今回は、京都府にお住まいのI様宅に訪問させていただきました。奥様はご自宅でお仕事(著述業)をされておられるとのこと。職住一体の暮らしならではの“光色使い分けテクニック”が聞けるのでは…?とワクワクしながら、お邪魔すると… 二間続きのリビングルームに、さくら色LED照明が2台!さっそく奥様にお話を伺いました。
奥様:
なかなか眠れない…、寝つきの悪さをどうにかしたい…と思っていた頃にさくら色LEDを知り、「これだ!」と。わが家も徐々にでもLED化していこうかという時期だったこともあり、どうせなら「さくら色」の付加価値を試したく思いました。
最初の1台を「さくら色LED」にすると決めてからも、家電量販店でいろいろなLED照明機器とも見比べてみましたが、デザインも「さくら色LED」が一番ステキだと思いました。
奥様:
夫もいたく気に入っています。設置当初は、「この“機能美”は秀逸だ」とよく言っていました。
うちでは二部屋をつなげて大きな1つのリビングにしているのですが、天井に違うタイプの照明が2つ並んでいるのがイヤだと言って、もう1台も「さくら色LED」にしようと。で、わが家は“さくらさくら”しています(笑)
奥様:
私はうちで書く仕事をしているのですが、戦闘モードの仕事スイッチのときは「白い光」にしていることが多いです。さぁ、もう今日は仕事おしまい!というときに、リモコンで「ソメイヨシノ」に切り替えます。夕飯を食べるときも「ソメイヨシノ」ですね。
お風呂上りから眠る前は、たっぷり浴びるような気持ちで「八重桜」の下にいます。眠れる・眠れないに関しては、精神的な力が大きく作用するとも思うので、この「さくら色」の力に大きく頼っています。ちゃんと眠れていますから、私にとっては効果アリ!うれしいですね。
奥様:
ズバリ機能美!です。シンプルで飽きがこないし、このスリムさは部屋がスッキリ見えていいですね。
夫の部屋用にはさくら色ではないですが、シャープのLEDを付けました。どこのLEDでもよかったといえばよかったのですが、やっぱりデザイン面からシャープ製のものにしました。
奥様:
虫が入らないのがいいです! うちは京都といっても府下の田舎町。今まで使っていた蛍光灯のシーリングライトにはひと夏で虫が結構たまりましたが、その掃除をもうしなくていいのはうれしいです。スペアの蛍光灯を買っておくという手間も必要ないですし。
【取材を終えて】
さくら色LED照明の魅力を熱っぽく語っていただき、本当にありがとうございました。
お話を聞き終えた時に、1枚の写真を見せていただきました。「これ、初詣の写真なんだけど…ホラ!羽織もさくら色(笑)」って。とってもステキなR.I様でした。





