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冷風モードで約8時間のうるおい持続※2
約230万個/cm³※1の高濃度イオンが髪の表面を覆い、水分子コートを形成。プラスイオンとマイナスイオンが連続的に結び付くので、たっぷりうるおいの層ができます。
図:プラズマクラスターイオンなしでは、毛髪表面が乾燥。プラズマクラスターイオンありでは、毛髪表面に水分子コートを形成。毛髪のうるおいが保たれます。
※1
イオン吹出し口から約15cmの地点において。
グラフ:うるおい効果の持続[※]|プラズマクラスターイオンなしの場合、毛髪水分量変化率が処理直後100%→8時間後96%と比較し、プラズマクラスターイオンありの場合、毛髪水分量変化率が処理直後100%→8時間後101%と、約8時間うるおいが続く。(*冷風での試験結果)
また、冷風モードでうるおい効果は約8時間持続※2し、朝スタイリングすると、なめらかな手触りが夕方まで続きます。
※2
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:毛髪に冷風を5分間あて、冷風をあてた直後、8時間後に水分量を測定し、「プラズマクラスターイオンあり」「プラズマクラスターイオンなし」それぞれの冷風をあてた直後の水分量から変化率を算出。
●試験結果:「プラズマクラスターイオンなし」の8時間後の場合、冷風をあてた直後よりも水分量が減っているのに対して、「プラズマクラスターイオンあり」の8時間後の場合、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。

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静電気を抑え、ダメージの少ない手触りのなめらかな髪へ
図:静電気抑制効果を、プラズマクラスターイオンなしとありで比較。プラズマクラスターイオンありでは、静電気を抑制してダメージを軽減。
静電気の摩擦によるキューティクルダメージや枝毛、切れ毛を軽減。また、髪の広がりも抑えられ、スタイリングしやすい髪に導きます。
●試験機関:当社調べ
●試験方法:毛髪に温風を10秒間あてながら、下敷きを髪につけて5回上下させて摩擦させた時に、毛髪から15cmの距離に下敷きを離したときの静電気発生量。プラズマクラスタードライヤーを「使用した場合」と「使用しない場合」で比較。

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髪に付着したニオイを抑える「エチケット効果」
グラフ:髪の付着タバコ臭除去効果
プラズマクラスターイオンが髪に付いたタバコなどの気になるニオイも、分解・除去。気にならないレベルまで抑えることができます。
●試験機関:当社調べ
●イオン濃度:230万個/cm³(吹き出し口から15cm)
●検体数:10名分
●試験方法:タバコのニオイを付着させた髪に冷風を7分間あてながらブラッシングし、使用前後のニオイを官能評価し、6段階臭気強度で表示。
●試験結果:7分で気にならないレベルまで脱臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去の程度に差が出ます。)

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持ち運びやすい、軽量・コンパクト設計
写真:折りたためるコンパクトサイズ(質量約520g)
美髪効果はそのままに、持ち運びに便利な軽量コンパクトサイズに。しかも大風量1.2m³/分で長い髪でもすばやく乾かすことができます。

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