- ※1
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機/空気清浄機を壁際に置いて、 風量「中」運転時/「強」運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。
- ※2
- 加湿空気清浄/自動エコ運転時。空気がキレイな時19.2時間(80%)、汚れている時4.8時間(20%)で運転した場合、電力料金単価22円/kWh(税込)で算出。
- ※3
- KC-Z40(2010年度製)の加湿空気清浄/自動運転時の約4.4円と比較。
おすすめポイント
[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]
・タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。
- *
- タバコや焼肉など、強いニオイがある時にお使いになると、数週間から数ヵ月でフィルターからニオイが発生し、フィルター交換が必要になる場合があります。 このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用してお使いいただくことをお勧めします。
●加湿フィルターで水が気化する時に吸い込んだ空気の熱が奪われるため、吹き出す風の温度は室温より低くなります。 ●タンクの水は必ず水道水をお使いください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。●加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき室温20℃・湿度30%の時です。 お使いになるお部屋の広さ・構造・材質により変わります。





