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- PF-ETC1は、安定して高濃度プラズマクラスターイオンを放出するために定期的 ※にプラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。
- ※
- 総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年) です。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとプラズマクラスターイオンの放出が停止します。
- *1
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のスリムイオンファンを壁際に置いて、風量最大運転時(上下・左右スイングなし)に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
- *2
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載の扇風機の風量最大運転時(PJ-B2CSは上下・左右首振りなし、PJ-B3CXHとPJ-B3CLLは左右首振りなし)に吹き出し方向のある地点(PJ-B2CS:約7m/PJ-B3CXH:約5m/PJ-B3CLL:約4m)で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
- ※2
- 吹き出し方向に約5〜6m程度。