プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換で、キレイが続く!

プラズマクラスターイオン発生機は、高濃度イオンを維持するために イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。

プラズマクラスターイオン発生機の「イオン発生ユニット」は

2年で交換が必要です。

■ IG-HTA20の場合



<プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換について>

  • プラズマクラスターイオン発生機は、安定して高濃度プラズマクラスターイオンを放出するために定期的にプラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。(IG-GC1/HC1/JC1は交換に対応しておりません。IG-HCF15はお買い上げの販売店、もしくは修理相談センターにご連絡ください。)
  • お使いの運転モードに関係なく総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとイオン発生機は全ての運転を停止します。(スリムイオンファン、IG-HTA20/HTA30/HCF15はプラズマクラスターイオンの放出が停止します。)
  • ユニット交換後、「ジー、ジー」または「ジー」という音(プラズマクラスターイオンが発生する音)が大きく感じることがありますが、ユニットが新しくなったためであり、異常ではありません。
  • プラズマクラスターイオン発生機の近くでは、フッ素樹脂やシリコーンを配合した化粧品などは使わないでください。本体内部にフッ素樹脂やシリコーンが付着し、プラズマクラスターイオンが発生しなくなることがあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • 総運転時間約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)です。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過するとプラズマクラスターイオンの放出が停止します。
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