プラズマクラスターの効果

濃度が上がれば効果も上がる
プラズマクラスター
空気清浄機の空気浄化力

プラズマクラスターは自然界に存在するのと同じ
プラスとマイナスのイオン。
濃度を高めても安全性が確認された、
シャープ独自の技術です。
プラズマクラスターNEXTは、50,000個/cm³までイオン濃度を高めることにより、
空気浄化力の向上に加え、新たな効果を実証しました。
効果を実感できる新たなステージへ、
それが“プラズマクラスターNEXT”です。

  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。
空気清浄機で試験空間にて取得した実証効果です。

約5~20畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかた、個人によって効果は異なります。

空気浄化

空気の汚れを浄化

空気浄化イメージ
空気清浄の効果
  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。
  • *cプラズマクラスター25000との比較。

除電
(静電気除去)

静電気を抑える

静電気イメージ
除電の効果
  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。
  • *cプラズマクラスター7000との比較。

消臭

付着したニオイを分解して消臭

たばこや衣類、ペットのニオイイメージ
消臭の効果
  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。
  • *cプラズマクラスター7000との比較。
  • *1ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって消臭効果は異なります。
  • *2吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

フェイスケア

お肌にツヤを与える

フェイスケアイメージ
フェイスケアの効果
  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。

環境

心地よい環境をつくる

環境イメージ
環境の効果
部屋に入ってからのストレス度合い・比較グラフ(プラズマクラスターイオンなし/プラズマクラスターNEXT)
  • 時間軸は0~1分後までの平均、4~5分後までの平均です。
計算問題中の集中度合い・比較グラフ(プラズマクラスターイオンなし/プラズマクラスターNEXT)
  • 時間軸は0~1分後までの平均、9~10分後までの平均です。
  • *a当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で1cm³当たり50,000個以上です。
  • *b当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、「中」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。FU-J30は「強」運転時。
  • 長年、脳波信号解析の研究に取り組まれてきた満倉靖恵先生(慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科 教授)の監修のもと、人の感性を脳波から簡易的に分析できる感性アナライザ(株式会社電通サイエンスジャムと共同開発)を使用して計測。
満倉 靖恵先生イメージ

慶應義塾大学理工学部
システムデザイン工学科 教授

満倉 靖恵先生からの
コメント

森林はストレスがたまりにくい環境であることを過去の実験で実証しております。 今回の試験で森林のようにストレスがたまりにくい環境が作られることが実証できたことから、プラズマクラスターNEXTによってお部屋が森林のようにリラックスできる環境になることが期待できます。 また、集中を維持しやすい環境が作られたことから、昨今増えているリビングでの学習に対しても貢献できるのではないかと期待しています。

森林に入ってからのストレス度合・比較グラフ
  • *1●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人延べ24名●試験方法:森林に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析●試験結果:1分後と5分後のストレス度合いに有意な低下が認められた。
  • *2時間軸は0~1分後までの平均、4~5分後までの平均です。
プラズマクラスターについて詳しくはこちら

キレイがずっと、プラズマクラスター
イオン発生ユニット

プラズマクラスターNEXT、25000搭載商品は、安定して高濃度イオンを放出するために、イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。

