プラズマクラスターで、毛先までスタイリングまとまる

IB-HD16

静電気を約1/4へ抑制して、なめらか、ツヤ髪

髪とブラシの間では本来、静電気が発生しがちですが、このヘアスタイラーはプラズマクラスターが静電気を抑制※1。スタイリングしながら髪の広がりや摩擦による髪のからまりを抑え、指通りなめらかな、まとまりあるツヤ髪へと導きます。さらに、カラーリングで傷みがちな髪に対しても、ブラッシングによるダメージを抑制※2します。

静電気約1/4、カラーリングした髪の枝毛・切れ毛抑制

髪のうねりを整え、静電気を抑制し、まとまりを与えてツヤをアップ

比較写真:静電気抑制イメージ

カラーリングした髪にも

比較写真:カラーリングした髪のブラッシングダメージからのキューティクル保護効果 カラーリングした髪の枝毛・切れ毛抑制
スタイラーイメージ

サロン発想のブラシでうねり整う、サラリ髪

このヘアスタイラーなら、髪の根元にテンション(引っ張る力)と熱をしっかりと与えられるので、髪のクセやうねりがきちんと取れますね。これはまさに、プロのブローテクニックです。

トータルビューティサロン「uka」
クリエイティブディレクター

時枝弘明氏

イメージ写真

サロン発想のブローブラシの効果で、髪のうねりを整える

テンション毛による、髪のうねりの改善効果
付属ブラシ:ブローブラシ・ロールブラシ

高速飛行を誇るアマツバメの翼にならい、空気抵抗の少ないファン形状を採用。
この効果で、高性能でありながら、低消費電力設計とスリムなデザインを実現しました。

髪の悩みを解決し、きれい、スタイリング

髪のクセやうねりが気になる人に

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横髪は、テンション毛で髪を引っ張りながら、髪の根元から中間にかけてブラッシング。クセやうねりを取る。

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毛先は小分けにして、ロールブラシに巻き付け熱をあて、そのままゆっくりと下ろす。

素直な流れのツヤありランダムカール

毛先がパサついてまとまらないときには

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前髪はこめかみ辺りから、流したい方向とは逆にブラッシング。手櫛で元に戻すと自然な流れに。

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横髪は根元から斜め前方向にブラッシング。毛先はやさしくカーリング。

サラリまとまるなめらかヘア

トップのボリュームが出なくて分け目が気になったら

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後頭部は、髪の内側から根元を起こすようにブラシを入れ、後ろから前に押し出す感覚で髪を巻き付け、ふんわりと上方向に戻す。

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襟足の髪は、首元にそうように後ろから斜め前へ。押さえるようにブローする。

大人カワイイふんわりトップ

大阪府・A子さん

シャンプー・トリートメント後のゴワゴワ感が、スタイリング剤なしでもスタイラーを使用するだけでなくなる。使っているうちに、手ざわりが変化するのが分かる。髪のまとまりがとても良くなり、大満足です。

茨城県・B子さん

本当に購入してよかったです!静電気はおさまるし、ツヤツヤ髪に仕上がるし、とてもうれしいです。

大阪府・C子さん

髪のまとまりがよい。思い通りになります。

(プラズマクラスターヘアスタイラーIB-CB54ご愛用者カードからの抜粋。個人の感想であり、効果の感じ方には個人差があります。)

プラズマクラスタースタイラーの主な効果

●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
●効果には個人差があります。

◆ 下記の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。

  • ※1●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に温風をあてながら5回ブラッシングし、毛髪とブラシの電位差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比較して、「プラズマクラスターイオンあり」では電位差が約1/4(7.1kV→1.8kV)になったことから、静電気抑制効果を確認。
  • ※2●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、①電子顕微鏡で表面観察、②枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ●試験結果:①「プラズマクラスターイオンあり」よりも、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認、 ②「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約40%低減(46本→24本)。
  • ※3試験機関:当社調べ ●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。
  • ※4●試験機関:当社調べ ●試験方法:試験管に巻き付けてクセを付けた毛髪に、5回温風でブラッシングしたときの毛髪の全長を測定し、うねり改善率を算出。 ■試験結果:「テンション毛なし」のうねり改善率を100%としたとき、「テンション毛あり」の改善率は141%と、「テンション毛により、うねりの改善率が高くなることを確認(どちらもプラズマクラスターなしで比較)。

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