さくら色 Merit '私にうれしい'さくら色' LED照明
ダイニングルームに イメージ写真:ダイニングルーム 新実証 「さくら色」のあかりで、料理をおいしく演出※1
こんなシーンにおすすめ
さくら色 ソメイヨシノ 例えば、お寿司をいただく時に
赤系の食材の色が際立つので、赤身のお寿司もよりおいしそうに見えます※1
さくら色 ソメイヨシノ 例えば、ホームパーティーに
パーティーメニューもおいしそうに見え※1、楽しいひとときをサポートします。
写真はすべてイメージです。
 なぜなら…私が効果を確認しました 同志社大学 心理学部心理学科教授 鈴木 直人先生 さまざまな色合いのLED照明下で食事をとる実験を行い、さくら色の照明は“料理がおいしそうに見える”という結果が得られました。 料理がおいしそうに見える※1 (寒色と比べて)
●感じ方には個人差があります。環境によっても異なります。

※1 さくら色LED照明で料理を照らした場合の被験者の主観評価(リッカート法による5段階評価)による評価値 実験は若年者45名で寒色・暖色との比較を行っています。 さくら色LED照明の比較はすべて有意差検討を実施しています。 【試験について】寒色=通常点灯時の調色1・調光7の状態、さくら色=ソメイヨシノ点灯、照度を寒色と合わせています。 当該商品のソメイヨシノと同様の色度のLEDシーリングライトを使った開発モデルで実験しています。 試験機関:同志社大学 試験方法:寒色、暖色、さくら色の各照明がついた状態で料理(寿司)を照らす[検査項目はリッカート法による5段階評価] 対象被験者について:18歳以上22歳以下の男性16名、女性29名で実施。

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さくら色(ソメイヨシノ)のあかりは、平均演色評価数※2(Ra)92です。住宅の居室における平均演色評価数(Ra) は80以上が推奨されています。(JIS Z911 0:201 0 照明基準総則による) ※2 平均演色評価数(Ra):照明色についてJIS(日本工業規格)で定められた基準の光と比べて物の色をどれだけ再現できるかという指標が演色性です。平均演色評価数はJISで定められた8つの試験色(R1?R8)の特殊演色評価数を平均した値です。演色性の指標には平均演色評価数以外に、特殊演色評価数(R1〜R8に加え、赤(R9)、黄(R10)、緑(R11)、青(R12)、西洋人の皮膚を代表する色(R13)、木の葉を代表する色(R14)、日本人の皮膚を代表する色(R15)の計15種類の試験色で評価したもの)があります。

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