  • 総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合約2年、1日8時間毎日使用した場合約6年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとプラズマクラスターイオンの放出を停止します。
ユニット交換でまた綺麗が続く
  • ※1 <浮遊カビ菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第15047086002-0201号/第15061723001-0101号●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のカビ菌。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-JP100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。約49分で99%抑制。FU-F28(FU-J30より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※2 <浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市パスツール研究所●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:約9分で99%抑制。KI-AX80(KI-JP100より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。約18分で99%抑制。FU-A30(FU-J30と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※3 <浮遊菌>●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第15047086002-0101号/第15061721001-0101号●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。●試験対象:浮遊した1種類の菌。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-JP100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。約51分で99%抑制。FU-F28(FU-J30より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※4 <ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質>●試験機関:ITEA(株)●試験方法:約25m³の試験空間にダニのふん・死がいのアレル物質を浮遊させ、アレル物質をELISA法で測定。■試験結果:約14分で99%抑制。KI-EX100(KI-JP100と同等性能機種)の風量「強」運転で実施。約51分で99%抑制。FU-F28(FU-J30より性能の低い機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※5 <付着カビ菌>●試験機関(株)食環境衛生研究所●試験方法:JIS Z 2911を参考にしてカビ菌を付着させた試験片でカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後に増殖を抑制。KI-DX50(プラズマクラスター25000搭載機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※6 <付着ウイルス>●試験機関(株)食環境衛生研究所●試験方法:約25m³の試験空間で日本電機工業会規格(JEM1467)の性能評価試験にて実施。●試験対象:付着した1種類のウイルス。■試験結果:約7.5時間で99%抑制。KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)の風量「ターボ」運転で実施。約10時間で99%抑制。KI-BX50(プラズマクラスター25000搭載機種)の風量「強」運転で実施。
  • ※7 <付着ニオイ原因菌>試験機関:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第17097215001-0101号●試験方法:約28m³の試験空間で1種類のニオイ原因菌を付着させた試験片で、菌の除去率を算出。■試験結果:9日後に99%抑制。KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)の風量「中」運転で実施。
  • ※8 <静電気>●試験機関:当社調べ●試験方法:5kVに帯電させた試験板で、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:約1.4分後。KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)で実施。約2.7分後。KI-DX50(プラズマクラスター25000搭載機種)で実施。約13分後。FU-D30(プラズマクラスター7000搭載機種)で実施。
  • ※9 <付着タバコ臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:タバコのニオイ成分を染み込ませ試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約30分で気にならないレベルまで消臭。KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)で実施。約55分で気にならないレベルまで消臭。KI-BX50(プラズマクラスター25000搭載機種)で実施。約90分で気にならないレベルまで消臭。FU-B30(プラズマクラスター7000搭載機種)で実施*1*2
  • ※10 <付着汗臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:汗のニオイ成分を染み込ませた試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。FU-B30(プラズマクラスター7000搭載機種)で実施*2*3
  • ※11 <付着生乾き臭>●試験機関:当社調べ●試験方法:部屋干し衣類の生乾きのニオイ成分を付着させた試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約3時間で気にならないレベルまで消臭。FU-B30(プラズマクラスター7000搭載機種)で実施*2*3
  • ※12 <付着排せつ物臭> ●試験機関:当社調べ●試験方法:排せつ物のニオイ成分を付着させた試験片で消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約6時間で気にならないレベルまで消臭。KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)で実施*2
  • ※13 <お肌にツヤを与える>●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:21名(36~63歳女性)●温度:約25℃、湿度:約45%●試験方法:安静状態で目じりの肌水分量を測定。■試験結果:運転20分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。KI-BX50(プラズマクラスター25000搭載機種)の加湿空気清浄「中」運転で実施。
  • ※14●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名●試験方法:約20畳の試験空間で、KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)の風量「中」運転で約8時間運転させた後の部屋と、KI-HP100を設置していない部屋に入ってからの脳波を測定し、ストレス度合いを分析●試験結果:KI-HP100を運転させた部屋において、1分後と5分後のストレス度合いに有意な差が認められた。*4*5
  • ※15●試験機関:(株)電通サイエンスジャム●対象被験者数:大人20名、小学5・6年生の子ども19名、試験方法:約20畳の試験空間で、KI-HP100(プラズマクラスターNEXT搭載機種)の風量「中」運転で約8時間運転させた後の部屋と、KI-HP100を設置していない部屋で計算問題(クレペリン)を実施した際の脳波を測定し、集中度合いを分析●試験結果:KI-HP100を設置していない部屋において、1分後と10分後で集中度合いに有意な低下が認められた。*5
  • *1KIシリーズで「中」運転時、KC/FUシリーズで「強」運転時の効果。
  • *2ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。
  • *3吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。
  • *4精神的ストレスの予防・治療などの効果を保証するものではありません。
  • *5今回の試験結果には個人差があります。環境によっても異なります。
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