乾かすだけでサラサラに。
仕様はこちら
ヘアエステ

3.プラズマクラスターでヘアエステ

うるおいを与える

プラズマクラスターイオンの水分子コーティングメカニズム

トリートメント効果※2しなやかな髪が続く

しっとりしなやかな髪が約8時間続きます。またキューティクルの引き締め※3効果により、ダメージに強い髪へと導きます。

補正効果※4朝のセットがラク

うるおいが髪に浸透。髪についたクセを整えるので、困った寝グセも簡単になおすことができます。(冷風でおすすめ)

効果実感髪のうるおい感がアップ

毎日使うドライヤーだから、うれしい効果。乾かしながら、髪にうるおいを感じる仕上がりに※6


静電気を抑える

プラスとマイナス、2つのイオンを同時に放出。ブラッシングでの静電気を約1/4に抑えます※7

プラズマクラスターイオンの静電気抑制メカニズム

除電効果※7なめらかな、サラリ髪に

ブロー時の髪のからまりを抑えて、クシ通り、指通りもスムーズに。髪の広がりも抑えるので、スタイリングがしやすくなります。

保護効果※9※10ヘアカラーが長持ち

カラーリングした髪のブラッシングダメージから、キューティクルを保護し、枝毛・切れ毛を抑えます。カラーリングの色落ちも抑制するので、ヘアカラーが長持ちします。


髪についたイヤなニオイを消臭※11

髪の毛に染み付いたタバコなどのイヤなニオイ成分を、プラスイオンとマイナスイオンで分解・除去。
気にならないレベルにまで消臭、ニオイ対策を図ります。

  • プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
  • 効果には個人差があります。

●このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
◆以下の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。

  • ※1●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」より「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が約16%多いことを確認。
  • ※2●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、冷風をあてた直後と約8時間後の水分量の変化率を算出。 ■試験結果:直後の水分量を100%としたとき、約8時間後の「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」が96%に対し、「プラズマクラスターイオンあり」では101%。
  • ※3●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝約7分、夜約7分)14日間あて、「プラズマクラスターイオンあり」と「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」で電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、「 プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に比べてキューティクルを引き締める効果が確認された。
  • ※4●試験機関:当社調べ ●試験方法:試験管に巻き付けてクセを付けた毛髪に冷風を約7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが長さの変化率が高いことを確認。
  • ※5●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、髪の弾力を測定。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが弾力性が高いことを確認。
  • ※6●試験機関:かんでんCSフォーラム集約データを当社にて分析 ■試験結果:主観評価〔VAS(感覚を数字で表す測定法)による評価〕を実施し「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に対し、「プラズマクラスターイオンあり」でうるおい効果が認められた。
  • ※7●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛に温風をあてながら5回ブラッシングし、毛髪とブラシの電位差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比較し「プラズマクラスターイオンあり」では電位差が約1/4(2.69kV→0.63kV)。
  • ※8●試験機関:当社調べ ●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。
  • ※9●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に、約2ヵ月相当の紫外線照射とドライヤーの温風をあてながらのブラッシングを行い、ブラッシング前後での色差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べ「プラズマクラスターイオンあり」は色差が約70%低減(1.9→0.5)。
  • ※10●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、電子顕微鏡で表面観察、枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べ「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約50%低減(48本→21本)。
  • ※11●試験機関:当社調べ ●試験方法:タバコのニオイを付着させた毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングし、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約7分で気にならないレベルまで消臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。)
美しい女性

4.高速ダイナミック風で熱ダメージを抑えて、速く乾く

熱ダメージ抑制※1熱くないのに速く乾くから、髪が傷みにくい [約1.7m³/分]

シャープ独自の速乾エアロフォルムにより、大量の速い風が髪の根元まで届く「高速ダイナミック風」を実現。
非搭載モデルに比べて、風が熱くなくても乾燥時間が短くてすみ※1、髪が受ける熱ダメージを抑える※2ことができます。

  • プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
  • 効果には個人差があります。

●このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
◆以下の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。

  • ※1熱ダメージの原因となる熱ストレス(濡れた髪のケラチンの変性が始まる温度55℃以上に髪がさらされている温度と時間)を低減することによる。
  • ※2●試験機関:当社調べ ●試験方法:25gの水分を含んだ毛髪にターボ運転の温風をあてて、水分が約80%減少(当社基準)するまでに必要な平均時間が当社2012年度「速乾エアロフォルム非搭載」商品[IB-HD92]が9.1分であったのに対して、「速乾エアロフォルム搭載」商品[IB-HX9K/HP9/GX9K/GP9]が3.68分であったことから、ドライ時間約60%短縮を確認。
ビューティモード

5.ビューティモードでツヤUP、さらに美髪へ

ツヤUP※1快適な温度の風で乾かしながら、美しいツヤ髪に

温風と冷風を交互に出して乾かす「ビューティモード」を搭載。キューティクルを引き締めながら、熱ダメージ・過乾燥を抑えてツヤのある髪へと導きます。※1

NEW季節に合わせて、温度帯の組み合わせを自動で切り換え

周辺温度をセンサーで感知し、4つの温度帯から、吹き出す温風・冷風の組み合わせを自動で切り換えます。季節に合わせて、
熱すぎず、寒すぎない風で快適に髪を乾かせます。

4つの温度帯だから、サロンブローも決まる

サロン感覚のヘアドライを自宅でも。温度帯を変えて髪を乾かせば、髪と頭皮をいたわりながら美しく仕上げることができます。

  • プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
  • 効果には個人差があります。

●このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
◆以下の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。

  • ※1●試験機関:当社調べ ●試験方法:被験者の毛髪を濡らし、毛髪が乾くまで乾燥させた後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:使用前後のツヤ値の増加量が、「プラズマクラスターあり、ビューティモードあり」、「プラズマクラスターなし、ビューティモードあり」、「プラズマクラスターなし、ビューティモードなし」の順に大きいことから、プラズマクラスターとビューティモードでツヤがアップすることを確認。
  • ※2ターボ運転時。室温30℃での使用条件であり、季節や使用環境により変化します。
  • ※3ターボ運転時。
製品の仕様はこちら
ページTOPへ戻る