+と−のイオンでさらり髪に

静電気を約1/4へ抑制して、サラリ、ツヤ髪

プラスとマイナスのイオンにより、ブラッシングでの静電気も抑制※1
髪のからまりや枝毛・切れ毛を抑え※2、手ざわりのなめらかなツヤのある髪へと導きます。

プラズマクラスターイオンの静電気抑制メカニズム

髪にまとまりを与えてツヤをアップする

グラフ:静電気抑制がもたらす髪のまとまりによるツヤ値アップ
ツヤアップイメージ

女性モニターの方々にご協力いただき、プラズマクラスタードライヤーで髪の毛を乾かす、商品使用試験を実施。商品の使用前と使用後の髪の状態を評価し、[うるおい感][指通り感][まとまり感][ツヤ感][うねり感]において、使用後の優れた効果を実感いただきました。

●試験機関:当社調べ ●被験者数:20名(20〜40代女性) ●試験方法:被験者の髪全体を濡らし、[IB-HD94]のターボ運転の温風で乾燥。試験前後に被験者の主観評価[VAS(感覚を数字で表す測定法)による評価]を実施。 ■試験結果:試験後、評価した5つの項目すべてにおいて、試験前に比べて有意に効果が認められた。
※[IB-HD94]は[IB-HD95/HD65]と同等性能の機種。

冷風でのおすすめ

水分子コートで、しっとり、うるおい

高濃度プラズマクラスターイオンが、髪の表面に水分子コートを形成してうるおいを保持。浸透したうるおいが髪についたクセを抑え、スタイリングしやすい髪に導きます。

プラズマクラスターイオンの水分子コーティングメカニズム

スタイリングしやすい、しなやかな髪に導く

うるおいが髪に浸透。髪についたクセを抑えることができ、弾力のあるしなやかな髪へと導きます。

  • グラフ:髪の弾力性向上
  • グラフ:髪に付いたクセの改善
  • 髪がうるおい、効果が約8時間続く

    グラフ:うるおい効果
  • キューティクルを引き締める

    グラフ:キューティクル引き締め効果

プラズマクラスターの効果はカラーリングした髪にも

カラーリングした髪のブラッシングによるダメージを抑え、枝毛・切れ毛やカラーリングの退色を抑制します。

グラフ:カラーリングした髪の退色抑制効果
イメージ
グラフ:カラーリングした髪のブラッシングダメージからの枝毛・切れ毛本数
グラフ:カラーリングした髪のブラッシングダメージからのキューティクル保護効果

冷風でのおすすめ

髪に付いた、イヤなニオイを消臭

髪の毛に染み付いたタバコなどのイヤなニオイ成分を、プラスイオンとマイナスイオンで分解・除去。
気にならないレベルにまで消臭、ニオイ対策を図ります。

グラフ:髪の付着タバコ臭除去効果

プラズマクラスタードライヤーの主な効果

●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
●効果には個人差があります。

  • 下記の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。
  • ※1 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に温風をあてながら5回ブラッシングし、毛髪とブラシの電位差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比較して、「プラズマクラスターイオンあり」では電位差が約1/4(2.69kV→0.63kV)になったことから、静電気抑制効果を確認。
  • ※2 ●試験機関:株式会社サティス製薬 ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約20%低減(47本→37本)。
  • ※3 試験機関:当社調べ ●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。
  • ※4 ●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、髪の弾力を測定。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが弾力性が高いことを確認。
  • ※5 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:試験管に巻き付けてクセを付けた毛髪に冷風を約7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが、長さの変化率が高く、クセの改善効果が高いことを確認。
  • ※6 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が約16%多かったことから、うるおい効果を確認。
  • ※7 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、冷風をあてた直後と、約8時間後の水分量の変化率を算出。 ■試験結果:冷風をあてた直後の毛髪の水分量を100%としたとき、約8時間後の水分量が「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」が96%で減っているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」では101%となり、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。
  • ※8 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝約7分、夜約7分)、14日間あて、電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンあり」の場合、 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に比べてキューティクルを引き締める効果が確認された。
  • ※9 試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に、約2ヵ月相当の紫外線照射とドライヤーの温風をあてながらのブラッシングを行い、ブラッシング前後での色差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は色差が約70%低減(1.9→0.5)したことから、カラーリングの退色抑制を確認。
  • ※10 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、①電子顕微鏡で表面観察、 ②枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ■試験結果:①「プラズマクラスターイオンあり」よりも、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認、②「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約50%低減(48本→21本)。
  • ※11 1●試験機関:当社調べ ●試験方法:タバコのニオイを付着させた毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングし、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約7分で気にならないレベルまで消臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。)
明日の髪にも、Beautyを。プロも認めたプラズマクラスター
IB-HD95:ラインナップ
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  • 速乾タイプ/いたわりドライモード/地肌ドライモード
IB-HD65:ラインナップ
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  • 速乾タイプ