KI-HP100の特長 プラズマクラスター

プラズマクラスターNEXTが
新たな効果を実証

ストレスがたまりにくい環境をつくる

部屋に入ってからのストレス度合い・比較グラフ(プラズマクラスターイオンなし/プラズマクラスターNEXT)
  • 時間軸は0〜1分後までの平均、4〜5分後までの平均です。
  • *1●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、KI-HP100の風量「中」運転で約8時間運転させた後の部屋と、KI-HP100を設置していない部屋に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析●試験結果:KI-HP100を運転させた部屋において、1分後と5分後のストレス度合いに有意な差が認められた。※1※2

集中を維持しやすい環境をつくる

計算問題中の集中度合い・比較グラフ(プラズマクラスターイオンなし/プラズマクラスターNEXT)
  • 時間軸は0〜1分後までの平均、9〜10分後までの平均です。
  • *2●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名、試験方法:約20畳の試験空間で、KI-HP100の風量「中」運転で約8時間運転させた後の部屋と、KI-HP100を設置していない部屋で計算問題(クレペリン)を実施した際の脳波を測定し、集中度合いを分析●試験結果:KI-HP100を設置していない部屋において、1分後と10分後で集中度合いに有意な低下が認められた。※2
  • ※1精神的ストレスの予防・治療などの効果を保証するものではありません。
  • ※2今回の試験結果には個人差があります。環境によっても異なります。
  • 長年、脳波信号解析の研究に取り組まれてきた満倉靖恵先生(慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科准 教授)の監修のもと、人の感性を脳波から簡易的に分析できる感性アナライザ(株式会社電通サイエンスジャムと共同開発)を使用して計測。

慶應義塾大学理工学部 システムデザイン工学科 准教授

満倉 靖恵先生からのコメント

森林はストレスがたまりにくい環境であることを過去の実験で実証しております。 今回の試験で森林のようにストレスがたまりにくい環境が作られることが実証できたことから、プラズマクラスターNEXTによってお部屋が森林のようにリラックスできる環境になることが期待できます。 また、集中を維持しやすい環境が作られたことから、昨今増えているリビングでの学習に対しても貢献できるのではないかと期待しています。

森林に入ってからのストレス値グラフ
  • 時間軸は0〜1分後までの平均、4〜5分後までの平均です。
  • *3●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人延べ24名●試験方法:森林に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析●試験結果:1分後と5分後のストレス度合いに有意な低下が認められた。

イオン濃度が上がれば効果も上がる
プラズマクラスター空気清浄機の
高い空気浄化力
(KI/KC/FUシリーズ)

プラズマクラスターNEXT/25000/7000の空気浄化効果表プラズマクラスターNEXT/25000/7000の除電、消臭、フェイスケア、新しい効果表
  • *a当技術マークのイオン個数の目安は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-H30は「強」運転時。
  • *cプラズマクラスター25000との比較。
  • *dプラズマクラスター7000との比較。
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