浮遊している微小な粒子は、静電気の影響で壁などに付着しやすくなります。
プラズマクラスターなら、「プラス」と「マイナス」両方の静電気を除去できるので、壁などへの微小な粒子の付着を抑え、より多く集める事ができます。
※静電気の帯電状況は、季節・周辺環境(温度・湿度・風の流れなど)や壁などの素材により変わります。
対応機種
全機種

500ミクロン以上のホコリをキャッチする抗菌※5・防カビ※6後ろパネル。強力にニオイをとる、トリプル機能脱臭フィルター。微細なホコリをキャッチするHEPAフィルターの3層構造で、気になる空気の汚れをキレイにします。
ニオイの元となる、さまざまな悪臭成分を3つの脱臭機能で分解・脱臭※7するので、10年間面倒なお手入れが不要※4で効果が持続。3つの脱臭機能でタバコ臭やペット臭はもちろん、焼魚などの料理後に残るイヤなニオイや加齢臭、生ゴミ臭、トイレ臭など気になるニオイを強力脱臭するフィルターです。
*ニオイの種類・強さや使用状況によってはニオイが取れにくくなり、お手入れや交換が必要になる場合があります。
対応機種
KI-DX / BX / AXシリーズ
後ろパネルは抗菌※5・防カビ※6加工を施し、付着した細菌・カビ菌の増殖を抑えることができます。また、フィルターをつけたまま掃除することができ日々のお手お入れも簡単です。
対応機種
KI-DX / BX / AXシリーズ、
KC-D / B / Aシリーズ
- ※1
- 約26m³(約7畳相当)の試験空間で、商品を壁際に置いて、対面する壁際付近で微小な粒子を発生させ、本体吸込口付近で測定した量をプラズマクラスターイオン「入」/「切」で比較。 日本電機工業会規格(JEM1467)の集じん性能とは異なります。当社独自の試験条件による評価であり、数値はあくまでも目安です。使用場所の状況(温度・湿度・広さ・形状・壁などの素材・商品の設置場所など)や、使い方(運転モード・運転時間など)によって効果は異なります。
- ※2
- 1日にタバコ5本吸った場合の目安です。使用状況によって、寿命が早まる場合があります。
- ※3
- 0.3μm(マイクロメートル)の微小な粒子を99.97%以上集じんするフィルターです。
- ※4
- 日本電機工業会規格(JEM1467)に基づく試験方法により算出。1日にタバコ5本吸った場合の目安。ニオイの種類・強さや使用状況によってはニオイが取れにくくなり、お手入れや交換が必要になる場合があります。
- ※5
- ●試験機関:(財)日本化学繊維検査協会 生物試験センター●試験方法:JISL1902 菌液吸収法。●抗菌方法:後ろパネルネットに抗菌剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。 ■試験結果:99%以上抗菌。
- ※6
- ●(財)日本化学繊維検査協会 生物試験センター●試験方法:JIS Z2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:後ろパネルネットに防カビ剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
- ※7
- 1m³の試験容器での臭気成分単体の脱臭性能であり、実使用空間での脱臭性能とは異なります。
[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]
・タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。
- *
- タバコや焼肉など、強いニオイがある時にお使いになると、数週間から数ヵ月でフィルターからニオイが発生し、フィルター交換が必要になる場合があります。 このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用してお使いいただくことをお勧めします。













