SHARP


対応機種 USBインターフェースを標準で装備するコンピュータ (IBM AT互換機、PC98-NXシリーズ)
OS Microsoft Windows98/Me (各日本語版)
CPU PentiumII 450MHz以上
Celeron 533MHz以上
Athlon 600MHz以上
(PentiumIII 600MHz以上を推奨)
メモリ 64MB以上 (128MB以上を推奨)
ディスプレイ 800 X 600ドット以上
65,000色(16ビットhigh color)以上
グラフィックアクセラレータ VRAM 4MB以上、DirectX6.0以上、DirectDraw対応ビデオカード
サウンド SoundBlaster互換機
HDDインタフェース UltraATA/33以上
外付けHDD:Ultra Wide SCSI以上、IEEE1394タイプ(USBタイプは不可)
HDD容量 [インストール時] 合計200MB
[実行時] 600MB以上
(3GB以上を推奨)
CD-ROMドライブ アプリケーションのインストールに必要

USBケーブルは、直接コンピュータのUSBコネクタに接続してください。 LL-M1550AをUSBハブやUSBリピータケーブルに接続していると、動作が不安定になることがあります。
LL-M1550Aに内蔵のPCカードリーダ/ライタや、他のUSB機器を同時に使用しないでください。 画像が乱れたり(コマ落ち等)、コンピュータの動作が不安定になることがあります。
ハードディスクへの読み書きを頻繁に行うアプリケーションや、コンピュータのリソース(メモリやVRAM等) を多く利用するアプリケーションとの同時動作は、できるだけ避けてください。 また、常駐しているアプリケーションもできるだけ停止してください。同時に動作させると、画像が乱れたり、 コンピュータの動作が不安定になることがあります。
ハードディスクの読み書きの効率が悪い場合、画像が乱れる(コマ落ち等)ことがあります。 その場合は、次の点をご確認ください。
「システムのプロパティ」−「デバイスマネージャ」−「ディスクドライブ」で、 該当するハードディスクのプロパティを開き、DMA転送を有効にしてください。 ハードディスクのDMA転送が無効になっていると、画像が乱れたり(コマ落ち等)、 正しく動作しません。
デフラグを実行してハードディスクを最適化すると、改善される場合があります。
ご使用のグラフィックアクセラレータによっては、正しく動作させるために表示色数を減らしたり、 低解像度への変更が必要となることがあります。
ご使用のグラフィックアクセラレータによっては、正しく動作しないことがあります。 その場合は、ドライバやDirectXを更新してみてください。
Intelの810/815ファミリーのチップセットに内蔵のグラフィックアクセラレータの場合は、 ドライバをバージョン4.13以上に更新してみてください。
nVIDIAのRIVA 128の場合は、ドライバのバージョンを更新してみてください。
マルチモニター環境でご使用の場合、プライマリに設定されているモニターにのみ 映像が表示されることがあります。また、表示色数を減らしたり、低解像度への変更が 必要となることがあります。その他、正しく動作しないときは、シングルモニター環境でご使用ください。
ご使用のコンピュータ環境によっては、音声が歪んだり、音質が悪くなることがあります。 LL-M1550Aのスピーカーをご利用になる場合は、コンピュータのWAVE音量を下げ、 LL-M1550A側で音量調整をしてみてください。


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