寝室のホコリや花粉をキャッチ。
加湿機能搭載でうるおい加湿空間に。

*当技術マークの数字は、当商品を壁際に置いて、風量「標準」運転時に、適用床面積の部屋の中央付近に(床から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。


運転中に加湿しないときは、加湿フィルターが水につからない位置で停止し、送風で乾燥されるため、カビが生えにくく清潔です。また、加湿ローターの回転と風量を自動制御する「自動エコ」運転も搭載しています。
- ※1
- ●試験機関:(財)日本紡績検査協会
●試験方法:統一試験方法JIS Z2801
●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸
●試験結果:99%以上抗菌
- ※2
- ●試験機関:(財)日本紡績検査協会
●試験方法:JIS Z2911 カビ抵抗性試験
●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸
●試験結果:菌糸の発育が認められない
- ※3
- 定格加湿能力に対し、加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日8時間使用した場合の交換の目安です。

加湿機能搭載で、プラズマクラスターイオンを取り囲む水分子量が増加。角質層の乾燥を防ぎ、お肌の保湿効果が約1.8倍(当社比)
※にアップします。
- ※
- 加湿イオン運転時とイオン運転時の比較
-
- ●試験機関:(株)総合医科学研究所 ●試験空間:11畳相当
●被験者:21名(35〜65歳女性)
●温度:約26℃
●湿度:約40%
●試験方法:水を付加したプラズマクラスターと、プラズマクラスターのみを放出する運転モードに設定し、それぞれの運転モードで被験者のこめかみと眼下の平均の肌水分量を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm³)
■試験結果:送風のみを基準とした場合、水を付加したプラズマクラスターイオンはプラズマクラスターイオンのみと比べて、運転開始60分後に約1.8倍の肌保湿効果が確認された。


300mL/hの加湿能力に加え、湿度センサーを搭載し、お部屋の湿度を見張って自動的に加湿をON/OFF。ウイルスの活動を抑制する湿度
※2に保ちます。

- ※1
- 「自動エコ」運転時。お好みの湿度に設定することはできません。
- ※2
- G.J.Harperの6時間後のウイルス生存率試験より。
- ※3
- 加湿単独の運転はできません。加湿適用床面積の目安は、日本電機工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし、木造和室の場合を最小面積としたものです。ただし、運転モード、壁・床の材質、部屋の構造、使用暖房器具等によって適用床面積は異なりますので、販売店にご相談ください。


急いで空気をキレイにしたい時や空気の急な汚れには、風量「標準」モード時の約1.5倍※のプラズマクラスターイオンを放出するフルパワーモードが活躍。
- ※
- 風量「標準」運転時のプラズマクラスターイオン濃度25000個/cm³との比較。

約10µm
※1以上の「花粉」や「ホコリ」などを約80%
※2捕集するフィルターを同梱。
- ※1
- スギ花粉の大きさ:約30µm
- ※2
- 当社調べ。日本電機工業会規格(JEM1467)とは異なります。

停電時やブレーカーが落ちたときでも、電源の供給再開に合わせて運転が自動的に復帰します。

毎日使う事を考え、低騒音設計と低消費電力を追求しました。

| 型式 |
IG-EK100 |
| 電源 |
AC(100V 50Hz/60Hz) |
| イオン適用床面積の目安 |
約6畳(約10m²)※1 |
| 加湿適用床面積の目安※2 |
プレハブ洋室/木造和室 8畳(14m²)まで/5畳(8m²)まで |
| 運転モード※3 |
イオン運転 |
加湿イオン運転 |
風量 「フルパワー」 |
風量「標準」 |
風量「弱」 |
風量 「フルパワー」 |
風量「標準」 |
風量「弱」 |
| 風量(m³/分) |
1.9 |
1.6 |
0.8 |
1.9 |
1.6 |
0.8 |
| 消費電力(W) |
16.0 |
9.0 |
3.0 |
18.0 |
11.0 |
5.0 |
| 1時間当たりの電気代(円)※4 |
約0.35 |
約0.2 |
約0.07 |
約0.4 |
約0.24 |
約0.11 |
| 運転音(dB) |
42 |
37 |
25 |
42 |
37 |
25 |
| 加湿量(mL/h)※5 |
ー |
ー |
ー |
300 |
250 |
150 |
| 連続加湿時間(h)※6 |
ー |
ー |
ー |
約7.0 |
約8.4 |
約14.0 |
| 加湿方式・加湿能力・水タンク容量 |
気化方式 最大300mL/h 約2.1L |
| 外形寸法(mm) |
幅201 × 奥行309 × 高さ332(突起部は除く) |
| 質 量(kg) |
約4.2 |
| 付属品 |
花粉キャッチフィルター(本体内に装着) |
| 電源コード(m) |
約1.8(キャブタイヤ電源コード) |
- ※1
- プラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量「標準」運転時に部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で空中に吹き出されるイオン個数が約25,000個/cm³測定できる床面積の目安です。
- ※2
- 加湿適用床面積の目安は、日本電気工業会規格(JEM1426)に基づき、プレハブ住宅洋室の場合を最大適用面積とし、木造和室の場合を最少面積としたものです。ただし、運転モード、壁・床の材質、部屋の構造、使用暖房器具等によって適用面積は異なりますので、販売店にご相談ください。
- ※3
- 加湿単独運転はできません。
- ※4
- 電力料金単価22円/kWh(税込)で算出。
- ※5
- 日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく室温20℃、湿度30%での試験方法により算出。イオン運転時も水は減り、若干加湿します。
- ※6
- 水タンク満水時から連続して加湿運転できる時間。
- ●
- この商品は、安定して高濃度プラズマクラスターイオンを放出するために、定期的にプラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。
※総運転時間約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)です。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過すると全ての運転が停止します。
