プラズマクラスターイオン発生機

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交換用ユニットについて

プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換で、お使いのイオン発生機をリフレッシュ!

プラズマクラスターイオン発生機は、高濃度イオンを維持するためにイオン発生ユニットの交換方式を採用しています。
プラズマクラスターイオン発生機の「イオン発生ユニット」は約2年※1で交換が必要です。

サポート・お問い合わせ:プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換方法

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総運転時間約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)です。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過すると全ての運転が停止します。

プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換について
●この商品は、安定して高濃度プラズマクラスターイオンを放出するために定期的にプラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。
●総運転時間 約17,500時間(1日24時間連続して運転した場合、約2年)経過すると、本体のランプが点滅し交換時期をお知らせします。約19,000時間(約2年2ヶ月)経過すると全ての運転が停止します。
●ユニット交換後、「ジー、ジー」または「ジー」という音(プラズマクラスターイオンが発生する音)が大きく感じることがありますが、ユニットが新しくなったためであり、異常ではありません。
●プラズマクラスターイオン発生機の近くでは、フッ素樹脂やシリコーンを配合した化粧品などは使わないでください。本体内部にフッ素樹脂やシリコーンが付着し、プラズマクラスターイオンが発生しなくなることがあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

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