さくら色 Merit '私にうれしい'さくら色' LED照明
家族みんなが集まるリビングに イメージ写真:リビング くつろぎの時間に…気持ちが癒され※1 、目にやさしい※2※3(光によるストレス感が少ない)。
こんなシーンにおすすめ
さくら色 八重桜 例えば、家族だんらんに
さくら色の癒し効果※1により、リラックスでき、会話まで弾みそう。
さくら色 ソメイヨシノ 例えば、本や新聞を読む時に
まぶしすぎないから、光によるストレス感が少なく※2※3、読書が楽しめます。
写真はすべてイメージです。
 なぜなら…私が効果を確認しました 大阪市立大学大学院 教授(株)総合医科学研究所での試験における試験責任者 梶本 修身先生 梶本先生が責任指導している総合医科学研究所にて試験を行い、次のような結果が出ました。(確認結果は、グラフをご参照ください。)さくら色の照明は、気持ちが癒され、目にもやさしい効果がある。  グラフイメージ:気持ちが癒され(寒色と比べて)、快適感が高い(暖色と比べて)  グラフイメージ:目にやさしい※2※3(寒色と比べて)
※1
さくら色LED照明の部屋入室時の被験者の主観評価[VAS(感覚を数字で表す測定法)による評価値]。
※2
「目にやさしい雰囲気(光によるストレス感が少ない)」に対する評価。
※3
さくら色LED照明の下でデスクワーク作業を行い、作業開始から3時間後の被験者の主観評価[VAS(感覚を数字で表す測定法)による評価値]。
●このさくら色LED照明の使用により、精神的ストレスの予防・治療などの効果や睡眠の質の改善を保証するものではありません。今回の試験結果には個人差があります。環境によっても異なります。
●さくら色LED照明の比較はすべて有意差検定を実施しています。
【1.2の試験について】

寒色=通常点灯時の調色1・調光5の状態、暖色=通常点灯時の調色10・調光5の状態、さくら色=八重桜点灯・調光5の状態。 当該商品の八重桜と同様の色度のLEDシーリングライトを使った開発モデルで実験しています。 試験機関:(株)総合医科学研究所 試験方法:(1)寒色あるいは暖色とさくら色の照明のついた状態で21時〜22時まで過ごす。(2)22時に消灯しベッドに入る。(3)翌朝7時にベッドから出る。[検査項目はVAS検査による評価、活動量計による睡眠評価] 対象被験者について:20歳以上65歳以下の健常成人男性合計23名(寒色との比較で11名、暖色との比較で12名)を2群に分け、2回のクロスオーバーテストを実施。

【3の試験について】

寒色=通常点灯時の調色1・調光6の状態、さくら色=ソメイヨシノ点灯、照度を寒色と合わせています。 当該商品のソメイヨシノと同様の色度のLEDシーリングライトを使った開発モデルで実験しています。 試験機関:(株)総合医科学研究所 試験方法:寒色あるいはさくら色の照明がついた状態で8時間のデスクワーク作業を行う[検査項目はVAS検査による評価] 対象被験者について:20歳以上65歳以下の健常成人男性16名を2群に分け、クロスオーバーテストを実施。

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さくら色のあかりは、目にやさしい(光によるストレス感が少ない)あかりです。

人の目は、光のない暗闇では物を見ることができません。逆に、光が強すぎると、目がチカチカして疲れる…という経験はありませんか?さくら色LED照明の発売以来、「読書する時、白いページが白すぎず、やさしい色合いに感じる」という声をよく聞きます。
総合医科学研究所での試験においても「寒色と比べて目にやさしい(光によるストレス感が少ない)」という結果が出ており、読書の際におすすめしたいあかりといえます。
(確認結果は、上記グラフをご参照ください。)

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