高濃度プラズマクラスターを搭載
●プラズマクラスターの効果について、詳しくはこちら
*当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量最大運転時に適用床面積または適用容積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
お部屋を湿度約60%に保つ加湿機能を搭載※1
290mL/hの加湿能力に加え、湿度センサーを搭載し、お部屋の湿度を見張って自動的に加湿をON/OFF。浮遊するウイルスやカビ菌の活動を抑制する湿度に保ちます。※2
※1 加湿単独の運転はできません。
※2 お好みの湿度に設定することはできません。
前後・左右に気流を調整できるルーバーを採用
イオンとうるおいを人の周りに効果的にお届けする前後左右に気流を調整できるルーバーを採用しました。
簡単操作のシンプル設計
運転状況や現在湿度目安に加え、フィルターお手入れ、ユニット交換の時期をランプでお知らせするなど、使いやすさを追求した設計です。
深夜の使用に便利な加湿「切」タイマーを搭載
タイマーは4時間/2時間の切換が可能。
ユニット交換方式による高濃度イオン維持設計
イオン発生ユニットが簡単に交換可能な、カセット式のユニット交換方式を採用しています。
プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換について
● この商品は、安定して高濃度プラズマクラスターイオンを放出するために定期的にプラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。
● 総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過すると運転が停止します。
● 使用環境や使用場所(食用油など油成分が浮遊している場所、ホコリや湿気の多い場所、スプレーや化学薬品を使う場所など)により交換時期が早くなる場合があります。
| 型式 |
IG-BK100 |
| 適用床面積の目安※1 |
約6畳(約10m2) |
| 加湿適用床面積の目安※2 |
プレハブ洋室/木造和室 8畳(約14m2)まで/5畳(約8m2)まで |
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- |
| 運転モード※3 |
イオン風量「強」 /加湿「強」 |
イオン風量「弱」 /加湿「弱」 |
イオン風量「強」 /加湿「切」 |
イオン風量「弱」 /加湿「切」 |
| 風量(m3/分)(50/60HZ) |
3/3 |
1.7/1.7 |
1.7/1.7 |
0.8/0.8 |
| 消費電力(W)(50/60HZ) |
42/43 |
18/21 |
23/24 |
10/11 |
| 1時間当たりの電気代(円)(50/60HZ)※4 |
約0.92/0.95 |
約0.40/0.46 |
約0.51/0.53 |
約0.22/0.24 |
| 運転音(dB)(50/60HZ) |
45/45 |
32/32 |
40/40 |
26/26 |
| 加湿量(mL/h)(50/60HZ) |
290/290 |
170/170 |
- |
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| 連続加湿時間(h)(50/60HZ)※5 |
約7/7 |
約12/12 |
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| 加湿方式・加湿能力・水タンク容量 |
気化方式 最大290mL/h 約2.0L |
| 外形寸法(W×D×H mm) |
251 × 266 × 347 |
| 質 量(kg) |
約5.6 |
| 電源コード※2(m) |
約2.0(キャブタイヤ電源コード) |
- ※1
- この商品を壁際に置いて、風量「強」運転時に部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で、空中に吹き出されるイオン個数が、約25,000個/cm3測定できる床面積の目安です。
- ※2
- 加湿適用床面積の目安は、(社)日本電機工業規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし木造和室の場合を最小面積としたものです。ただし、運転モード、壁、床の材質、部屋の構造、使用暖房器具等によって適用面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
- ※3
- 加湿単独の運転はできません。
- ※4
- 電気料金22円/kWh(税込)で算出。
- ※5
- 水タンク満水時から連続して加湿運転できる時間。
- *
- 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量最大運転時に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
- ●
- それぞれのイオン個数や除菌・浄化効果は、お部屋の状況や使い方によって異なります。
- ●
- プラズマクラスター技術には、浮遊ウイルスや、ダニのふん・死がいのアレル物質の作用を抑える効果はありますが、これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。