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- ●試験機関:当社調べ ●検体数:10名分 ●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:毛髪に温風をあてながら5回ブラッシングし、毛髪とブラシの電位差を測定。 ●試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、温風をあてた毛髪とブラシの電位差が「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合よりも小さくなったことから、静電気抑制効果を確認。
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- ●試験機関:株式会社サティス製薬 ●検体数:10名分 ●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:毛髪に温風をあてながら、連続30回ブラッシング(1日相当のブラッシング回数:当社調べ)し、電子顕微鏡で表面観察。 ●試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」よりも「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認。
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- ●試験機関:株式会社サティス製薬 ●検体数:10名分 ●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当(1500回)ブラッシングし、枝毛・切れ毛発生本数を計数。 ●試験結果:プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて「プラズマクラスターイオンあり」は、枝毛・切れ毛の本数が約20%低減。


![静電気を約1/4[※]に抑え、手触りのなめらかな髪へ。](images/sub-title01.png)

