静電気を約1/4へ抑制して、サラリ、ツヤ髪

ドライ時間を約50%カット

  • *1当社「非速乾タイプ」機種比、ドライ時間はターボ運転時。効果には個人差があります。

風の質にこだわり開発された「速乾エアロフォルム」は、集めた風をひとつの大きな力にまとめてまっすぐ前へと勢いよく放出し、ダイナミックな風を生み出します。これにより、『速い』風を『多く』髪の根元まで届けながら、風量や熱だけに頼らない速乾力を実現しました。

メカニズムイメージ

「整流ロングノズル」機構

ファンの回転で生じた渦状の流れを整えながら絞り込むことで、まっすぐ前へ進む勢いのある風を実現。

「アマツバメ」の翼を応用したファンの採用

高速飛行を誇るアマツバメの翼にならって、空気抵抗の少ないファン形状を採用。ファンの回転数を約20%*アップすることで、より『速い』風を『多く』髪に届けることが可能に。

「アマツバメ」の翼を応用したファン

イメージ写真

* ターボ運転時=「速乾タイプ」:約14,600回転/分、「非速乾タイプ」当社2012年度機種IB-HD92:約12,000回転/分。

速乾で、熱ストレスを抑制

  • *2熱ストレスの要因:濡れた髪のケラチンの変性が始まる温度55℃以上に髪がさらされている時間と温度。

ドライ時間の短縮により、髪が受ける熱ストレスを抑制します。

ドライヤー平均使用時約7分間(当社調べ)に対してドライ時間を約50%カットできることから、約3.5分間ドライヤーを使用する場合の熱ストレスを検証。

プラズマクラスタードライヤーの主な効果

●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
●効果には個人差があります。

  • ※1 ●試験機関:当社調べ ●試験方法・結果:25gの水分を含んだ毛髪にターボ運転の温風をあてて、水分が約80%減少(当社基準)するまでに必要な平均時間が当社2012年度「速乾エアロフォルム非搭載」商品[IB-HD92](以下「非速乾タイプ」)が9.1分、当社2013年度以降の「速乾エアロフォルム搭載」商品[IB-HD95/HD65/HD94/HD64/HD93/HD63](以下「速乾タイプ」)が4.4分だったことから、ドライ時間約50%短縮を確認。
  • ※2 ●試験機関:当社調べ ●試験方法:洗髪後の毛髪に、「非速乾タイプ」で1日約7分(吹き出し口から約15㎝地点の温風温度平均約65℃)、「速乾タイプ」で1日約3.5分(吹き出し口から約15㎝地点の温風温度平均約66℃)ずつ、ターボ運転の温風をあてる試験を28日間実施した後、電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「非速乾タイプ」の場合、キューティクルの一部に乱れが見られたのに対して、「速乾タイプ」の場合、乱れが見られなかったことを確認。
  • ※3 当社2013年度以降の「速乾エアロフォルム」搭載商品、[IB-HD95/HD65/HD94/HD64/HD93/HD63]。
  • ※4 当社2012年度「速乾エアロフォルム」非搭載商品、[IB-HD92]。
明日の髪にも、Beautyを。プロも認めたプラズマクラスター
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