ0.43mmのポリエステル)の脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:100,000個/cm³※)
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- 試験結果:約6時間で気にならないレベルまで脱臭。
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- KI-BX/AXシリーズで「中」運転時。KC-B/Aシリーズ、FUシリーズで加湿空気清浄/空気清浄風量「強」運転時に吹き出す風が当たる位置に吊るした衣類近傍で測定したイオン濃度。*付着しているニオイの種類・強さ・衣類の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

花粉やハウスダストが、カーテンや衣服へ付着するのを抑えます。
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- 試験機関:当社調べ
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- 試験方法:約約41m³(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。
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- 試験結果:
(1)プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³の場合、約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。
(2)プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm³の場合、約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 試験空間:6畳相当
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- 被験者:13名(33〜61歳女性)
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- 温度:約28℃、湿度:約40%
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 試験方法:被験者にはイオンを発生させた部屋と発生させない部屋に入っていただき、安静状態でこめかみの肌水分変化率を測定。
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- 試験結果:イオンありの場合、運転60分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。※
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- お部屋を加湿するわけではありません。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 被験者:24名(31〜61歳女性)
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 試験方法:6〜8畳相当の実空間でプラズマクラスターイオン発生装置を設置し、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。イオンを発生させた場合と発生させない場合において、頬の肌の弾力性を測定。
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- 試験結果:イオンありの場合、使用28日後に肌にハリを与える効果が確認された。

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- 試験機関:(株)総合医科学研究所
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- 被験者:24名(31〜61歳女性)
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- イオン濃度:約25,000個/cm³
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- 試験方法:6〜8畳相当の実空間でプラズマクラスターイオン発生装置を設置し、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。目尻下の肌を倍率30倍のマイクロスコープで観察。
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- 試験結果:使用しない場合と比較し、28日間使用した方が肌のキメが整っていることが確認された。

プラズマクラスターイオンを取り囲む水分子がお肌の表面に付着し、「水分子コート」を形成。角質層の水分を保持します。
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- 試験機関:東北大学 電気通信研究所
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- 試験結果:プラズマクラスターイオンによる表面の水分子コートの形成を確認。
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- プラズマクラスター技術には、浮遊ウイルスや、ダニのふん・死がいのアレル物質などの作用を抑える効果はありますが、 これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。
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- それぞれ実際のイオン個数や除菌・脱臭・美肌効果は、お部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、製品の設置場所など)や使い方 (イオンの吹き出し方向・運転モードなど)によって異なります。



























