高温・高湿みはり 乾燥・低音みはり 夏は温度・湿度の上昇を、冬は乾燥・低温の環境をみはって、光と音でお知らせします。

冬
ウイルスが生存しやすい温度・湿度をみはる※1
乾燥・低温みはり

ウイルスが生存しやすい乾燥・低温の環境になると、光と音でお知らせします。


乾燥・低温状態になると
音でもお知らせします。

ウイルスが生存しやすい湿度と温度室内環境に応じて、室温を上げたり、加湿をすることをおすすめします。
この商品で湿度を調整することはできません。
(PF-HTC1で室温を上げることはできません。)

夏
温度・湿度の上昇をみはる※1
高温・高湿みはり

お部屋が高温・高湿の環境になると、光と音でお知らせします。

日常生活における熱中症予防指針室内環境に応じて、室温を下げたり、水分補給をすることをおすすめします。
この商品で室温を下げたり、湿度を調整することはできません。

※1 商品の設置場所やご使用の環境によっては、温度・湿度を正確に検知できない場合があります。

※2 空気中に放出されたウイルスの各環境下における6時間後の生存率。

※3 レベルCとDになると音でもお知らせします。

教えて!「かくれ脱水」委員会

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