保湿 水分子コーティングで、たっぷり保湿

[冷風でのおすすめ]約230万個/cm3[*]の高密度なイオンが髪の表面を覆い、水分子コートを形成。プラスイオンとマイナスイオンが連続的に結び付くので、たっぷりうるおいの層ができます。*イオン吹出し口から約15cmの地点において。 図:プラズマクラスターイオンなしの場合|毛髪表面が乾燥。 プラズマクラスターイオンありの場合|毛髪表面に水分子コートを形成。毛髪のうるおいが保たれます。

約230万個/cm3[※]の高濃度イオンで、髪にうるおいをあたえる。

[冷風でのおすすめ]水分子で囲まれたプラズマクラスターが髪の表面をコーティング。うるおいを与え、手触りの良い髪へと導きます。*イオン吹出し口から約15cmの地点において。
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に5分間冷風をあて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が多かったことから、うるおい効果を確認。
 
 
効果には個人差があります。
グラフ:うるおい効果[※] プラズマクラスターイオンなしの場合、毛髪水分量変化率が92%と比較し、プラズマクラスターイオンありの場合、毛髪水分量変化率が107%と、水分量が約16%アップ。

うるおいが朝から夕方まで約8時間つづく

[冷風でのおすすめ]うるおいが髪にしっかり浸透。朝、スタイリングした時のしっとりなめらかな手触りが、夕方まで続きます。
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を5分間あて、冷風をあてた直後、8時間後に水分量を測定し、「プラズマクラスターイオンあり」「プラズマクラスターイオンなし」それぞれの冷風をあてた直後の水分量から変化率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」の8時間後の場合、冷風をあてた直後よりも水分量が減っているのに対して、「プラズマクラスターイオンあり」の8時間後の場合、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。
 
 
お部屋の状況などによって持続効果に差がでます。
グラフ:うるおい効果の持続[※]|プラズマクラスターなしの場合、毛髪水分量変化率が処理直後100%→8時間後96%と比較し、プラズマクラスターありの場合、毛髪水分量変化率が処理直後100%→8時間後101%と、約8時間うるおいが続く。(*冷風での試験結果)

スタイリングしやすい、弾力のあるしなやかな髪へ。

うるおいが髪に浸透。髪についたクセを抑えることができ、スタイリングしやすい弾力のあるしなやかな髪へと導きます。
※1
●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を5分間あて、髪の弾力を測定。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が弾力性が高いことを確認。
 
 
※2
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:試験管に巻きつけてクセをつけた毛髪に冷風を7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が、長さの変化率が高く、クセの改善効果が高いことを確認。
 
 
効果には個人差があります。
グラフ:髪の弾力性向上[※1] プラズマクラスターイオンなしの場合、曲げ抵抗力が0.0217[gf・cm/cm]と比較し、プラズマクラスターイオンありの場合、曲げ抵抗力が0.0177[gf・cm/cm]と、髪の弾力性がアップ。(*冷風での試験結果。数値が小さいほど弾力性がある) グラフ:髪についたクセの改善[※2] プラズマクラスターイオンなしの場合、クセの改善率が100%と比較し、プラズマクラスターイオンありの場合、クセの改善率が150%と、髪についたクセを抑制。(*冷風での試験結果)

キューティクルを引き締め、ダメージに強い髪へ。

プラズマクラスターがキューティクルをしっかり引き締め、ダメージに強い髪へ導きます。
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝7分、晩7分)を14日間あて、電子顕微鏡で表面観察。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、「プラズマクラスターイオンなし」の場合と比べて、キューティクルを引き締める効果が確認された。
 
 
効果には個人差があります。
写真:キューティクル引き締め効果[※]|プラズマクラスターなしとプラズマクラスターありの毛髪拡大写真(*冷風での試験結果)

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