お部屋の空気をキレイにする、プラズマクラスター

「プラズマクラスター」技術で実証している主な効果

●約5~10畳相当の試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機を用いた実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。
●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)、個人によって異なります。

高濃度プラズマクラスター25000

当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユ ニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機またはスリムイオンファン・ヒートイオンファン(上下・左右スイングなし)を壁際に置いて、風量最大運転時※1に適用床面積または適用容積の部屋の中央付近※2(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。

空気浄化:空気の汚れを浄化

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浮遊カビ菌を除菌

約31m³(約8畳相当)の試験空間での約83分後の効果です。

付着カビ菌の増殖を抑える

約20m³(約5畳相当)の試験空間での3日後(1日24時間)の効果です。

浮遊ウイルスの作用を抑える

約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66分後の効果です。

浮遊ニオイ原因菌の作用を抑える

約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約180分後の効果です。

浮遊菌の作用を抑える

約31m³(約8畳相当)の密閉した試験空間での約14分後の効果です。

ダニのふん・死がいの  浮遊アレル物質の増加を抑える

プラズマクラスターイオン発生機器を用いた約8畳の居住空間での4週間後(1日24時間)の効果です。

付着ウイルスの作用を抑える

約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約10時間後の効果です。

消臭:付着臭の消臭や浮遊ニオイ原因菌の作用を抑制

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タバコの付着臭を分解・除去

約41m³(約10畳相当)の試験空間での約55分後の効果です。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。

グラフ:染み付いたタバコのニオイの脱臭効果

衣服についた汗臭も「スポット消臭」

約4時間後の効果です。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

部屋干し衣類の生乾き臭を「スポット消臭」

約2.5時間後の効果です。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。

除電(静電気除去):静電気を抑える

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静電気を抑える

約41m³(約10畳相当)の試験空間での約2.5分後の効果です。

グラフ:静電気除去効果

除電:静電気を抑える

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※ 季節・周囲環境(温度・湿度・風の流れなど)や、設置場所・使用時間・個人によって効果は異なります。

お肌にツヤを与える

約6畳相当の試験空間での約60分後の効果です。

グラフ:肌水分量の変化

お肌のキメを整える

約6~8畳相当の居住空間での28日後(1日平均約8.5~9時間)の効果です。

イメージ:肌状態の変化の例

お肌にハリを与える

約6~8畳相当の居住空間での28日後(1日平均約8.5~9時間)の効果です。

グラフ:肌弾力性の変化

*1
〈浮遊カビ菌〉●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。■試験結果:約83分で除去率99%。
*2
〈浮遊菌〉●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。■試験結果:約14分で99%抑制。
*3
〈付着カビ菌〉●試験依頼先:(一財)日本食品分析センター●試験成績書:第12076306004-01号(平成24年9月6日発行)●試験方法:試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出。JISZ2911を参考にしてカビ発育面積を比較。■試験結果:3日後に付着カビ菌の増殖を抑制。
*4
〈浮遊アレル物質〉●試験機関:広島大学大学院 先端物質科学研究科●試験方法:実際の居住空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定。■試験結果:4週間後にダニのアレル物質の増加を抑制することを確認。
*5
〈浮遊ウイルス〉●試験機関:ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所●試験方法:試験空間にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。ウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:約66分で99%抑制。
*6
〈付着ウイルス〉●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:試験空間に、ウイルスを付着させたガーゼ布を吊るし、プラズマクラスターイオンを放出。一定時間後、ガーゼ布を回収し、ウイルス除去率を測定。●試験対象:付着した1種類のウイルス。■試験結果:約10時間で99%以上抑制。
*7
〈浮遊ニオイ原因菌〉●試験機関:(株)食環境衛生研究所●試験方法:試験空間に、ある1種の部屋干し衣類の生乾き臭のニオイ原因菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。菌を回収し、空気中の菌除去率を算出。■試験結果:約180分で99%抑制。
*8
〈付着臭〉●試験機関:当社調べ●試験方法:タバコのニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:上記本文中に記載の時間で気にならないレベルまで消臭。
*9
〈汗臭〉●試験機関:当社調べ●試験方法:汗のニオイ成分を染み込ませた布片にプラズマクラスターイオンを集中的に照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約4時間で気にならないレベルまで消臭。※3
*10
〈生乾き臭〉●試験機関:当社調べ●試験方法:部屋干し衣類の生乾きのニオイ成分を付着させた布片にプラズマクラスターイオンを集中的に照射し、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。■試験結果:約2.5時間で気にならないレベルまで消臭。※3
*11
〈静電気〉●試験機関:当社調べ ●試験方法:JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:約2.5分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。[IG-FC1/FC15の場合は、●試験機関:当社調べ●試験方法:約3.6m³の車内空間にて、5kVに帯電させた座席のヘッドレストにプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。■試験結果:約4分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。]
*12
〈お肌にツヤを与える〉●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:13名(33~61歳女性)●温度:約28℃、湿度:約40%●試験方法:安静状態でこめかみの肌水分量を測定。■試験結果:イオンありの場合、運転約60分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。※4
*13
〈お肌にハリを与える〉●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:24名(31~61歳女性)●試験方法:頬の肌の弾力性を測定。■試験結果:イオンありの場合、使用28日後に肌にハリを与える効果が確認された。
*14
〈お肌のキメを整える〉●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:24名(31~61歳女性)●試験方法:目尻下の肌を倍率30倍のマイクロスコープで観察。■試験結果:使用しない場合と比較し、28日間使用した方が肌のキメが整っていることが確認された。
※1
IG-GK100/FK100/GC15/FC15/EX20の場合は、風量「標準」運転時。PF-GTH1/PF-FTC1の場合は、風量32段階運転時(上下・左右スイングなし)。IG-GC1/FC1の場合は、エアコンのセンター吹き出し口を想定した位置に設置し、エアコン吹き出し口風速を約4m/秒(弱運転相当)、商品を風量「弱」運転時。IG-GTA20の場合は、商品を天井に設置して、標準運転時。
※2
IG-GC1/FC1/GC15/FC15/GCF15の場合は、床上から高さ0.5m。IG-GK1Sの場合は、風の吹き出す方向約80cmの地点と、その地点を中心に上・下・左・右方向に各15cmの地点。IG-GBP1の場合は、「おやすみ運転」時に商品の吹き出し口から風の吹き出す方向約70cmの地点。
※3
IG-GK100/FK100の場合は、風量「標準」運転時。PF-FTC1の場合は、風量32段階運転時(上下・左右スイングなし)。PF-GTH1/FTH1の場合は、風量最大運転時(上下・左右スイングなし)。付着しているニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。
※4
お部屋を加湿するわけではありません。