独自の光制御技術を駆使した集光レンズ搭載により、LED電球では難しかった狭角も実現。豊富なビーム角ラインアップでさまざまなシーンに対応します。
独自の放熱設計と回路設計技術により、コンパクト化と明るさを両立。従来のφ50ハロゲン電球50W形相当の明るさ※2、最大光度4,700cd(狭角)、2,300cd(中角)、1,000cd(広角)を実現しました。既設のハロゲン電球から違和感なく置き換えできます。
平均演色評価数(Ra)は95と、高い演色性能を実現。被照射物の色をより自然に近い見え方で再現します。
独自の配光技術で光をコントロールし、美しい輪郭と自然なグラデーションを実現。ハロゲン電球が持つ光の広がり方を再現しました。
紫外線や赤外線がほとんど出ませんので、被照射物の色褪せや熱による変形、傷みなどがほぼありません。
従来のハロゲン電球の約10倍※4、30,000時間の長寿命を実現。連続点灯時でもランプ交換の回数が大幅に少なくて済みます。
- ※1 一般的なハロゲン電球のサイズφ50×62〜66o(目安)と当社LED電球φ50×65oとの比較。
- ※2 JIS規格の最大光度(参考値)の3,200cd(狭角)、1,600cd(中角)、800cd(広角)との比較。
- ※3 寿命は、光束が70%まで低下するまでの時間です。製品の寿命を保証するものではありません。

