みはり機能|ウイルスが生存しやすい湿度、温度をみかっておしらせ。

乾燥・低温みはり|ウイルスの生存しやすい湿度・温度をみはってお知らせ

ウイルスが生存しやすい乾燥・低温を検知すると、モニターの色でお知らせし、プラズマクラスター運転と加湿運転を自動で強化します。空気清浄運転中は、プラズマクラスター運転を強化するだけでなく、給水タンクに水が入っている場合は、自動で加湿空気清浄運転に切り換わります。加湿空気清浄運転中でも、プラズマクラスター運転と加湿運転を自動で強化します。

対応機種
KI-BXシリーズ、KC-B70/B50

図:ウイルスが生存しやすい湿度と温度[※1]
図:(1)乾燥・みはりボタンを押す (2)みはり運転を開始 (3)乾燥・低温を発見すると、自動で運転をコントロール
※1
仙台市 庄司内科小児科医院 院長 庄司眞先生の論文を参考にしています。温度が低い場合は暖房器具を併用してこまめに温度調節をしていただくことをおすすめします。当機種には温度調節する機能はありません。
※2
空気中に放出されたウイルスの各環境下における6時間後の生存率。

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エアコン連動|気になる冬場の湿度、温度をトータルケア

当社製エアコンの暖房運転と連動する「エアコン連動」機能※1を搭載。連動設定をしておくと、エアコンの暖房運転にあわせて自動で加湿空気清浄運転を行います。加湿と暖房の連動運転で、ウイルスが生存しやすい乾燥・低温の状態を防ぎ、お部屋の温度と湿度をトータルケアします。

対応機種(加湿空気清浄機) KI-BX85

対応機種(エアコン) C-EXシリーズ

図:エアコンと加湿空気清浄機の連動で、乾燥・低温状態を防止
※1
「エアコン連動」機能を使用するには、加湿空気清浄機との連動機能を搭載した当社製エアコンが別途必要です。

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