加湿空気清浄機/空気清浄機トップ > KC-A50

加湿空気清浄機 KC-A50-W(ホワイト系)/-B(ブラック系)
オープン価格
![]()
※1 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機/空気清浄機を壁際に置いて、風量「中」運転時/「強」運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
※2 加湿空気清浄/自動エコ運転時。空気がキレイな時19.2時間(80%)、汚れている時4.8時間(20%)で運転した場合、電力料金単価22円/kWh(税込)で算出。
※3 KC-Z65(2010年度製)の加湿空気清浄/自動運転時の約5.2円と比較。
高濃度プラズマクラスター7000搭載
シャープ独自の空気浄化技術「プラズマクラスター」を搭載。+(プラス)とー(マイナス)のイオンがお部屋に広がって、空気の汚れを除菌※脱臭します。
部屋のホコリを素早く集めて、一気に吸い込む。
吹き出し口の気流の乱れを抑え吹き出し風速をアップした「新・ロングノズル」により、部屋全体の空気の循環スピードを速めることで、室内のハウスダストや花粉を底面と両側面の「気流誘引ガイド」に効率よく集め、背面全体から一気に吸い込みます。人が動くたびに舞い上がるハウスダストや花粉を素早く除去します。
※約8畳の部屋で、KC-A50と従来気流のKC-51C1(2006年度製)を壁際に置いて、同一風量時(8畳に適用した風量1.7m3/分)に、対面する壁際付近から放出した擬似粉じんが、本体前方50cmの床上付近まで到達する時間を測定し比較。当社調べであり、日本電機工業会規格(JEM1467)のタバコの粉じんによる集じん性能とは異なります。

高い加湿性能で、省エネと清潔を両立したローター方式加湿構造
湿度を見張って、自動的に加湿をON/OFF。ウイルスの活動を抑制する湿度※約60%に保ち、健康的な空間をお届けします。
※ G.J.Harperの6時間後のウイルス生存率試験より。

ムダを省いた運転でさらに省エネ、自動エコ運転
ホコリ・温度※1・湿度の3つのセンサーでお部屋の状態を細かく見張って、空気の状態に応じてムダを抑えたエコ運転。加湿効率を高めた加湿ローター方式の採用と、送風効率の良い風量の自動選択により、低消費電力を実現します。

[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]
・タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。
●加湿フィルターで水が気化する時に吸い込んだ空気の熱が奪われるため、吹き出す風の温度は室温より低くなります。●タンクの水は必ず水道水をお使いください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。●加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき室温20℃・湿度30%の時です。お使いになるお部屋の広さ・構造・材質により変わります。