- ※
- ●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に5分間冷風をあて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が多かったことから、うるおい効果を確認。 - *
- 効果には個人差があります。
- ※
- ●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を5分間あて、冷風をあてた直後、8時間後に水分量を測定し、「プラズマクラスターイオンあり」「プラズマクラスターイオンなし」それぞれの冷風をあてた直後の水分量から変化率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」の8時間後の場合、冷風をあてた直後よりも水分量が減っているのに対して、「プラズマクラスターイオンあり」の8時間後の場合、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。 - *
- お部屋の状況などによって持続効果に差がでます。
- ※1
- ●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を5分間あて、髪の弾力を測定。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が弾力性が高いことを確認。 - ※2
- ●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:試験管に巻きつけてクセをつけた毛髪に冷風を7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が、長さの変化率が高く、クセの改善効果が高いことを確認。 - *
- 効果には個人差があります。
- ※
- ●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝7分、晩7分)を14日間あて、電子顕微鏡で表面観察。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、「プラズマクラスターイオンなし」の場合と比べて、キューティクルを引き締める効果が確認された。 - *
- 効果には個人差があります。

![約230万個/cm3[※]の高濃度イオンで、髪にうるおいをあたえる。](images/sub-title01.png)


