仕様

  • 商品の色・柄は画面の見え方等により、実物とは異なる場合があります。

基本仕様

浄化方式 「プラズマクラスター7000」空中浄化&フィルター浄化
待機時消費電力(W) 約 0.3
外形寸法(mm) 幅 399×奥行230×高さ613
質量(kg) 約 7.5
電源コード長さ(m) 1.8
独自気流 スピード循環気流
センサー ニオイ/湿度/温度
モニター 3段階湿度モニター/きれいモニター

プラズマ
クラスター

適用床面積
(目安)※1
約13畳(約21m²)
プラズマクラスター
空気清浄機の効果

空気中に浮遊しているもの

  • 浮遊カビ菌
  • 浮遊菌
  • 浮遊ウイルス
  • 浮遊アレル物質(ダニのフン・死がい)

付着しているもの

  • 付着タバコ臭
  • 付着汗臭(スポット消臭)※2
  • 部屋干し衣類の生乾き臭(スポット消臭)※2
  • 静電気
  • ※1商品を壁際に置いて、「中」運転時に部屋中央(床上1.2m)で7,000個/cm³のイオンが測定できる床面積の広さです。
  • ※2吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

空気清浄

清浄時間 8畳 / 12分
空気清浄適用床面積(目安) ~23畳(38m²)
モード 静音
風 量(m³/分) 5.1 2.8 1.0
消費電力(W)(50/60Hz)※1 54 13 3.1
(2.8)
1時間当たりの電気代(円)※1 約1.46 約0.35 約0.08
(約0.08)
運転音(dB) 52 38 20
  • 清掃時間算出条件について/<適用床面積とは>日本電機工業会規格<JEM1467>にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清掃できる部屋の大きさを基準として定めている。<各畳数での清掃時間の算出>上記規定により、各畳数での粉じん濃度を1.25mg/m³から0.15mg/m³、すなわち初期濃度の12%の粉じんになるまでの時間を算出している。
  • ※1新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で算出。( )内はモニターランプ「切」時。

加湿空気清浄

加湿方式 気化方式
加湿量 最大 500mL/h
給水タンク容量 約2.5L
清浄時間 8畳 / 17分
空気清浄適用床面積(目安) ~15畳(25m²)
加湿適用床面積(目安)※1
プレハブ洋室
~14畳(23m²)
木造和室
~8.5畳(14m²)
モード 静音
風 量(m³/分) 3.4 2.4 1.0
消費電力(W)(50/60Hz)※2 20 11 3.6
(3.3)
1時間当たりの電気代(円)※2 約0.54 約0.30 約0.10
(約0.09)
運転音(dB) 42 35 20
加湿量(mL/h)※3 500 400 200
  • 清掃時間算出条件について/<適用床面積とは>日本電機工業会規格<JEM1467>にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清掃できる部屋の大きさを基準として定めている。<各畳数での清掃時間の算出>上記規定により、各畳数での粉じん濃度を1.25mg/m³から0.15mg/m³、すなわち初期濃度の12%の粉じんになるまでの時間を算出している。
  • ※1適用床面積の目安は、日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用床面積とし木造和室の場合を最小面積としたものです。ただし、運転モード、壁、床の材質、部屋の構造、使用暖房器具等によって適用床面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
  • ※2新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で算出。( )内はモニターランプ「切」時。
  • ※3日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき室温20℃、湿度30%で算出。空気清浄運転時も水は減り、若干加湿します。

フィルター浄化

集じんフィルター 静電HEPAフィルター(交換目安:約10年)
脱臭フィルター ダブル脱臭フィルター(交換目安:約10年)
プレフィルター 抗菌・防カビホコリブロックプレフィルター※1
使い捨てプレフィルター(3枚)
捕集できるもの
  • 浮遊菌
  • 浮遊ウイルス
  • ダニの死がい
  • ダニのフン
  • 浮遊カビ菌
  • 花粉(樹木)※2
  • 花粉(草花)※2
  • チリホコリ
  • ペットの毛
  • ペットのフケ
  • タバコの煙
  • ダニ粉じん
  • 料理の煙
  • ディーゼルの粉じん
  • 黄砂
脱臭できるもの
  • タバコ臭
  • ペット臭
  • 料理臭
  • 生ゴミ臭
  • トイレ臭
  • 体臭
  • カビ臭
  • アンモニア臭
  • VOC※3
  • フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
  • ※1<抗菌>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:後ろパネルネットに抗菌剤を含浸。■試験結果:99%以上抗菌。●対象:後ろパネルネットに付着した菌 <防カビ>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:後ろパネルネットに防カビ剤を含浸。■試験結果:菌
  • ※2集じんフィルターでほとんどの花粉を捕集。
  • ※31m³試験容器内での当社試験でホルムアルデヒド、トルエン、酢酸エチルの3種類で低減効果を確認。実使用空間での実証結果ではありません。

[空気清浄機の集じん・脱臭能力について]

  • タバコの有害物質(一酸化炭素等)はすべて除去できません。
  • 常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。

タバコや焼肉など、強いニオイがある時にお使いになると、数週間から数ヵ月でフィルターからニオイが発生し、フィルター交換が必要になる場合があります。
このような使い方をされるときは、お部屋の換気と併用してお使いいただくことをお勧めします。

[加湿空気清浄機について]

  • 加湿フィルターで水が気化する時に吸い込んだ空気の熱が奪われるため、吹き出す風の温度は室温より低くなります。
  • タンクの水は必ず水道水をお使いください。井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。
  • 加湿量は日本電機工業会の規格(JEM1426)に基づき室温20℃・湿度30%の時です。お使いになるお部屋の広さ・構造・材質により変わります。
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