IGHCF15

自然界と同じイオンで空気を浄化する「プラズマクラスター」技術

「プラズマクラスター」は、自然界に存在するのと同じ⊕と⊖のイオン。
空気を浄化するシャープ独自の技術で、安全性も確認済です。

  • ※1水分子に取り囲まれていないイオンと比較、当社調べ。
プラズマクラスター作用抑制メカニズム紹介動画シャープの特許(特許第3680121号 取得済み)

様々な業種の企業で採用されています

  • 2000年10月~2017年2月生産のプラズマクラスターイオン発生デバイスの採用実績です。
移動空間/交通機関オフィス空間/公共施設住空間/施設機器
世界累計販売台数7,000万台※2
  • ※22000年10月~2017年2月末のシャーププラズマクラスター搭載商品及びプラズマクラスターイオン発生デバイスの国内・海外出荷台数合計。

「プラズマクラスター」技術で実証している主な効果

  • 約5~10畳相当の試験空間における実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
  • 使用場所の状況や、使いかた、個人によって効果は異なります。
空気浄化
浮遊カビ菌*1を除菌
約31m³(約8畳相当)の試験空間での約83分後の効果です。
浮遊ウイルス*2の作用を抑える
約25m³(約6畳相当)の密閉した試験空間での約66分後の効果です。
浮遊菌*3の作用を抑える
約31m³(約8畳相当)の試験空間での約14分後の効果です。

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フェイスケア
お肌にツヤを与える*4
約6畳相当の試験空間での約60分後の効果です。

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  • *1<浮遊カビ菌>●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:試験空間にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌を回収し、測定。■試験結果:約83分で除去率99%。
  • *2<浮遊ウイルス>●試験機関:ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所●試験方法:試験空間にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。ウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。●試験対象:浮遊した1種類のウイルス。■試験結果:約66分で99%抑制。
  • *3<浮遊菌>●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:試験空間に、ある1種の菌を浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。■試験結果:約14分で99%抑制。
  • *4<お肌にツヤを与える>●試験機関:(株)総合医科学研究所●被験者:13名(33~61歳女性)●温度:約28℃、湿度:約40%●試験方法:安静状態でこめかみの肌水分量を測定。■試験結果:イオンありの場合、運転約60分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。(お部屋を加湿するわけではありません。)

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